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新進党衆議院
総発言数
1,513
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1995/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会76 件・76%
  • 予算委員会第七分科会12 件・12%
  • 商工委員会11 件・11%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,513 20 を表示
新進党1995/02/07

132衆議院 商工委員会 第2号

○山田(英)委員 被災地を非常に御心配なされて、熱心に調査して回られたと伺っております。 それで、実は私は友達とここ二、三日ぐらい前に、このままだと神戸の町が空洞化しちゃうな、そういうおそれがあるなと。甚大な被害を受けた。復興ももう本当にある意味では気の遠くなるような労作業が待ち受けている。しかし、国際経済、我が国の経済は瞬時もとどまるところはない。ということになると、企業の名前は出しませんけれども、幾つも調べて持っています。 設備に対…

新進党1995/02/07

132衆議院 商工委員会 第2号

○山田(英)委員 橋本大臣、前向きな御答弁であると私は理解をいたしました。おっしゃるとおり、国からこうしなさいというような押しつけは、これは基本的によくない、これも私は同感でございます。 物価とかその被災者、災害でもって大変な痛手をこうむっている被災者に追い打ちをかけるようないろいろな具体的な犯罪行為まがいの事件も多発をしておるようでございます。これは極めて重要な話でありますから、私は災害関係で一時間というふうに予定していたのですけれど…

新進党1995/02/07

132衆議院 商工委員会 第2号

○山田(英)委員 前段のお話は、長官、私、全然そういうお話をしているわけじゃないのです。後段のそこの話なんですよね。これは甘く対処しますと大変なことになりますよ、経企庁も。この苦情、詐欺まがいの一つ一つの出来事、相当緊張して対処しないと政府の信頼問題ですから、これは。 被災者の皆さん、もう悲しみのどん底でしょう。ある意味では絶望のどん底ですよ。そこにつけ込んでやるのですからね。相当の決意で、長官、これ見守り、手を打たないと、失礼ですけれ…

新進党1995/02/07

132衆議院 商工委員会 第2号

○山田(英)委員 ぜひひとつそういう決意で引き続き頑張っていただきたいと思います。 公正取引委員会の委員長さんには長らくお待たせをいたしましたけれども、私は今るる申し上げました。公正取引委員会委員長としてはこの阪神大震災の被災者の方々や関係する方々に対して何をどうしてあげることができるのですか、これを教えていただきたいと思います。また、どういう対応をなさっておられますか。

新進党1995/02/07

132衆議院 商工委員会 第2号

○山田(英)委員 ぜひそれぞれの部署部署におかれまして、事は政府と国民、政府と被災者の信頼関係にかかわる極めて重要な事柄でございますので、引き続き一層の御奮闘を高村経企庁長官にも、また公取委員長にも、そして橋本大臣にも、ぜひよろしくお取り組みをいただきたい、かように思います。 さて、私は、産業の空洞化問題につきまして、先般の橋本大臣の所信表明の中にもありましたように、これを一つのテーマとしてきょう議論をさせていただこうと思っておりました…

新進党1995/02/07

132衆議院 商工委員会 第2号

○山田(英)委員 ありがとうございました。

改革1994/12/09

131衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書は、交通安全対策の推進に関する陳情書一件であります。 ————◇—————

改革1994/12/09

131衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改革1994/12/09

131衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、今国会設置いたしました自転車等の駐車対策に関する小委員会は、閉会中も引き続きこれを存置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改革1994/12/09

131衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改革1994/12/09

131衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改革1994/12/09

131衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改革1994/12/09

131衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十三分散会

改革1994/11/17

131衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山田委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細川律夫君。

改革1994/11/17

131衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山田委員長 遠藤登君。

改革1994/11/17

131衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山田委員長 田中甲君。

改革1994/11/17

131衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山田委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時開議

改革1994/11/17

131衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。谷口隆義君。

改革1994/11/17

131衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山田委員長 大矢卓史君。

改革1994/11/17

131衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山田委員長 中島武敏君。