P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
民主社会党参議院
総発言数
5,396 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 件中 20 件を表示
日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) そうすると一應質疑の終局を暫時延期して欲しいという御希望ですか。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) そういたしますと、今の原委員の御質問の件につきましては午後大藏政府委員をこちらに招いて御解答申上げたいと思います。尚中野委員或いは田村委員からの御質問に対しても午後解答願うということにいたします。尚お諮りいたしたいのでありまするが、本法案が質疑終局いたしました後討論に入るときでありまするが、もう一つの議題となつております労調法の一部改正関係法案、これと両方に質疑が終つた後に両方纒めて討論した方がよろしいか、別個に…

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) それでは纒めて討論に入るということに御異議がないようでございますからさようにいたします。それでは午後二時から再開いたすことにいたします。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 今の原委員からの御希望もございますが、二時半といたしたら如何でございますか。 〔「いいです」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 御異議ございませんければ、二時判から再開いたしまして、暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 —————・————— 午後三時三十五分開会

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) これより労働委員会を開会いたします。午前に続きまして質疑を続行いたします。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 今大藏省から原委員の御質問に答えるべく明里説明員が参つておりますから御質問願います。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 第一條について済ました方がいいですね。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 簡單に願います。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) では飼手説明員。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) ちよつと速記を止めて。 午後四時三十九分速記中止 —————・————— 午後四時五十分速記開始

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 速記を始めて、暫らく休憩いたします。 午後四時五十一分休憩 —————・————— 午後五時二十七分開会

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) これより休憩前に続きまして、労働委員会を開会いたします。 他に御質問もございませんようでございますが、質疑は盡きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 御異議ないものと認めます。よつと本案に対する質疑は終局いたしました。 次にお諮りいたしたいのでありますが、討論はもう一つの労調法の一部改正法案、これと一緒に一括して行きたいと存じまするが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 御異議ないものと認めます。さよう取計らいます。 —————————————

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員庁(山田節男君) 続いて労調法の一部改正法案の御質疑をお願いいたしたいと存じます。この改正法案は一括して御質疑願うことにいたして如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 御異議ないものと認めます。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 逐條ですか。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 提案理由の説明以外にですね。それではさよう願います。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 別に御発言もないようでございまするが、質疑は盡きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕