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自由民主党衆議院両院
総発言数
4,968 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1992/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会79 件・79%
  • 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会14 件・14%
  • 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会4 件・4%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 4,968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,968 件中 20 件を表示
自由民主党1992/03/13

第123回 衆議院 予算委員会 第17号

○山村委員長 これにて動議の趣旨の弁明は終わりました。 —————————————

自由民主党1992/03/13

第123回 衆議院 予算委員会 第17号

○山村委員長 これより討論に入ります。 平成四年度予算三案及び児玉健次君外一名提出の動議を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。原田昇左右君。

自由民主党1992/03/13

第123回 衆議院 予算委員会 第17号

○山村委員長 野坂浩賢君。

自由民主党1992/03/13

第123回 衆議院 予算委員会 第17号

○山村委員長 石田祝稔君。

自由民主党1992/03/13

第123回 衆議院 予算委員会 第17号

○山村委員長 吉井英勝君。

自由民主党1992/03/13

第123回 衆議院 予算委員会 第17号

○山村委員長 中野寛成君。

自由民主党1992/03/13

第123回 衆議院 予算委員会 第17号

○山村委員長 楢崎弥之助君。

自由民主党1992/03/13

第123回 衆議院 予算委員会 第17号

○山村委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1992/03/13

第123回 衆議院 予算委員会 第17号

○山村委員長 これより採決に入ります。 まず、児玉健次君外一名提出の平成四年度予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/03/13

第123回 衆議院 予算委員会 第17号

○山村委員長 起立少数。よって、本動議は否決されました。 次に、平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/03/13

第123回 衆議院 予算委員会 第17号

○山村委員長 起立多数。よって、平成四年度予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました平成四年度予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/03/13

第123回 衆議院 予算委員会 第17号

○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1992/03/13

第123回 衆議院 予算委員会 第17号

○山村委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 去る一月三十日の審査開始以来、終始真剣なる論議を重ねていただき、本日ここに審査を終了するに至りました。 これもひとえに各党の理事並びに委員各位の御理解と御協力のたまものと存じます。ここに深く感謝の意を表し、ごあいさつといたします。ありがとうございました。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十二分散会 ————◇—————

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 予算委員会 第16号

○山村委員長 これより会議を開きます。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水田稔君。

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 予算委員会 第16号

○山村委員長 水田委員に申し上げます。 理事会において協議いたします。

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 予算委員会 第16号

○山村委員長 これにて水田君の質疑は保留分を残して終了いたしました。 次に、辻第一君。

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 予算委員会 第16号

○山村委員長 これにて辻君の質疑は終了いたしました。 午後二時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時一分開議

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 予算委員会 第16号

○山村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。菅直人君。

自由民主党1992/03/10

第123回 衆議院 予算委員会 第16号

○山村委員長 これにて菅君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして一般質疑は保留分を残して終了いたしました。 明十一日及び十二日は分科会審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十二分散会

自由民主党1992/03/09

第123回 衆議院 予算委員会 第15号

○山村委員長 これより会議を開きます。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新盛辰雄君。