山田長司
会議録に記録された「山田長司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,232 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会82 件・82%
- 法務委員会18 件・18%
※ 全 4,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 最後に証人に伺いたいと思うのですが、公正取引委員会で今日までいろいろな問題を扱っておられるだろうと思いますが、その中でおもなるものはどんなものをお扱いになられたか、参考に伺っておきたいと思います。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 私は、現在の特約供給所の制度というものがこういうふうに考えられるのですが、証人はどうお考えになりますか。なお、私の考えていることに不備な点があったら一つ御指示を願いたいと思います。特約供給所制度というものは、ちょうど、りっぱな道路を一本こしらえておいて、この供給所の道路の方はきちんと途中に橋までかけてあって、目的地に行けるようになっている。 〔佐々木(秀)委員長代理退席、委員長着席〕 もう一つの制度は、いかにも、供給所はでき…
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 証人から先ほど伺ったお話の中に寒冷紗の話がありましたが、もう一度そのことについて伺いたいと思います。展示会に出した製品には寒冷紗がちゃんとついておったのに、それがついておらなかったことによって大へん全国的に学校に迷惑がかかったわけですが、あるいは、そればかりでなしに、子供の勉強する上においても大へんな支障が起っていると思うのですが、これについて、でき上った本に寒冷紗がついてないことによって大へん経費の点に少くなった点があるの…
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 文部省では、こういう見本と違った製品について、何もあなたの方にこれが注意をなさらなかったかどうか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 文部省では、顛末書を出しただけで、あなたの方には何らそのあとの注意はなかったのですか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 先ほど、あなたは、六万四千百八十一冊という配本上においてばらばらになった教科書があったというふうに報告をされておりますが、東京の場合などは、聞くところによると、安藤さんと安井都知事が親しかったので、これに手を回して、こういうことについては一つあまりばらばらになったことを正確に言わないでもらいたいということを言われたとの話があるが、一体八十一冊というような半端な数字が出るような印刷の仕組みになっておるのですか、一応伺います。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 配本上における半端な数字が出る仕組みの機械なのかというのです。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 手を回して、こういうばらばらな教科書がたくさんできておる問題については一つ内緒にしてくれというような話が、大分方々に言い触らされておるようですが、そういうことはないですか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 今の新聞社の名前を明確に一つ言っていただきたいです。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 いつごろで、さらに日本教育新聞の何という記者がそういうことを言っていたか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 あなたの方の担当の人は、何という人がこれを担当したか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 もう一ぺん今の問題を尋ねておきますが、いつごろで、どこで言われたか。これがわかっていたら一応お答え願います。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 あなたの方でお金をお出しになられて、国立大常の東京教育大学、さらに広島教育大学中に財団法人の研究会ができておる。東京の教育大学の中にあるのは東京教育図書研究会、広島には学校図書研究会というのがある。この二ヵ所に大体どれだけの金を出したのですか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 財団はいつごろ作ったのか。さらに、この財団の中にいる学校の先生方はどういう顔ぶれの人たちか。それらの人たちで、この教科書を作ったメンバーは幾人いるか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 非常に政商の誉れ高いあなたの会社のことなんですが、一体選挙のたびなどにどのくらいの金を政党関係者に献金されているか、一応わかっている範囲だけを詳細に願います。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 会社ではなく、それでは社長個人ではどうですか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 選挙に関係のあるのでなくて、それでは選挙が終ったあとでもいいです。ものすごい当選祝いなどをやったことはないか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 いや、この場合は、少いとか何とかいうのでなくて、この辺でおわかり願いますなんという、そういう抽象的なことではだめです。わかっている範囲だけをやはりこの際言っていただきたいと思うのです。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 いや、あなただけの手腕で、政治家の二人や三人に、終ったあとのお祝いを出されないなんということは常識的に考えられないんです。一つよくお考えの上、もう一ぺんお答え願います。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号
○山田委員 先ほどの日本教育新聞の百万円を要求したという問題については、いつお答え願えますか。