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民主党・新緑風会外務副大臣参議院衆議院
総発言数
1,412 件
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
外務副大臣
直近の発言日
2009/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会29 件・29%
  • 総務委員会23 件・23%
  • 外交防衛委員会20 件・20%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 東日本大震災復興特別委員会4 件・4%

※ 全 1,412 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,412 件中 20 件を表示
民主党・新緑風会・国民新・日本2009/03/24

第171回 参議院 経済産業委員会 第3号

○山根隆治君 海外での取組の状況はどうでしょうか、外国の状況は。

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/03/24

第171回 参議院 経済産業委員会 第3号

○山根隆治君 海外との連携はどうなっているんでしょうか。情報交換であるとかあるいは共同事業であるとか、そういうことについては検討されているんでしょうか。

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/03/24

第171回 参議院 経済産業委員会 第3号

○山根隆治君 時間があれば実は再生医療の問題もお伺いしようというふうに思っていたんですけれども、このヒトゲノムの問題、それに関連してちょっと広げて、敷衍して話しますと、問題も、やはり国際的な取組ということで協調して、協力してやっていったと、こういうふうな経過もあるわけでございますから、私は、この宇宙エネルギー利用システムについてもやはり海外とのいろいろな情報交換も必要ですし、莫大な費用捻出でどこの国でも頭が痛いところでございまして、特に…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/03/24

第171回 参議院 経済産業委員会 第3号

○山根隆治君 是非いま一歩踏み込んで国際協力に力を入れていただきたいというふうに思っております。 宇宙エネルギーということでは今太陽光、太陽のエネルギーということだけというふうな取組だと思うんですけれども、しかし、やはり学者によってはまだほかのいろいろなエネルギーが宇宙にあるんではないかということを想定して研究している方もたくさんいらっしゃると思うんですね。ですから、その辺のところの研究者の把握であるとかということもしっかりしていったら…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/03/24

第171回 参議院 経済産業委員会 第3号

○山根隆治君 少し再生医療についても触れさせていただきたいと思います。 再生医療とは何なのかということを、だれか、短くちょっと御説明ください。

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/03/24

第171回 参議院 経済産業委員会 第3号

○山根隆治君 研究開発のもう少し現状と事業化の進捗状況、これについてはもう民間企業がかなり参入して、事業化についても進められる分野もございますけれども、これらについての状況について御説明ください。

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/03/24

第171回 参議院 経済産業委員会 第3号

○山根隆治君 まだその御説明では、承知しているところって、余り承知していないような気もいたしますけれども、私はやはり、今後の再生医療というものについては、かなり力を入れて取り組む必要があるんだろうというふうに思っています。 ここは経済産業委員会でございますけれども、厚生労働省が大きくかかわるところでございまして、これがいろいろなどういうふうな事業に発展していくのか、経済効果があるのかということはなかなかこれは予測が難しいところだろうとい…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/03/24

第171回 参議院 経済産業委員会 第3号

○山根隆治君 新しい分野の産業が育つときには、非常に日本は特に規制が、規制改革というのは小泉さん言っていましたけど、本当の意味での規制改革、国民の生活に合ったといいましょうか、ニーズに合った規制改革の必要がすごくあるんだろうと思うんですけれども、再生医療を事業化していくについて、もしかしたらこういうところが今の法体系の中では規制があって一歩進めないんじゃないかというふうな懸念を持たれている方が結構いらっしゃいますね。 例えば、有用な医療…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/03/24

第171回 参議院 経済産業委員会 第3号

○山根隆治君 もう時間もなくなりましたけれども、是非積極的に検討していただきたいと思います。 やはりヒトゲノムのときも、その解析については日本の和田先生という方が平成十六年の五月に衆議院の文部科学委員会で発言をされておられますけれども、それによると、コンピューターとかロボットの利用技術を駆使することによってその解析のスピードを飛躍的に上げることができる、こういうふうな論を持っていて、あちこちそういうことを発表していたけれども、いろんなと…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/03/12

第171回 参議院 経済産業委員会 第1号

○山根隆治君 前委員長として一言ごあいさつを申し上げます。 これまで、委員の方々の多大な御協力、御支援の下、委員長としての役割を果たすことができ、心から御礼を申し上げます。 これからは、元気な櫻井委員長の下、当委員会にかかわる諸問題に微力を尽くしてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) ─────────────

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/12/24

第170回 参議院 経済産業委員会 第6号

○委員長(山根隆治君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十一日、轟木利治君が委員を辞任され、その補欠として藤原正司君が選任されました。 ─────────────

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/12/24

第170回 参議院 経済産業委員会 第6号

○委員長(山根隆治君) これより請願の審査を行います。 第一四四号灯油などの高騰から道民の暮らしを守るための民生用灯油などの価格引下げに関する請願外八十五件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/12/24

第170回 参議院 経済産業委員会 第6号

○委員長(山根隆治君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/12/24

第170回 参議院 経済産業委員会 第6号

○委員長(山根隆治君) 継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 大企業者による中小企業者に対する取引上の地位を不当に利用する行為の防止に関する法律案及び私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、閉会中もなお審査を継続することとし、両案の継続審査要求書を議長に提出することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/12/24

第170回 参議院 経済産業委員会 第6号

○委員長(山根隆治君) 可否同数と認めます。よって、国会法第五十条後段の規定に基づき、委員長において本件に対する可否を決します。 本件につきましては、委員長はこれを可決すべきものと決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/12/24

第170回 参議院 経済産業委員会 第6号

○委員長(山根隆治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/12/24

第170回 参議院 経済産業委員会 第6号

○委員長(山根隆治君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/12/24

第170回 参議院 経済産業委員会 第6号

○委員長(山根隆治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/12/24

第170回 参議院 経済産業委員会 第6号

○委員長(山根隆治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十一分散会

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/12/11

第170回 参議院 経済産業委員会 第5号

○委員長(山根隆治君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、平山幸司君及び藤原正司君が委員を辞任され、その補欠として下田敦子君及び轟木利治君が選任されました。 ─────────────