山田節男
会議録に記録された「山田節男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,396 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会95 件・95%
- 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 参議院 労働委員会 第1号
○委員長(山田節男君) 只今一松委員の仰せのことは、委員長におきまして、早速人事委員長と相談いたしまして、只今の竹下委員、田村委員並びに一松委員の御提案を早速実現したいと存じます。
第3回 参議院 労働委員会 第1号
○委員長(山田節男君) 承知いたしました。それではさよう取計らをいたします。外に何か議題に供するものはございませんでしようか。
第3回 参議院 労働委員会 第1号
○委員長(山田節男君) 別に御意見等ないようでございますから、本日の委員会はこれで閉会いたします。有難うございます。 午前十一時二十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 山田 節男君 理事 竹下 豐次君 一松 政二君 平野善治郎君 委員 門屋 盛一君 田村 文吉君 波田野林一君 早川 愼一君 常任委員会專門 員 柴田 義彦君
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会請願及び陳情に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長代理(山田節男君) それではこれより在外同胞引揚に関する特別委員会を開会いたしますが、定員に達しませんので、正式の委員会とすることができませんので請願陳情に関する小委員会として開会いたしたいと思います。御承知のようにこの七月十日以來舞鶴、それから函館或いは佐世保におのおの委員の方が引揚等に関する援護の実情を御調査になりましたのですが、その結果緊急に施策を要する点も多々あると存じまして、それが検討をすることと、それから過般第二國会…
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会請願及び陳情に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長代理(山田節男君) ちよつと議事進行についてお諮り申上げますが、実は今日は午前、午後の予定になつておりますが、只今大藏省の管理課長の前野事務官、それから引揚援護廳の安福事務官、文部省の深見事務官、厚生省の医務局の厚生技官、厚生省の管理局の小島邦人課長がお見えになつておりますので、大体今大藏省に関する限りにおいての御質問或いは御註文等を打切りまして、成るべくこの午前中のプログラムを終了したいと存じますが、すでに十二時を廻つておるよ…
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会請願及び陳情に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長代理(山田節男君) それでは大藏省の方で大体今の田村議員のおつしやつた國有財産の問題、これは私も過日北海道へ参り、又舞鶴へ参りまして非常にこの点痛感しております。やはりこれは厚生省の援護局関係がありますので、一つ早急にそういう点を研究して結果を知らせて頂きたい。 次に文部省の社会局の深見事務官が見えておりますが、何か御質問がありましたら……
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会請願及び陳情に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長代理(山田節男君) 今の大藏省の税関に関する注文でありますが、私も過日舞鶴へ参りましたが、今各委員諸君のおつしやつた点は全く同感であります。その上にあすここには援護局の復員部がありますが、そこの部長にいろいろ話を聞いたところ、税関事務は私共の関係でありません、こういうわけで、何といいますかさつぱり税関で何をやるか本旨が掴んでないように見たのであります。こういうように税関は税関だというけれども、やはり税関事務に関する限りはやはり復…
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会請願及び陳情に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長代理(山田節男君) 大藏省に対する他に御意見ございませんか。それでは前野課長どうぞ今の各位の方の要望の意向を出先機関に一つ伝達して是正するように一つして頂きたいと思います。 続いて文部省の社会教育局の深見事務官が見えておりますが、文部省に対するなにか御要望、御意見は、
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会請願及び陳情に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長代理(山田節男君) 時間も大分進んで参りましたので、尚厚生省、外務省、それから引揚援護廳の事務官等見えておりますが、午後一時半から再開することにいたしまして、暫時休憩いたしたいと思います。尚その前に先程矢野委員或いは田村委員からもお説が出ましたが、要するに引揚者の定着援護、それに附随しての受入体制、それから金融関係、その他闇に横流しされるようなことも、当然引揚者に行くべきものが闇の横流しになるというようなことから來ておるので、あ…
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会請願及び陳情に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長代理(山田節男君) これは第一回としまして、それからいずれ田村委員から或いはその他の方からお話があつた北海道、四國に逐次それを行うことにいたします。それではこの要求書を私の名前にいたしまして参議院議長に提出します。もとより議院運営委員会が休会中は或いは開かれないかも存じませんので、その際は議院運営委員会において事後承認を求める形式になつておるのであります。これを議長に差上げまして、右の期間において両議員を派遣するということにいた…
第2回 参議院 労働委員会 第16号
○山田節男君 会社と日映演との團体協約は本年三月三十一日に全く無効になつたと、会社側が言つておるようでありますが、その根拠はどこにありますか。
第2回 参議院 外務・通信連合委員会 第1号
○山田節男君 今の岡田委員の質問に実は重複しますが、これは今のアメリカのトラスト・フアンドで出すということでありますが、今、日本の通貨がいわゆるエクスチエーンジ・レートに出ておらんのでありますが、この郵便の規定、そういつたようなものがこの條約で日本の通貨がそのままで実行できるものですか。
第2回 参議院 外務・通信連合委員会 第1号
○山田節男君 それからこの万國郵便連合の第一條の第二項にある、……これは國際連合と第二條の國際連合と関係を有するというのは、具体的に言つてどういう関係ですか。
第2回 参議院 労働委員会 第13号
○山田節男君 職業安定法の一部改正の名として出ておりまする重要なポイントの第二でありますが、四十九條の改正、それから附則、これはもう最初からこの予備審査におきまして、大臣にも再三御質問申上げて意見を述べたのでありますが、この職業安定法を第一國会において審議するに当りまして、当時の米窪労働大臣からも、職業安定法は飽くまでこれはサービス法である。即ち職業安定法の第一條にあるように、いわゆる産業に労働力を充足することを建前とし、そして又適当な…
第2回 参議院 労働委員会 第13号
○山田節男君 只今の大臣の御答弁によりまして、若干はこれは諒とするのでありますが、併しこの四十九條の第二項に期待しますところは、現行法の四十九條によりましても、これはすでに臨檢、檢査というのがありまして、今大臣の仰せられたような、ただ労働ボスの調査ということになりますれば、これは現行法で以て事足りるのでありまして、殊更ここに更に第二項に「前項に規定する檢査」を「前二項に規定する職権」と、こういつたような、如何にも監督権を附與するごとき字…
第2回 参議院 労働委員会 第12号
○山田節男君 遅れて参りまして質問が重複するかも知れませんが、この労災法の実際の適用部面におきまして、殊にこの公傷と、それからその場合の取扱いについて、健康保險と非常に重複しておるのです。この点について労災保險の取扱い方において、健康保險の部面とどのくらいダブつておるか、こういう点が分つておれば御説明願いたいと思います。
第2回 参議院 労働委員会 第12号
○山田節男君 実際問題として、健康保險の被保險者が、この災害保險によつていわゆる公傷として受ける、こういう手続はもう開かれておる筈でありまして、ここにありますいろいろな事業場の総数、それから補償費の総額と出ておりますが、実際の健康保險による被保險者が大きな傷でない場合、ちよつとした病氣の場合は、健康保險で、うるさいからというので、健康保險で受けておるという場合が非常に多いのです、現に國民健康保險じやありません、健康保險ですよ、健康保險の…
第2回 参議院 労働委員会 第12号
○山田節男君 今の大臣の御答弁でありますが、これはこの労災保險で扱つておる、これは責任を以てそういう回答ができますか。
第2回 参議院 労働委員会 第12号
○山田節男君 了承しました。
第2回 参議院 労働委員会 第11号
○山田節男君 この職業安定法案の修正、四十九條に関する問題でありますが、ここに姫井委員の修正案も出ておりますが、実は前回欠席いたしましたので、質問が或いは重複するかも知れませんが、若しそうでしたならば御返答は速記によつて伺うことにいたします。 この労働ボスの排撃、この趣旨は、四十九條の第二項になるべき條項で、いわゆる立入調査ということで可なり徹底しておりますが、ここで問題になるのは、御存じのように今日日本は占領軍政下におきまして、占領軍…