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厚生労働省労働基準局長参議院衆議院
総発言数
1,277
直近の所属会派
直近の役職
厚生労働省労働基準局長
直近の発言日
2018/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

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直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会100 件・100%

※ 全 1,277 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,277 20 を表示
厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 済みません。 この副署長と次長でございますけれども、今、監督署は副署長と称しておりまして、従前、次長と称しておりましたので、同じ様式なんですけれども、昔の様式を使ったものがあったということではないかと思います。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 今、大臣がお答えされたとおりでございます。そういったことではないかというふうに思います。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 これは一般論として申し上げたいと思いますけれども、調査復命書の、その復命の年月日と決定年月日に一定の期間が生ずる場合というのは、これはあり得る、あるものだというふうに承知をしております。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 今申しましたように、一定期間、事案によってその期間が生ずる場合があるというふうに考えていますけれども、それがどのくらいかというデータは、私どもとして持ち合わせていないところでございます。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 いろいろケースによりまして、千差万別だというふうに考えております。これは、一般的には、労働時間の認定に関しましては、その会社提出の資料だけでは確認できないような場合もございまして、多くの資料を精査して、確定をしております。関係資料が膨大な事案の場合には、労災基準を満たしているのか、それから、平均賃金の算定など、その確認を慎重に行うために時間がかかる場合があるわけでございます。(尾辻委員「いや、違うよ、違うよ、答えていな…

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 これは、復命書は、担当者が復命をした日、決定については、署長が最終的に決定した日でございます。その間に確認する事項が出てくることもございますので、ケースによっては、その間に日時を要する場合もあるわけでございます。(発言する者あり)

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 これは、労災事件で、ケースによっても異なりますが、非常に短い場合は、すぐに出す場合もあれば、一週間ぐらい、即日という場合も、ケースによってはあるかもしれませんし、内部の手続でございます。 ただ、他方で、調査に更に日時を要する場合もございまして、そういった場合には数カ月、二カ月とか、かかる場合もあるわけでございます。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 お答え申し上げたいと思います。 これは一般論として申し上げたいと思いますけれども、調査の復命があってから、更に一定の事項を調査する場合があるわけでございます。 例えば、労災認定の基準を本当に満たしているのかどうかとか、先ほど申しましたように、平均賃金がどうなっているか、そういったことについて確認を行う場合があるわけでございまして、担当者が復命書をまとめた以降でも、決定までに一定の時間を要することはあるわけでございます。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 一般論でお答えさせていただきたいと思いますけれども、このくらいかかる事例はあるということでございます。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 お答え申し上げます。 これは、いろいろな段階があるというふうに思っております。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 今、御質問いただきました点でございますけれども、社会的に注目を集める可能性が高いというものを報告していただくことになっておりますので、そういった段階、いろいろな段階があるわけでございます。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 今おっしゃった中の、それぞれの段階で報告されるもの、それぞれあるということだというふうに思っております。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 お答え申し上げます。 これは、特に時期については指示をしていないわけでございまして、これは社会的に注目を集める可能性が高いと地方局の方で判断した場合に報告がされるという仕組みでございますので、それはいろいろな段階で報告される可能性があり得るものでございます。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 この報告は、担当部署の方に報告をしていただくということとなっているものでございます。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 労働基準局の中に労災補償を担当する部門がございまして、課室がございまして、そちらの方に報告が来る仕組みになっております。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 今御指摘をいただいているのは資料の二だと思いますけれども、これは三月五日に御報告をしたものだというふうに思います。ですから、そのときに報告をしたということかと思うんですけれども。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 この別添二の資料でございますけれども、これを承知したのは最近でございます。 〔橋本委員長代理退席、委員長着席〕

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 ちょっとそれは、この別添一についてははっきりわかりませんけれども、このときに労災の支給決定がされたということは、私は一応承知しておりました。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 私がその労災の支給決定、野村不動産について報告を受けたのは、恐らく一月中なのではないかというふうに思っております。

厚生労働省労働基準局長2018/05/09

196衆議院 厚生労働委員会 第16号

○山越政府参考人 このペーパーではないですが、報告を受けていたということでございます。