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日本社会党参議院
総発言数
2,061 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1985/06/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会84 件・84%
  • 国民生活・経済に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,061 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,061 件中 20 件を表示
日本社会党1985/06/11

第102回 参議院 農林水産委員会 第22号

○山田譲君 当然、財政当局と折衝をしておられると思うんだけれども、その点は財政当局は何と言っているんですか。

日本社会党1985/06/11

第102回 参議院 農林水産委員会 第22号

○山田譲君 自分の勝手な解釈を聞いているんじゃなくて、財政当局はそのことに対してどう答えておるかということなんですよ。

日本社会党1985/06/11

第102回 参議院 農林水産委員会 第22号

○山田譲君 農水省だけの問題じゃないけれども、やっぱり農水省頑張ってもらいたいと思うのですよ。それだけの積み残しがまだあるんだから、これは財政の期間がことし一年延びちゃったわけですけれども、来年度はどんなことをしても返してもらうというくらいのかたい決意でもってひとつ当たってもらいたい、かように思います。大臣どうですか、この問題は。

日本社会党1985/06/11

第102回 参議院 農林水産委員会 第22号

○山田譲君 ぜひ頑張っていただきたいと思います。 次いで、ことしは財政再計算の時期になっているわけだけれども、当然再計算の仕事をしておられると思うのです。それともう一つ、制度を変えるということを盛んにさっきから言っておられるけれども、法律も出しているようですが、それとの関係、つまりかなり変わってしまうわけですね。再計算をやってもそのとおりにならないかもしらぬ、そうするとどうするんですか、新しいやり方でもって計算しているのか、再計算も一緒…

日本社会党1985/06/11

第102回 参議院 農林水産委員会 第22号

○山田譲君 向こうに任せっきりというわけじゃないでしょう。農水省もある一定の考えを持って指導しておられると思うけれども、これはどうですか。

日本社会党1985/06/11

第102回 参議院 農林水産委員会 第22号

○山田譲君 それは結論はいつごろ出るんですか。

日本社会党1985/06/11

第102回 参議院 農林水産委員会 第22号

○山田譲君 そんなに遅くならないと計算できないのですか。

日本社会党1985/06/11

第102回 参議院 農林水産委員会 第22号

○山田譲君 いつもそんなに遅く決まっているんですか。五年に一遍ですから、やる場合にそんなにいつも遅くなるのですか。

日本社会党1985/06/11

第102回 参議院 農林水産委員会 第22号

○山田譲君 盛んに制度改正すると言っておられるわけであるけれども、そういうことになると、今の再計算が非常に中途半端なものになるし、また非常に計算の仕方も違うのだろうと思うのですね。そこへいって、あなたさっきから言われているように、少なくとも積み残し分は新制度によって全部解消するというふうなことを言っておられるけれども、そうなると、再計算と新しい制度との関係で非常にややこしい問題が出てきやしないかと思うけれども、その点は十分覚悟してやって…

日本社会党1985/06/11

第102回 参議院 農林水産委員会 第22号

○山田譲君 もう時間になってしまったから、どうももっともっと詰めたいところがあるのですけれども、そろそろやめたいと思います。 最後に伺いたいのは、これを共済制度にして公務員に近いようなレベルアップをしていったというのは、人材確保ということが一つのねらいであったということを聞いておりますが、その人材確保について最近の状況を知らしてください。かなり向上したというところですね。

日本社会党1985/06/11

第102回 参議院 農林水産委員会 第22号

○山田譲君 もうあと三十秒くらいありますからそれだけの間に言ってもらいたいのだけれども、定年制の指導ということはどうしていますか。

日本社会党1985/06/11

第102回 参議院 農林水産委員会 第22号

○山田譲君 終わります。

日本社会党1985/06/06

第102回 参議院 農林水産委員会 第21号

○山田譲君 きょうは、大変お忙しいところを御出席をいただきまして、それぞれの立場からの大変貴重な御意見を伺うことができて非常にありがたく思います。心から感謝を申し上げたいと存じます。与えられた時間も少ないものですから、いろいろ御質問申し上げたいこともあるわけでありますけれども、なるべく端的に要点だけを御質問申し上げますので、どうかひとつよろしくお願いしたいと思います。 まず、池田参考人にお伺いしたいんでありますけれども、二つばかりござい…

日本社会党1985/06/06

第102回 参議院 農林水産委員会 第21号

○山田譲君 大変ありがとうございました。 特に事務の簡素化の問題につきましては、私もそのとおりだというふうに思います。これはいろんな機会を通じて、さらに私もいろいろ質問していったりなんかしていかなきゃいけないというふうに思っております。 その次に、明治大学の井上先生にお伺いしたいんでありますが、いわゆる中核農家という考え方がもちろん非常に重要な問題を占めておりまして、何か農政の重点がまず中核農家を育成してやっていこうというふうなことで、…

日本社会党1985/06/06

第102回 参議院 農林水産委員会 第21号

○山田譲君 どうもありがとうございました。 次に、上島参考人にお伺いしたいんでありますが、まず最初にお伺いしたいのは、今、事務局長をしていらっしゃいます農業者年金農林年金連絡協議会というこの協議会の性格でございますね、これはどういうものであるか。 それから、どういうお仕事をこの協議会はやられるのかということについて、まずお伺いしたいと思います。

日本社会党1985/06/06

第102回 参議院 農林水産委員会 第21号

○山田譲君 それで、実際にやっていらっしゃる仕事、この農業者年金の問題に関連して、実際にやっていらっしゃる仕事としてどういうことがあるかということをお伺いしたいと思うのでございます。 先ほど池田参考人のお話にもありましたけれども、どうも組織が非常に複雑多岐にわたっていてその間がはっきりしない、もっとやっぱりすっきりした形にすべきじゃないかというふうな御意見がありまして、私もそう思うわけであります。つまり、現在の法律を見ますと農業者年金基…

日本社会党1985/06/06

第102回 参議院 農林水産委員会 第21号

○山田譲君 例えば、当然加入すべき人で加入をしてない、その人に加入するようにしてくださいというふうなことを頼みに行く、そういうふうなことは一体どこのだれがおやりになっているのか、長野県の実態をちょっとお伺いしたいと思うんです。

日本社会党1985/06/06

第102回 参議院 農林水産委員会 第21号

○山田譲君 どうもありがとうございました。 次に、森実参考人にお伺いしたいんですが、先ほどいろいろ現状のお話がありましてよくわかったんですが、私どもが一番心配しますのは、いわゆる単年度赤字になるのは六十二年とかなんとか言っております。そして、資産を結局食いつぶして完全にパンクするのが七十二、三年ごろですか、というふうな話もちょっと聞いたわけでありますけれども、そういうことに関して、七十二、三年と言えばもう十年そこそこでありますから、これ…

日本社会党1985/06/06

第102回 参議院 農林水産委員会 第21号

○山田譲君 どうもありがとうございました。 それじゃ、もう結構です。

日本社会党1985/06/04

第102回 参議院 農林水産委員会 第20号

○山田譲君 農業者年金基金法の改正案についての審議に入る前に、それと関係があるわけなんですが、どうしてもこれは大臣に聞いておきたいということがありますので、明快な御答弁をまずお伺いしておきたいというふうに思うわけであります。 農業基本法が制定されてからもう二十五年もたっているわけでありますけれども、当然その法律は、日本の農業構造を改善していこうということを考えてあの法律をつくってあるというふうに思うわけでありますけれども、その線で政府と…