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民主社会党参議院
総発言数
5,396
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1955/06/24

22参議院 決算委員会 第20号

○委員長(山田節男君) ただいまから第二十回決算委員会を開会いたします。 昭和二十八年度一般会計歳入歳出決算 昭和二十八年度特別会計歳入歳出決算 昭和二十八年度政府関係機関決算報告書 を議題といたします。 本日は日本電信電話公社の部を審議いたすことになっておりますが、その前に、地方公共団体が国庫補助金、負担金を不当に申請した場合の刑法上の解釈問題について審議いたしたいと存じます。まず奥野参議院法制局長に説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/24

22参議院 決算委員会 第20号

○委員長(山田節男君) ただいまの奥野法制局長の御説明に対して御質疑のある方は御質疑をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/24

22参議院 決算委員会 第20号

○委員長(山田節男君) ほかに御質疑ございませんか——ではただいま承わった奥の法制局長には、今後参考人を呼び、その他の具体的な事態にぶつかった場合にまた御所見を承わるかもしれません。本日はこれで終ります。速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1955/06/24

22参議院 決算委員会 第20号

○委員長(山田節男君) 速記をつけて。 次に、日本電信電話公社の昭和二十八年度決算報告書を審議の議題といたします。検査報告批難事項は第二千二百二十五号から第二千二百三千一号までであります。 ただいまお見えになっておる方は、向って左から会計検査院の大澤検査第四局長、梶井総裁、靱副総裁、秋草経理局長、中尾施設局長、田辺運用局長、なお後の方に山本職員局長、吉澤営業局長、永田資材局長、関建設部長、辻畑観察部長、茅野経営調査室調査役の方々が出席さ…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/24

22参議院 決算委員会 第20号

○委員長(山田節男君) 次に会計検査院の説明を求めます。会計検査院検査第四局長。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/24

22参議院 決算委員会 第20号

○委員長(山田節男君) 先ほど梶井総裁から総括的な御説明があったのでありますが、この総裁報告に対しまして、何か補足される必要があれば補足していただきたいと思います。ありませんか。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/24

22参議院 決算委員会 第20号

○委員長(山田節男君) ありませんか。それでは質疑をお願いいたします。——では委員長から一つ御質問いたしたいと思いますが、二十八年度はたしか従来の電気通信省の所管から電電公社が発足した年度だと思うのでありますが、そのときに公社のいわゆる五カ年計画をお立てになったように記憶するのです。その進捗状況を簡略、簡単でよろしゅうございますから、お述べ願いたいと思います。 それからもう一つは、例の目下建設中のマイクロウエーブの計画も大体計画された通…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/24

22参議院 決算委員会 第20号

○委員長(山田節男君) ほかに御質疑ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/24

22参議院 決算委員会 第20号

○委員長(山田節男君) ほかに御質疑ありませんか。——御質疑ないと認めます。 それでは昭和二十八年度決算日本電信電話公社の分、決算報告批難事項第二千二百二十五号から第二千二百三十一号までの質疑は一応終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1955/06/24

22参議院 決算委員会 第20号

○委員長(山田節男君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時七分散会

日本社会党(第二控室・右)1955/06/23

22参議院 決算委員会 第19号

○委員長(山田節男君) ただいまから第十九回決算委員会を開会いたします。 議事に入る前に、理事会の申合せ事項を御報告申し上げて御了解を得たいと存じます。 別紙差し上げておりますが、第一には来る月曜日に、六月二十七日に参考人を呼ぶ件でありますが、農林省、建設省、運輸省、計七件になっております。その中で和歌山県の御坊市の市長が、都合がありまして三十日の朝でないと東京に出向できないから、こういう連絡が昨日ありましたので、これは事態やむなしと見…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/23

22参議院 決算委員会 第19号

○委員長(山田節男君) じゃ御異議ないものと認めましてさよう決定いたします。 それでは議題の審議に入ります。 本日は財政法第三十六条第三項の規定により国会に提出されました、昭和二十八年度一般会計予備費使用総調書(その2) 昭和二十八年度一般会計災害対策予備費使用総調書(その2) 昭和二十八年度特別会計予備費使用総調書(その2) 昭和二十八年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書 昭和二十九年度一般会計予備費使用総調書 昭和二十九年度特…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/23

22参議院 決算委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 本件に関しましては本日はただいまの説明だけにとどめまして、質疑はきたる二十八日火曜日午前十時から行うことといたします。 ―――――――――――――

日本社会党(第二控室・右)1955/06/23

22参議院 決算委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 次に、昭和二十八年度一般会計歳入歳出決算、 昭和二十八年度特別会計歳入歳出決算、 同じく昭和二十八年度政府関係機関決算報告書 を議題といたします。 本日は前回に引き続き、日本国有鉄道の部を審議いたします。検査報告批難事項は第二千二百十号から第二千二百二十四号までであります。 なお本日は国鉄当局からは十河総裁、石井経理局長、唐澤営業局長、佐藤施設局長、小林資材局長、篠原臨時財産監理部長が見えております。なお会計検査…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/23

22参議院 決算委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 前回ならびに今回の委員会に際しまして十河国鉄総裁から今後の国鉄の運営の刷新、合理化等についての御所信が述べられたわけでありますが、まず十河国鉄総裁に対する御質疑をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/23

22参議院 決算委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 西川君から委員外発言を求められておりますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1955/06/23

22参議院 決算委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 御異議ないと認めまして、西川君の発言を許可いたします。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/23

22参議院 決算委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 委員長として、一応総裁に対する総括的質問を願って、その後にこの批難事項の説明を願いたいと思っておりますが、今の石井経理局長申し出はいかがいたしましょうか。まず総裁に対する総括質問が済んでから、今の岡君の質問に関連して批難事項の説明を願う、あるいは申し出のようにするか、いかがいたしましょうか。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/23

22参議院 決算委員会 第19号

○委員長(山田節男君) 今の小林君の御提言……。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/23

22参議院 決算委員会 第19号

○委員長(山田節男君) それでは大体各委員お聞きのように、本日は総裁に対する質疑のみにいたしまして、次回においてまた批難事項を個別に御説明願うことにいたします。 では、ただいま岡委員からの質問に対する総裁の答弁を求めて……。