山東昭子
会議録に記録された「山東昭子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,119 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2002/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生29 件
- 宇宙13 件
- 社会保障・年金3 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議99 件・99%
- 情報監視審査会1 件・1%
※ 全 3,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○山東昭子君 中国の御専門の小島先生でございますけれども、中国は、非常にそういう意味では、経済の点では自由主義経済というもの、そして政治的には、天安門事件以来、やはり反体制の分子を徹底的に弾圧をするというような形で上手に大変工夫、工夫と申しましょうか、やっておりますけれども、これからの中国というものが未来に掛けて幾つかの国に分かれる可能性などというものは、私どもは何か外から見ておりますと幾つかに分けた方がいいんではないかなんというような…
第154回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○山東昭子君 二十一世紀はアジアの時代と言われ、その中で日本は、アジアはもちろんでございますけれども、アジアのリーダーとして世界から信頼され、そしてそうした国となるために今、小島教授がおっしゃられたような外交スタンスというものは非常に重要になってくるんではないかと思いますけれども、そのような外交姿勢の在り方、それから今非常に話題になっております、非常に厳しい日本の経済環境の中でODAの価値ある使い方とでも申しましょうか、その援助法につき…
第154回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○山東昭子君 どうもありがとうございました。 続いて、新山公述人に食品の安全性についてお伺いしたいと思います。 世界じゅうで日本ぐらい食品が衛生的な安全な国はないと思っておりましたけれども、昨今は皆さん方がどうもそれが崩れ去ってしまったというような考え方が多いような気がいたします。今までも、業界内で暗黙の了解で産地の違う肉を松阪や神戸牛と偽ってきましたけれども、我が国の品質管理というものは間違っていたのでしょうか。
第154回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○山東昭子君 それもそうでございますけれども、今までの食品の品質管理全般についてお伺いしたいと思います。
第154回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○山東昭子君 その予防という問題で、いろいろな工場を訪れてみましてもHACCPやISOというものはまだまだ取得しているところは少ないような気がいたしますけれども、その必要性というものについてお伺いしたいと思います。
第154回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○山東昭子君 まだ日本では余り話題になっていないようでございますけれども、アメリカの牛肉は生育段階でホルモンを与えるため、何か、食べた子供たちが異常な発達をするというような話を聞いたことがございますけれども、新山先生の見解をお聞かせ願いたいと存じます。
第154回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○山東昭子君 それから、よくいろいろな市場にいわゆる賞味期限というものがございますけれども、素人はその賞味期限をちょっとでも過ぎると中毒をするんではないかとか、問題があるんじゃないかというふうに思いがちでございますけれども、実際、その賞味期限の実態というものについてお伺いしたいと思います。
第154回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○山東昭子君 これから食中毒のシーズンになりますので、O157始め、先ほど食品全般に関しまして、特に牛肉の問題なども含めましていろんな形で予防の方法、欧米で取られているものなどのお話を伺いましたけれども、日本において今一番チェック体制はどのようなものが的確なのか、そしてまた消費者個人の心構えとして、風評に惑わされずに冷静に食品を選ぶポイントというもの、これを最後に伺って、質問を終わりたいと思います。
第154回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○山東昭子君 どうもありがとうございました。
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○山東昭子君 自民党の山東昭子でございます。 欧米に参りますと、日本と家族制度が全く意識が違うような気がいたします。そして、高齢者が非常に独立した精神力というものを持っているような気がするんですが、日本においては非常に親子とか親類縁者の血を大切にするというような環境が強いような気がするんですけれども、これからもそういう意識というものはますます強くなっていくとお思いでしょうか。まず、山崎先生にお伺いしたいと思います。 それから、高齢者の方…
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○山東昭子君 ありがとうございました。
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○山東昭子君 自由民主党の山東昭子でございます。 まず中村さんにお伺いしたいんですけれども、最近の労働環境の変化によって、好きな仕事を短時間やって、そしてあとは自由に自分の時間を使いたいと考えているような労働者、それから能力別の給与の査定ということについて賛成をしている人たちというのは年代別にどのような傾向なのか、お知らせいただきたいということ。 それから、山田さんにお伺いしたいんですけれども、欧州で、イギリスを除いてフランス、ドイツ、…
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○山東昭子君 ありがとうございました。
第153回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○山東昭子君 植草参考人に金融システムの問題点について、私の考え、そしてまた御意見をお伺いしたいと思います。 日本の金融システムの最大の欠陥は、ディスクロージャー制度が極めていいかげんではないかと私は思っているんです。米国においては、この制度が厳格に守られるようにSECが厳しく監視の目を光らせておりますし、そして投資家の方も、開示された情報に誤りがあれば損害賠償の請求をしてきますが、日本においてはなかなか、そういうことが問題にされること…
第153回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○山東昭子君 どうもありがとうございました。
第136回 参議院 労働委員会 第9号
○山東昭子君 景気の現状認識につきましては、多少のニュアンスの差はあっても、総じて明るさを取り戻しつつあるという点でまず異論はないと思われますが、ただ、雇用面の回復のおくれがまだ気になるところです。シュヴァイツァー博士は、現状認識はいかに厳しくとも希望と意欲は明るくという言葉を残しておりますが、将来に向けて国民が明るい希望と意欲を持てるかどうかは雇用動向いかんにかかっていると言えるのではないでしょうか。 まず、雇用のミスマッチと労働の流…
第136回 参議院 労働委員会 第9号
○山東昭子君 第二に、産業構造の変化や高齢化の進展に伴う雇用問題への取り組みとしては、労働者の再教育と再訓練が最も重要ではないかと思いますが、大臣としてこの面の対策をさらに充実させるお考えはございましょうか。
第136回 参議院 労働委員会 第9号
○山東昭子君 第三に、産業空洞化についての現状認識と対応策について、まず通産省にお伺いしたいと思います。
第136回 参議院 労働委員会 第9号
○山東昭子君 次に、労働省として雇用面での取り組みはどのように考えていらっしゃいますか。
第136回 参議院 労働委員会 第9号
○山東昭子君 次に、教育面から伺います。 先日、経団連会長の豊田さんがお書きになった「「魅力ある日本」の創造」という本を読んでみましたが、その中で、経済界が求めている人材と大学教育との間には大きなギャップがあるとして、そのギャップを埋めるための教育改革が提案されております。また、加藤寛千葉商大学長は、大学改革に関してトワイライトスクールや大学間の単位互換制度、さらには卒業生の品質保証をする学生PL制度など、画期的な構想をお持ちと伺ってお…