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民主社会党参議院
総発言数
5,396 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 件中 20 件を表示
日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) どうでしよう、五分程休憩して、今のは帰られるのは一般の許可を受けられたわけではない、ただ最初から今日は見えられないというのを特にお願いして。

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) 私が許可を與えたわけではない。

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) ですからちよつと十分程休憩して。総理大臣は委員長に無断に帰られたんですから。

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) それでは十分程休憩いたしたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) それでは十分間程休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ―――――・――――― 午後零時十一分開会

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) それでは委員会を再開いたします。都合によりまして午後二時から再開いたすこととします。これをもつて休憩いたします。 午後零時二分休憩 ―――――・――――― 午後二時三十一分開会

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) これより労働委員会を開会いたします。

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) 原委員

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) 今原委員の御発言については、只今総理大臣がお見えになつたとき、その事情を質した上で御報告申上げたい。時間の経済上総理も衆議院の方の本会議の質問が済んだら直ちにこちにお見えになることになつております。午前に引続き一般質問を続行いたしたいと思います。

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) どうでしよう。総理大臣がお見え下さるのですから、お見えになつてからその理由を質して、皆さんにお諮りする、又総理から御説明があるだろうと思います。

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) 今の原委員の発言についてお答えいたしますが、実は先程の午前の委員会において総理大臣がここを去られたということについては、労働大臣を通じて抗議をしてあるわけです。それに対しまして今後総理大臣は衆議院の本会議で緊急質問が済むや否やこちらに來る、こういう御回答であります。その間の事情についての総理大臣の釈明があり、或いは他の発言があるものと私は信じております。時間も経ちますので、それまで一般質問を続行して頂きたい、こう…

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) 今の原委員の発言ですが、先程のお説には今私の回答申上げた通りで、最初に申上げたことを、後程に又申上げて申訳ありませんが、それを簡單に最初に申上げて、そういう了解の下に委員会を再開して一般質問を続行したい、こういうわけでありますが、御異議ありませんか。

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) 私はそういたしました。

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) 如何でしよう。今一松委員からの御発言でございますが、一松委員の御提案のように、一つ労働大臣からその間の経緯を御説明願うようにして御異議ございませんか。

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) 速記を止めて下さい。 午後二時五十一分速記中止 ―――――・――――― 午後三時三十一開会

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) それでは休憩前に引続きまして労働組合改正法並びに労調法一部改正法律案に対する一般質疑を続行いたします。

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) 別に総理大臣に対する御発言或いは御質問ございませんか。御質問ないものと認めます。それから尚労働組合改正法並びに労調法に対しての憲法的な方面の御質疑にお答えするということで法務廳の高辻法制第三局長が見えております。御紹介申上げます。

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) よろしうございます。

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) 外に一般質問としての御質問はございませんですか。

日本社会党1949/05/17

第5回 参議院 労働委員会 第15号

○委員長(山田節男君) ではお諮りいたしますが、これを以ちまして一般質問は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕