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民主社会党参議院
総発言数
5,396 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 件中 20 件を表示
日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) 続きまして、日経連の常務理事の佐藤正義君。

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) 次には電産の副委員長の山本安一君。

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) 次には日本発送電理事の櫻井督三君にお願いいたします。

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) 最後に東京都の労働委員をしておられる木村清司君にお願いいたします。

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) 速記を始めて。これで公述人全部の公述が終つたわけでございますが、本日の午後公述をお願いした八人の方々の只今までの公述に対します御質問がございましたならば、御質問をして頂きます。

日本社会党1949/05/12

第5回 参議院 労働委員会 第12号

○委員長(山田節男君) 今の門屋委員の御希望ですね。これは今記録部長を呼んで参りますが、他に別に御発言ございませんか……。本日は非常に公述人の方々は御多忙中のところ、我が委員会のために御出席下さいまして、非常に平素の御蘊蓄を忌憚なくお述べ下さいまして、我々労働委員のこの法の審査に当りまして、有益なる御示唆を賜つたことにつきまして、有難く難くお礼を申上げます。只今原委員或いは門屋委員からもお話がございましたが、國会の会期も延長に決定したや…

日本社会党1949/05/10

第5回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(山田節男君) これより労働委員会を開会いたします。本委員会に付託になりました公共企業体労働関係法の施行に関する法律案、これを問題に供します。先ず本法案に対する政府の御説明をお願いいたします。

日本社会党1949/05/10

第5回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(山田節男君) それでは、続いて政府委員より逐條説明をお願いいたします。

日本社会党1949/05/10

第5回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(山田節男君) 本案に対しまして御質疑がございましたらどうぞお願いいたします。

日本社会党1949/05/10

第5回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(山田節男君) 外に御質問ございませんか。別に御発言もないようでございますから、次に移ります。

日本社会党1949/05/10

第5回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(山田節男君) 昨日問題となりました労災保險の第三十二條の延滯金の問題に関しまして大藏大臣の出席を求めておりますが、今閣議中でありまして、閣議の済み次第こちらにお見えになることになつております。尚それに関連いたしまして、失業保險法の方の延滯金の問題、三十六條にございまするので、失業保險法の一部を改正する法律案の御審議を願うことにいたします。先ず政府委員より衆議院で行われました修正案について御説明を願います。

日本社会党1949/05/10

第5回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(山田節男君) 続きまして改正法案の第六條、第七條、第八條、第九條、第十條、第十一條、第十二條、までの件の御質疑をお願いいたします。

日本社会党1949/05/10

第5回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(山田節男君) 十一條までです。

日本社会党1949/05/10

第5回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(山田節男君) 十二條までです。 外に御質問ございませんようですから次は第十六條から二十條まで御審議を願います。第十二條の四まで。

日本社会党1949/05/10

第5回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(山田節男君) それでは続きまして次は第二十一條から第三十六條まで、それから尚この第三十六條の延滯金の問題は、只今も大藏大臣に連絡いたしましたが、今閣議で発言中だそうでございまして、終り次第直ちにこちらに出席されるとのことでございます。

日本社会党1949/05/10

第5回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(山田節男君) 実は第三十六條の延滯金の問題について大藏大臣の出席を求めることになつておりましたが、今閣議の途中身体の調子が惡いというので、こちらの方に連絡がありまして官舍の方に帰りたいというお話がございましたので、若し主税局長でよければ主税局長をして出席せしめる。こういう連絡がございましたが、如何でございましようか。

日本社会党1949/05/10

第5回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(山田節男君) 次は第五章でございますが、すでに十二時十分経過しておりますので、午後の委員会において御質疑を願うことにして御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/10

第5回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(山田節男君) それじや午後一時から再開いたすことにいたしまして暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 —————・————— 午後一時五十三分開会

日本社会党1949/05/10

第5回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(山田節男君) これより休憩前に引続きまして、労働委員会を開会いたします。第五章、第三十八條の二から三十八條の十五まで、「日雇労働被保險者に関する特例」、これにつきまして逐條御審議をお願いたします。 これは總括的な質問でありますが、日雇労働被保險の予想数をここに調べておられますが、そうするとこの予想数の約九十万に対して保險金の受給者ですね。これがコンスタントにどのくらい、何割大体あるように計算されておりますか。