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民主社会党参議院
総発言数
5,396 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 件中 20 件を表示
日本社会党1949/05/14

第5回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(山田節男君) 只今の中野委員からの御要求は労働省の方の省本が、非常に分厚なものが一册しかないそうでありますので、これは労働委員会の事務局との打合せで、その要領でも結構ですから各委員に提供して頂きたいと思います。

日本社会党1949/05/14

第5回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(山田節男君) 提案理由ですね。今日は提案理由だけにして、資料を今日中に集めて頂いて、來週から逐條審議を……。

日本社会党1949/05/14

第5回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(山田節男君) 一般の質問のことはお諮りしなかつたですか。どうでしよう一般の質問……。

日本社会党1949/05/14

第5回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(山田節男君) これは理事会の……。

日本社会党1949/05/14

第5回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(山田節男君) 只今門屋委員からのお話ですが、私は先程月曜日から入るということを申上げましたが、門屋委員から本法案に対する一般質疑から始めたいという、こういう御発言でございますが、これに対する御意見をお伺いいたします。

日本社会党1949/05/14

第5回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(山田節男君) 先程申上げましたように、理事会での打合せは会期が非常に制限されておりますから、(「会期は十分にとつてあるよ」と呼ぶ者あり)会期の限られた時間に審議を完了したいという建前でそういう申合せをやつたのでありますが、これは甚だ失礼でありますが、理事会の打合せが云々というわけではありませんけれども、只今一般質疑をすべしというのと、並行して、一般質疑と、各條審議と並行してやるという御意見がございますが、今後の委員会の運営上の…

日本社会党1949/05/14

第5回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(山田節男君) 私がちよつとお諮りしたのは、そういう一般質疑をすべしという御意見と、並行してやるべしという御意見とあるわけです。その趣旨はよく分りますが。

日本社会党1949/05/14

第5回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(山田節男君) 分りました。それでは最初一般質疑を先ずいたすということの御意見が多数のようでございますし、又委員会としてそうすべきものと信じまするから、明後日総理大臣初め各関係大臣の出席を求めまして、一般質疑を行いたいと存じます。

日本社会党1949/05/14

第5回 参議院 労働委員会 第13号

○委員長(山田節男君) それでは明後日総理大臣並びに労働大臣の出席を求めることにいたしまして、一般質疑を開始いたします。では今日の労働委員会はこれを以つて散会いたします。 午後三時十七分散会 出席者は左の通り 委員長 山田 節男君 理事 一松 政二君 平野善治郎君 早川 愼一君 委員 村尾 重雄君 原 虎一君 岡田喜久治君 門屋 盛一君 田村 文吉君 竹下 豐次君 中野 重治君 國務大臣 労 働 大 臣 鈴木 正文君 政府委員 労働事務…

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 本会議 第25号

○山田節男君 只今議題となりました失業保險法の一部を改正する。法律案につきまして、委員会におきまする審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ず本案の提案理由及び内容について申上げます。昭和二十二年第一國会におきまして失業保險法が制定せられ、同年十一月一日から施行されたのでありまするが、このたび先に発表せられました経済安定に関する九原則に基く施策を強力に実施することに相成り、その結果、企業の合理化により多数の失業者の輩出することが予想…

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) これより労働委員会を開会いたします。本日は労働組合法案並びに労働関係調整法改正法案に対します公聽会を開会いたします。公述人は十二名の方にお願いしておりますので、午前中四名、午後八名ということになつておりまして、公述人一人に二十分間割当てまして、午前の部と午後の部の公述が一應済みました後、午前は午前の部の公述が済みました後に、質問をいたすことになつておりますから、さよう御承了願います。尚、公述人の方々には御多忙中に…

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) 続きまして東京大学の有泉教授にお願いいたします。

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) 引続きまして、月島機械株式会社社長黒坂駿作君にお願いいたします。

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) これをもちまして午前中の公述を終るわけでございますが、今まで公述を願つた四方の御意見に対して御質問がございましたらば御質問頂きたい。

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) 門屋君。

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) 他に御質問もないようでございますから、暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 —————・————— 午後二時二十五分開会

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) これより午前に引続いて公聽会を再開いたします。最初に弁護士の森長英三郎君にお願いいたします。

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) 続いて産別の中原淳吉君。

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) 次は、日新化学の常務取締役大谷一雄君にお願いいたします。

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) 次には産別民同萩澤清彦君。