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自由民主党衆議院両院
総発言数
4,968 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1992/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会79 件・79%
  • 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会14 件・14%
  • 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会4 件・4%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 4,968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,968 件中 20 件を表示
自由民主党1992/03/06

第123回 衆議院 予算委員会 第13号

○山村委員長 これにて筒井君、小岩井君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1992/03/06

第123回 衆議院 予算委員会 第13号

○山村委員長 この際、分科会設置の件についてお諮りいたします。 平成四年度総予算審査のため、八個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検 査院、内閣、総理府(ただし経済企画庁、環 境庁、国土庁を除く)並びに他の分科会の所 管以外の事項 第二分科会は、法務省、外務省、大蔵省所管 第三分科会は、文部省、自治省所管 第四分科会は、厚生省、労働省所管 第五分科会は、総理府(環境庁)、農林水産省所 管…

自由民主党1992/03/06

第123回 衆議院 予算委員会 第13号

○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、一分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/03/06

第123回 衆議院 予算委員会 第13号

○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次いで、お諮りいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席発言の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/03/06

第123回 衆議院 予算委員会 第13号

○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明七日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時七分散会

自由民主党1992/03/05

第123回 衆議院 予算委員会 第12号

○山村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。戸田菊雄君。

自由民主党1992/03/05

第123回 衆議院 予算委員会 第12号

○山村委員長 これにて戸田君の質疑は終了いたしました。 次に、関晴正君。

自由民主党1992/03/05

第123回 衆議院 予算委員会 第12号

○山村委員長 近江委員に申し上げます。 理事会において協議させていただきます。

自由民主党1992/03/05

第123回 衆議院 予算委員会 第12号

○山村委員長 この際、鍛治清君から関連質疑の申し出があります。近江君の持ち時間の範囲内でこれを許します。鍛治清君。

自由民主党1992/03/05

第123回 衆議院 予算委員会 第12号

○山村委員長 これにて近江君、鍛治君の質疑は終了いたしました。 次回は、明六日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十七分散会

自由民主党1992/03/04

第123回 衆議院 予算委員会 第11号

○山村委員長 これより会議を開きます。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、内外経済についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。越智通雄君。

自由民主党1992/03/04

第123回 衆議院 予算委員会 第11号

○山村委員長 これにて越智君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議

自由民主党1992/03/04

第123回 衆議院 予算委員会 第11号

○山村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡田利春君。

自由民主党1992/03/04

第123回 衆議院 予算委員会 第11号

○山村委員長 これにて岡田君の質疑は終了いたしました。 次に、日野市朗君。

自由民主党1992/03/04

第123回 衆議院 予算委員会 第11号

○山村委員長 これにて水田君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部一郎君。

自由民主党1992/03/04

第123回 衆議院 予算委員会 第11号

○山村委員長 これにて渡部君の質疑は終了いたしました。 次に、古堅実吉君。

自由民主党1992/03/04

第123回 衆議院 予算委員会 第11号

○山村委員長 これにて古堅君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤英成君。

自由民主党1992/03/04

第123回 衆議院 予算委員会 第11号

○山村委員長 これにて伊藤君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。

自由民主党1992/03/04

第123回 衆議院 予算委員会 第11号

○山村委員長 これにて楢崎君……(楢崎委員「要求してないなら御遠慮なさったらどうですか、それだけは言っておきます。要求していないんだったら御遠慮されたらいいんじゃないですか」と呼ぶ)これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、内外経済についての集中審議は終了いたしました。 次回は、明五日午前十時より委員会を開会し、一般質疑に入ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十二分散会

自由民主党1992/03/03

第123回 衆議院 予算委員会 第10号

○山村委員長 これより会議を開きます。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、政治改革についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柳沢伯夫君。