山田節男
会議録に記録された「山田節男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,396 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会95 件・95%
- 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(山田節男君) 大体質問も尽きたようでありますし、まだ他の委員から御質疑があるかもしれませんが、時間もだいぶ経ちましたので最後に私から一言、これは総裁に対する質問というよりもむしろ意見あるいは希望を申し上げたいと思います。 過日の運輸省の会計検査報告の審議に際しまして、三木運輸大臣がここに来たのでありますが、三木大臣は今回十河総裁が出馬されるについては非常な努力をされている、いよいよ新しく十河総裁が出られたそのとき、各委員からの…
第22回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(山田節男君) じゃあ今の白井君の要求されている資料は御提出願えますね。
第22回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(山田節男君) じゃあ本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午後五時二十六分散会 ――――・――――
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) ただいまから第十八回決算委員会を開会いたします。 昭和二十八年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十八年度特別会計歳入歳出決算並びに昭和二十八年度政府関係機関決算報告書を議題といたします。本日は日本専売公社並びに日本国有鉄道の部を審議いたします。 まず日本専売公社の部から始めます。批難事項は第二千二百六号から第二千二百九号までであります。 なお、本日は日本専売公社から入間野専売公社総裁、内藤審査部長、西山生産部長、石田…
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) 入間野総裁に対する質疑に入る前に、会計検査院側の説明を要求します。
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) まず委員長からちょっと入間野総裁に御質問いたしますが、入間野総裁の総裁に御就任の年月日はいつですか。
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) 御承知のように、従来政府の所管であった、すなわち大蔵省の所管であった専売事業を公社経営にする、これは国鉄、専売、それからついで日本電信電話公社を作る、この公社を作る際にこの国会におきまして、相当これは議論がございましたが、しかしながら国直営でやらないで公社経営の方が経営を合理的に能率的にこれは経営できる、これが公社にする根本の趣旨であったわけです。初代の総裁の秋山氏も特にああいう実業界から経営的な才能をわれわれは…
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) 入間野総裁に対する御質疑をお願いいたします。
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) 今の岡委員の質問に関連して、私ちょっと一つお尋ねしますが、さっきのたばこの肺臓ガン、これはアメリカそれからデンマーク、まだ定説はなく、これは相当研究されておるわけです。ことにアメリカでは、ああいったように私営で、私の経営のたばこの大きな事業会社がある。それでたばこ会社でも金を出していろいろと徹底的な調査をやっておる。それから一説によればニコチンそのものではなく巻きたばこの紙に原因がある、現にこれは日本人で害を少く…
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) 今の小林委員の質問に関連して、日本ではなぜこのたばこを十本単位でパッケージするのか。新生、バットも二十本入りである。最もポピュラーな光とかあるいはピースが十本単位になっている。それから先ほども外国たばこの比較で小林委員からも言われましたが、富士、これはたしか二十本入りで百二十円だ。これは私にしましても富士を買うよりももう十円足してフィリップ・モーリスのあのバージニアを吸った方がいい、何といったって非常に質がいい、…
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) 今の十本のパッケージという問題は。
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) ほかに御質疑ございませんか。 御質疑はないと認めます。では、昭和二十八年度決算の日本専売公社の部、検査報告、批難事項第二千二百六号から第二千二百九号までの質疑は一応終了いたしたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) それでは次に、日本国有鉄道の部を審議をいたします。検査報告、批難事項は第二千二百十号から第二千二百二十四号までであります。 ただいま国鉄当局からの出席者は、十河総裁、石井経理局長、唐沢営業局長、佐藤施設局長、小林資材局長、篠原臨時財産管理部長、会計検査院側、大沢検査第四局長が出席されております。 まず、国鉄総裁の説明を求めます。
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) ただいま十河総裁から御就任に際しての決意の御披瀝があったわけでありますが、ただいま当委員会としては昭和二十八年度の国鉄の決算報告書を審議いたしております。ここにあげられております十五件につきまして、会計検査院から批難事項として議案があげられているわけであります。これにつきまして総裁としての今のごあいさつに関連して、今、当委員会に議案として示された問題についての総裁のお考えをお伺いしたいと思います。
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) 次に本議案に対しまして会計検査院側の説明を伺います。
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) この批難事項に関しましては、十河総裁の御説明以外にまた詳細に当局の方から御説明があると思いますが、本日は総裁のごあいさつがあったわけでありますから、総裁に対する質疑をお願いしたいと思います。
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) それでは今の検査院側の批難事項に対する説明に対して、経理局長以下見えておりますが、あなたたちの方で総裁の説明に対して補足する必要はありませんか。
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) そうしますと、やはり御苦労さまでも、次回二十三日の午後一時から開始いたしますから、総裁にも御出席願うことにいたしまして……。
第22回 参議院 決算委員会 第18号
○委員長(山田節男君) それでは委員長から重ねてお願いしますが、今の二十八年度及び二十九年度の資料がほしいそうでありますから、当委員会にお提出願います。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後五時九分散会