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中小企業庁長官参議院衆議院
総発言数
1,048 件
直近の所属会派
—
直近の役職
中小企業庁長官
直近の発言日
1959/08/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 法務委員会4 件・4%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,048 件中 8 件を表示
経済企画庁長官官房企画課長1959/08/10

第32回 参議院 商工委員会 閉会後第2号

○説明員(山本重信君) ただいまの予定では、二十日ちょっと過ぎになるかと思います。

経済企画庁長官官房企画課長1959/08/10

第32回 参議院 商工委員会 閉会後第2号

○説明員(山本重信君) 承知いたしました。

通商産業省企業局臨時賠償室長1956/04/19

第24回 参議院 商工委員会 第22号

○説明員(山本重信君) 私から簡単に現在までの賠償の実施の状況を申し上げます。 ビルマ賠償の実施が開始されましたのは、昨年の暮れからでございます。協定が効力を発生しましたのは、四月でございましたが、その後実施の方式、その手続等につきまして、ビルマ政府との間の話し合いが案外に手間取ったのでございますが、ようやくに妥結をしまして、年末からその業務に入っておるわけであります。その後はきわめて順調に進行をしておりまして、三月の末までに五件、金額…

通商産業省企業局臨時賠償室長1956/04/19

第24回 参議院 商工委員会 第22号

○説明員(山本重信君) 賠償協定が成立しましたのが四月十六日でございまして、賠償の実施が開始されましたのが十二月に入ってからという状況でございまして、大へんに実施がおくれましたのでございます。その間の事情を申し上げたいと存じます。 ビルマと日本とが賠償協定を作りましたときに、その賠償の実施の方法につきましては実は協定の中には何もうたってなかったのでございます。今まで賠償ということは日本としても全然やった経験がございませんので、実際の手続…

通商産業省企業局臨時賠償室長1956/04/19

第24回 参議院 商工委員会 第22号

○説明員(山本重信君) その点は賠償実施計画の問題でございますが、先方ではなかなか簡単に日本側に全部まかせるというような態度ではございませんので、現在でも賠償実施計画の中の優先順位と申しますかプライオリティにつきましては、あくまでもビルマ側が主専権を持って折衝しているという実情でございます。

通商産業省企業局臨時賠償室長1956/04/19

第24回 参議院 商工委員会 第22号

○説明員(山本重信君) 実は私石けん工場の計画につきましては、詳細の調査をいたしておりませんので、あるいは後刻調査いたしました上で御報告申し上げたいと思います。 —————————————

通商産業事務官(通商機械局農林民生機械課長)1950/04/22

第7回 参議院 通商産業委員会 第21号

○説明員(山本重信君) 私通産省の農林民生機械課長の山本であります。簡單に今回の展示会が実施されるまでの経過を御報告申上げたいと思います。か今回の展示会は国際連合の食糧農業機構が主催でございまして、丁度ビルマのラングーンにおきまして食糧農業機構の米穀委員会が開催される機会を利用いたしまして、今回の展示会が行われることになつたのであります。特に国際連合の方から日本にも参加させたらどうかという申出が、司令部を通じて通産省の方に参つたのであり…

通商産業事務官(通商機械局農林民生機械課長)1950/04/22

第7回 参議院 通商産業委員会 第21号

○説明員(山本重信君) 只今お尋ねがありました海外展示会の補助金の問題でございますが、本年度通産省といたしましてそうした用途に六百六十万円の予算を組んであるのであります。ところが海外へ持つて行つて展示をしなければならないケースが非常に沢山に話があるのであります。現在分つておりますだけでもパキスタンがこの九月にカラチで展覧会をやりたい、それからアメリカのシカゴ、ニユーヨークでやはり展覧会があるのでございます。それから今回のラングーンの展覧…