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日本社会党衆議院
総発言数
2,031 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会61 件・61%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,031 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,031 件中 20 件を表示
日本社会党第二控室(左)1951/11/22

第12回 参議院 内閣委員会 第17号

○山花秀雄君 よくわかりました。

日本社会党第二控室(左)1951/11/22

第12回 参議院 内閣委員会 第17号

○山花秀雄君 先ほど成瀬委員のほうから夕刊の新聞記事を中心に、一応総理大臣にこの委員会に来てもらつて、事の真相を明らかにしてもらはないと、新聞の記事を額面通り受取ると、この委員会が何か侮辱されたような点が考えられますのと、それから私はもう一つ惧れますのは、我々が審議しておりまするのは事務量の問題で、これを究明して正確な定員をきめなければならない、こういう観点から質疑応答しているのであります。行政管理庁長官の説明によりましても、事務量によ…

日本社会党第二控室(左)1951/11/21

第12回 参議院 内閣委員会 第16号

○山花秀雄君 議事進行に関して。只今三好委員のほうから議事進行に関して厚生当局のほうで細別に亘る、この議事を審議するために参考資料を下されたらどうか。これはカニエ委員のように一問一答を続けて参りますと時間が非常に長くなるので、議事短縮の意味で三好委員が提議されたと思うのであります。然るに厚生当局のほうでは局別しかまだわかつていないというような回答でありました。他の省では三好委員が農林省の例を引かれましたが三人、二人、四人、五人というよう…

日本社会党第二控室(左)1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○山花秀雄君 同僚の各委員から詳細に総括的な質問がございましたので私は重複する点を避けて一、二点長官に質問をしたいと思うのであります。 先ほど上條委員のほうから国費の節約問題で質疑がございました。長官は当座は退職手当その他で国費の節約にはならないけれども、将来の見通しとしては相当量の国費の節約になる、こういうような御答弁でございましたが、将来の見通しということになりますと、今までの例から考えてみますと一旦首を切つて徐々に人員をふやして行…

日本社会党第二控室(左)1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○山花秀雄君 新らしい面がふえてそして人がだんだんふえて来るというような説明でございましたが、そういうときにはこの配置転換というような形で、一連の社会不安を呼び起すようなこの失業者の多い中に失業者を出すということは政策の当を得たものではないと私は考えておるのでありますが、平年度で大体二百億ほど、今度の行政整理で節約になると言われておるのでありますが、その半面治安増強のために国警並びに警察予備隊関係で約百八十五億ほどの支出を増加しておる。…

日本社会党第二控室(左)1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○山花秀雄君 他の委員からたびたび質疑がございましたが、一旦定員を減じてすぐにこの臨時というような形で、これは単なる臨時という意味ではなくして法網をくぐるという形で更新に更新を重ねて、言い換えれば常用工のような形で多くの人々を雇つておる実例が非常に多いのであります。これは他の委員のほうからも述べられ、政府のほうからも或る程度これを肯定されておりまするが、こういう傾向は明らかに労働基準法その他の法規に違反になると思いますが、今後そのような…

日本社会党第二控室(左)1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○山花秀雄君 只今長官の回答によりますと、こういうような弊害は数カ月後には除去する確信があると言われましたが、除去するように努力されるものと考えてよろしいかどうか、もう一度はつきりした確答をお願いしたいと思います。

日本社会党第二控室(左)1951/11/17

第12回 参議院 内閣委員会 第13号

○山花秀雄君 もうございません。

日本社会党1951/11/16

第12回 参議院 内閣委員会 第12号

○山花秀雄君 只今約一万八千名ほどの覚書該当者が残つておるということに伺つておりますが、どういう種類のところが残つているか、又どういう種類のものが今まで解除になつているか。

日本社会党1951/11/16

第12回 参議院 内閣委員会 第12号

○山花秀雄君 マツカーサー書簡によつて公職を追放された人もこの訴願委員会で扱うということですか。これは全然扱わないということになるのでしようか。

日本社会党1951/11/16

第12回 参議院 内閣委員会 第12号

○山花秀雄君 受理はするという建前ですね。 大政翼賛会関係の上部団体と申しましようか、二百何千人、相当大量残つておりますが、相当有力な人も解除されておるのを私ども知つておるのでありますが、これは訴願によつて解除されたという意味なんでしようか。相当な人で解除になつておる人は……。

日本社会党1951/11/16

第12回 参議院 内閣委員会 第12号

○山花秀雄君 大体わかりました。

日本社会党第二控室(左)1951/11/14

第12回 参議院 内閣・運輸・労働・経済安定連合委員会 第1号

○山花秀雄君 先ほどの前田委員の質疑に関連して長官にお伺いしたいのですが、運輸省の気象台の整理の問題について質疑をいたしましたときに、多数の長期病欠者がいるというような質問がありました。又長官もそれを肯定するような答弁がございました。それでお伺いしたい点は、この原案説明のときに長官は、長期病欠者が整理対象とされる弊を除去し得ることになります、こういうように説明をされたのでありますが、今度の整理には、長期病欠者が全然整理されないと解釈して…

日本社会党第二控室(左)1951/11/14

第12回 参議院 内閣・運輸・労働・経済安定連合委員会 第1号

○山花秀雄君 政府の対象には全然ならない。整理を全然しないというふうに解釈してよろしうございますか。

日本社会党第二控室(左)1951/11/14

第12回 参議院 内閣・運輸・労働・経済安定連合委員会 第1号

○山花秀雄君 先ほどの長官の答弁の中に、長期病欠者は定員外にこれを数えると、新定員外にこれを数えるという答弁でございましたが、そうしますと現在の八十九万人のこの定員がございますが、長期病欠者、これに対して何人ぐらいお有りになろうか、おわかりになりましたら、一つ教えて頂きたい。

日本社会党第二控室(左)1951/11/14

第12回 参議院 内閣・運輸・労働・経済安定連合委員会 第1号

○山花秀雄君 そうしますと、定員外にこの長期の病欠者が休職しておりますので、これに対する一応のその期間が来るまでの予算的措置というものは、できておるのでしようか、どうでしようか。

日本社会党第二控室(左)1951/11/14

第12回 参議院 内閣・運輸・労働・経済安定連合委員会 第1号

○山花秀雄君 そうです。

日本社会党1951/11/08

第12回 参議院 内閣委員会 第8号

○山花秀雄君 ちよつとお尋ねいたしますが、この表によりますと定員現行二十六名で、二名のPTA給による講師を雇いということになつておりますが、これは定員外の人数と思いますが、俗に言う雇用の関係は臨時というような形で、この二十六名に手交されるところの特殊支出というようなものは全然なしで、この二人の講師が雇われているのですか、どうですか。

日本社会党1951/11/08

第12回 参議院 内閣委員会 第8号

○山花秀雄君 よくほかの学校で聞きますことは、PTAのほうから補助を出して教官の勤務超過に対する、まあ報酬というような意味で幾らか出しているということをよく聞くのですがその場合と、実在の二名雇入れるのと大分実情が違つて来ると思いますが、ほかの学校でもこういうように制限外の講師を、或いは教官を雇つているような所もたくさんあるかどうか、御存じでしたらお聞かせ願いたい。

日本社会党1951/11/07

第12回 参議院 内閣委員会 第7号

○山花秀雄君 只今内閣と人事の連合委員会を一応やめまして、引続き内閣委員会開会という委員長の御発言がございましたが、連合委員会をやめるに至りましたことは先ほどの質疑によつて明らかになつておりますように、当面の責任者である長官の出席もございませんし、承わるところによりますと、提出議案のうち若干の変更もあるような気配を承わつておるのでありますが、その下にこのまま委員会を継続してやるというよりも、一応今日はこれで散会して頂いて、引続き連日努力…