山村新治郎
会議録に記録された「山村新治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,968 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会79 件・79%
- 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会14 件・14%
- 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 4,968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 串原 義直君 野坂 浩賢君 松原 利尚君 草川 昭三君 を指名いたします。 ————◇—————
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、各分科会主査より、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。 第一分科会主査池田行彦君。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 第二分科会主査志賀節君。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 第三分科会主査越智通雄君。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 第四分科会主査戸井田三郎君。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 第五分科会主査柳沢伯夫君。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 第六分科会主査小澤潔君。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 第七分科会主査左藤恵君。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 第八分科会主査粟屋敏信君。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 以上をもちまして分科会主査の報告は終了いたしました。 —————————————
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 この際、水田稔君の保留分の質疑を行います。水田稔君。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 これにて水田君の質疑は終了いたしました。 これより締めくくり総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。串原義直君。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 これにて串原君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。草川昭三君。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 これにて草川君の質疑は終了いたしました。 次に、児玉健次君。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 これにて児玉君の質疑は終了いたしました。 次に、中野寛成君。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 これにて中野君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 楢崎君、持ち時間が終了しております、残念ながら。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 これにて楢崎君の発言は……(楢崎委員「院内の発言について院外でそういうことができますか。それだけはっきり言っておきます」と呼ぶ)これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 これにて締めくくり総括質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成四年度予算三案に対する質疑はすべて終了いたしました。 —————————————
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○山村委員長 この際、日本共産党児玉健次君外一名から、平成四年度予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。 これより、本動議について提出者より趣旨の弁明を求めます。児玉健次君。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計 予算及び平成四年度政府関係機関予算につき 撤回のうえ編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に掲載〕 —————————————