P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
新進党衆議院
総発言数
1,513 件
直近の所属会派
新進党
直近の役職
—
直近の発言日
1994/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会76 件・76%
  • 予算委員会第七分科会12 件・12%
  • 商工委員会11 件・11%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,513 件中 20 件を表示
改革1994/11/17

第131回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山田委員長 どうぞ。

改革1994/11/17

第131回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十六分散会

改革1994/11/10

第131回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山田委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改革1994/11/10

第131回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に林幹雄君を指名いたします。 ————◇—————

改革1994/11/10

第131回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山田委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 自転車の安全利用の促進及び自転車等の駐車対策の総合的推進に関する諸問題を調査するため小委員十二名よりなる自転車等の駐車対策に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改革1994/11/10

第131回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改革1994/11/10

第131回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びにその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改革1994/11/10

第131回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会におきまして参考人の出頭を求める必要が生じました場合には、出頭を求めることとし、その諸手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改革1994/11/10

第131回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会

改革1994/09/30

第131回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○山田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き委員長の重責を担わせていただくことになりました。 委員各位の御支援、御協力を賜りまして、円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございます。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)

改革1994/09/30

第131回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○山田委員長 これより理事の互選を行います。

改革1994/09/30

第131回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○山田委員長 ただいまの栗原裕康君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改革1994/09/30

第131回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大原 一三君 河村 建夫君 木村 義雄君 栗原 裕康君 江崎 鐵磨君 須藤 浩君 谷口 隆義君 遠藤 登君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会

公明党1994/07/21

第130回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1994/07/21

第130回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1994/07/21

第130回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1994/07/21

第130回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ────◇─────

公明党1994/07/21

第130回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山田委員長 この際、山口総務庁長官、野中国家公安委員会委員長、亀井運輸大臣及び野坂建設大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。山口総務庁長官。

公明党1994/07/21

第130回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山田委員長 次に、野中国家公安委員会委員長。

公明党1994/07/21

第130回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山田委員長 次に、亀井運輸大臣。