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民主社会党参議院
総発言数
5,396 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 件中 20 件を表示
日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 御異議ないと認めこれより御意見のある方は漸次御発言を願います。

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(山田節男君) すでに二分超過いたしました。制限時間十分であります。

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 外に御発言ございませんか……。他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に移ります。先ず労働組合法案につきまして、衆議院送付原案通り可決することに御異議ない方の御起立をお願いいたします。 〔起立者多数〕

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 多数であります。よつて本法案は衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 —————————————

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 次に労働関係調整法の一部を改正する法律案につきまして、衆議院送付案通り可決することに御異議ない方の御起立をお願いいたします。 〔起立者多数〕

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 多数でございます。よつて本法案は衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて、予め多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において、本案の内容、本委員会における質疑應答の要旨、討論の要旨並びに表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 御異議ないと認めます。 次に本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を付することになつておりまするから、本案を可とせられた方は、順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 門屋 盛一 田口政五郎 岡田喜久治 一松 政二 平野善治郎 波田野林一 早川 愼一 田村 文吉 竹下 豐次

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 労働委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 署名漏れはありませんか。署名漏れはないものと認めます。これを以ちまして今日の労働委員会は散会いたします。 午前十一時五十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 山田 節男君 理事 一松 政二君 平野善治郎君 早川 愼一君 委員 原 虎一君 村尾 重雄君 岡田喜久治君 田口政五郎君 門屋 盛一君 竹下 豐次君 波田野林一君 田村 文吉君 中野 重治君 千葉 信君 委員外議員 藤野 繁雄君 佐々木鹿藏君 國務大臣 労 …

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 二十三條につきまして、他に御質問ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 次に第二十四條。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) それでは続きまして第二十五條を議題といたします。……第二十五條別にございませんければ、第二十六條をお願いいたします。……続いて第二十七條を議題に供します。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 二十七條は別に御質問がないようでありますが、時間も過ぎましたし、実は昨程もちよつといろいろお話もありましたが、次に第五章罰則と附則を残すのみでありますが、もう十分ばかり御辛抱願つて、この質疑だけ午前中に終えておきたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし、賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) それでは第五章の罰則規定二十八條から三十三條まで一括して議題に供します。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 承知いたしました。議事の進行上を見ていたします。第五章罰則の條項に御質問はございませんでしようか。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 外に御質疑はないようでありますから、次に附則の全項目に亘りまして議題に供します。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 附則に対する御質疑は……。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 別に御質疑もないようでございますから、昨日原委員が第十一條の質疑を留保されていますが……。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) これは次の労調法の一部改正法律案、この質疑も亦続いてありますからそのときに大藏大臣、大藏省政府委員をお呼びして質疑を行うようにいたしては如何でしようか。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) さようにいたします。中野委員の保留の質問がありますか。

日本社会党1949/05/20

第5回 参議院 労働委員会 第18号

○委員長(山田節男君) 他に御質問もございませんようですが、本法案に対しまする質疑は盡きたものと認めて御異議ございませんか。