山田太郎
会議録に記録された「山田太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,761 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- デジタル行政33 件
- 社会保障・年金6 件
- 農業5 件
- こども・子育て4 件
- 防衛3 件
- スタートアップ3 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 経済安保1 件
- 防災1 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会59 件・59%
- 外交防衛委員会27 件・27%
- 決算委員会6 件・6%
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 参議院 内閣委員会 第2号
○山田太郎君 それによって、具体的に助言を含めて何件ぐらい行われたか。数字だけで結構ですのでお教えいただけないでしょうか。
第200回 参議院 内閣委員会 第2号
○山田太郎君 具体的助言をしたのは二件ということを事前のレクで聞いていたんですが、二十者以上やっていただきたいというふうに思っていますので、どうかよろしくお願いします。 さて、最後の質問に行きたいと思いますが、最近、公正取引委員会が、優越的地位の濫用に関するデジタルプラットフォーマー向けの指針改定といいますかね、考え方の改定をしたということがマスコミなんかでも伝えられました。 実は、十月二十九日の新聞報道において、ウエブの機能の一つであ…
第200回 参議院 内閣委員会 第2号
○山田太郎君 それでは、どうして公正取引委員会の委員長はそういうような御発言の中でクッキーとかいわゆるGPSについて触れられたのか、こういう誤解に至ったと考えられているのか、いかがでしょうか。
第200回 参議院 内閣委員会 第2号
○山田太郎君 その文書をいろいろ入手させていただいて見たんですけど、どういうのが対象になるかということで、個人情報又は個人情報等と。個人情報等というのはどう定義されているかというと、個人情報及び個人情報以外の情報をいうと書いてあって、何言っているか分からないんですね。全部の情報じゃないかということで、またネット、業界では非常に混乱をして、何でもかんでもやばいんじゃないかと、こういうふうになったわけであります。 おっしゃられていることは、…
第200回 参議院 内閣委員会 第2号
○山田太郎君 最後の質問にしますが、マーケティングを企業がするというのは、そもそも比較優位に立とうとする行動なんですよね。ですので、正当に行われている企業活動までいけないんじゃないかというふうに萎縮が起こらないように是非していただきたいというふうに思っていますので、そのことを是非お願いして、私の質疑はこれで終わりにしたいと思います。 ありがとうございました。
第190回 参議院 内閣委員会 第17号
○山田太郎君 日本を元気にする会・無所属会の山田太郎でございます。 私も、再選がないとこれが最後になっちゃうといけませんので、頑張ってやりたいというように思っておりますけれども、まさに、江口先生のはマクロ的なところから今回の国家戦略特区の質疑をされたと思います。私自身は、多少ミクロ的というか、具体的なところから質疑させていただきたいと思っております。 まさに国家戦略特区の考え方、私は、総論としては賛成であります。私も企業人でありまして、…
第190回 参議院 内閣委員会 第17号
○山田太郎君 ありがとうございます。 好きこそ何とかというのにある意味で付け込んでいると言われかねないような状況だというふうにも思っております。産業を発展させるためには、政府としてもこの漫画、アニメ業界を育成していこうということは方針としてあるようですから、是非、この辺りに少しメスというか、まず実態の調査をしっかり特に厚労省さん等にはやっていただきたいと思います。 経産省さんにも、あわせて、これを育成する立場にあると思いますが、例えば経…
第190回 参議院 内閣委員会 第17号
○山田太郎君 もう一つ、次のページの資料を見ていただきたいんですが、これ、若手の専門学校卒の平均年収の実態ということも調べさせていただきました。これ、文化庁さんの資料から取っていますが、年間平均百六万円だということでありまして、ますます動画の平均よりも低いということなわけであります。これもう明らかに、どう計算しても最賃、最低賃金を割っているんではないかと。東京都のいわゆる時給の最賃が今九百七円ということでありますから、実態二百八十六万円…
第190回 参議院 内閣委員会 第17号
○山田太郎君 これはもう石破大臣にお伺いしなきゃいけないと思うんですけれども、この辺りが、デザインというか、思いとしてはすごくいいんだけれども、現実的には適用ができないというんですかね、一切これでは、まさにせっかく戦略特区として目玉で一つ箱をつくっていただいて、アニメ振興、漫画振興ということをつくっていただいても、まあ詰めが甘いというふうに言っちゃうとすごく怒られるかもしれないんですけれども、別の論点も含めて大きくしっかり実態を考えてい…
第190回 参議院 内閣委員会 第17号
○山田太郎君 是非、クールジャパンや外国人受入れというのは私はできればやっていただきたいと思うんですが、ちょっとこれをきっかけに、産業育成の在り方どうなのかということも、地域とはまた別にこういう問題が隠れている、これはほかの産業にもあることかもしれません。この辺り、総合的に考えていく必要があるんではないかということで御提起させていただきました。 さて、次は、ちょっとこれも前回やったんですが、障害者雇用率の問題で、少しこれも違った角度で、…
第190回 参議院 内閣委員会 第17号
○山田太郎君 打合せどおり、短くということでお願いしたとおり、本当に御協力ありがとうございます。 さて、もう一つの、これも確認なんですが、じゃ、知的障害者の方々の平均勤続年数はどれぐらいかということで、これも厚労省の方、調べていただいていますので、これも短くて結構でございます、何年ということでお答えいただけないでしょうか。
第190回 参議院 内閣委員会 第17号
○山田太郎君 ありがとうございます。 実は、この七年と九か月が長いのか短いのかということなんでありますが、障害者全部の平均では約十年ということになっておりますから短いんですが、意外と長いといえば長い。ただ、大体八年弱ぐらいでほぼ全ての知的障害の方々は一旦仕事を辞めることになっているというのが実態だということだけは確認できたと思います。実は、特別支援学校を十八そこそこで卒業されますから、二十六歳代で一度仕事は皆さん辞めるという経験をするん…
第190回 参議院 内閣委員会 第17号
○山田太郎君 もう一つ、三月十日の前回の内閣委員会の質疑の中でも、国立大学の教育を利用するということを検討していただけるということで御答弁実はいただいているんですが、この状況、どういう展開があったか、この辺りも御答弁いただけますか。
第190回 参議院 内閣委員会 第17号
○山田太郎君 ありがとうございます。 今回、文科省さんとは個別にいろいろやらせていただいて、本当に一生懸命やっていただいています。各国立大学にも通達出されたということで、あの後、いろいろ国立大学の方からもそういうのが来たということを確認しております。 ただ、ここで言っちゃうのがいいか分からないんですが、けしからぬのは、ということで私も個別の今度は大学のところの話をして、できればそういう知的障害の子たちを受け入れることを働きかけましたら、…
第190回 参議院 内閣委員会 第17号
○山田太郎君 もう最後、三十秒ぐらいあるので、最後までやりたいと思います。 もう一つは、障害者のA型、B型の施設においても、これも前回ちょっと指摘したんですが、そういう障害を持った方々に対しては費用が出るんですが、それを、できるだけ自立していくために、営業とか技術の指導、そういったことができる人の分についてもある程度制度として検討していかないとなかなか維持できないと。やるべきことは、単なる補助だけではなくて、最後はやっぱりいろんな形での…
第190回 参議院 内閣委員会 第17号
○山田太郎君 時間になりました。これで終わりにしたいと思います。 ありがとうございました。
第190回 参議院 内閣委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号
○山田太郎君 日本を元気にする会・無所属会の山田太郎でございます。 昨年まで実は農林水産委員会におりましたので、大変懐かしいお顔があって何か不思議な感じでもありますけれども、今回は、まさに企業による土地取得の特例周辺、質疑させていただきたいと思っています。 今日の質疑をずっと私も拝聴させていただきますと、何となく企業は利益を上げるから悪いことをしてリスクがあると、こういうような論調がすごく多くて、私自身、実は議員になる前はずっと企業経営…
第190回 参議院 内閣委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号
○山田太郎君 大変正直で真摯で、これから議論しやすいなと思ったんですが。 実は、野球場というのは、ホームランで百メートル、百メートルと決まっているので、大体一ヘクタールぐらいが東京ドームのグラウンドなんですが、ちょっとそれより扇形で大きくなっていますので一・三ヘクタールというのがグラウンド部分なんだそうです。そうすると、十ヘクタールというのはグラウンド七・七個分に当たるわけですね。つまり、これを一人で耕作できるんだろうかというやっぱり疑…
第190回 参議院 内閣委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号
○山田太郎君 まさに過度な面積だと私も、やれない人はいなくないんですが、平均ということで計算されているので、みんながみんな一人十ヘクタールもやれたら、これはすごい、効率も上がるでしょうけれども、現実的に、狭い国土、それから特に、大臣おっしゃられました中山間地等においては無理だと。 今回の養父市も、実はまさに中山間地、下手するとこれは山間地に近いぐらいの地域だということだと思うんですが、調べさせていただきましたら、これ、経営耕作地面積六百…
第190回 参議院 内閣委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号
○山田太郎君 ありがとうございます。 積極的な御答弁、本当にありがとうございます。穀物というのを中心に考えれば土地利用型というのはうまく出てくると思いますので、是非よろしくお願いしたいと思います。 さて、時間も少なくなってきましたので、最後に、農業従事者のまさにどれだけの担い手をこれから増やしていかなければいけないのかということと国家戦略特区との関係というのも最後問うていきたいと思うんですけれども、これは三枚目の資料を見ていただきたいと…