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資源エネルギー庁長官衆議院参議院
総発言数
512
直近の所属会派
直近の役職
資源エネルギー庁長官
直近の発言日
1990/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会28 件・28%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 石炭対策特別委員会19 件・19%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会17 件・17%
  • 予算委員会第六分科会13 件・13%

※ 全 512 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

512 20 を表示
通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/18

118衆議院 商工委員会 第3号

○山本(貞)政府委員 今の数字を伺いまして、基本的には大きな違いはないと思いますが、ただ、経済の実態というか毎年そのあたりは数字は見直しておりますので、現時点でその数字ということはあるいは違っているかもしれません。 それから、この点につきましては、外国の企業が進出する場合でもすべて内外無差別に出店調整制度は現時点で適用されておりますので、外国の企業が出店する場合でも同様の手続対象になるかと存じます。

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/18

118衆議院 商工委員会 第3号

○山本(貞)政府委員 お答えいたします。 アメリカでは、我が国のような調整法はございませんが、ただ州法で、ゾーニングあるいは都市計画それから環境保全、騒音、交通、そういう観点から規制をできるようになっておりまして、そのために公聴会等もやりまして、いわば開発行為の許可という形で規制をやっております。ただ、その場合の規制の観点は、中小商店との調整とか中小事業者の事業機会の確保というような観点ではございません。

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/18

118衆議院 商工委員会 第3号

○山本(貞)政府委員 各州それぞれの制度でございますが、今申し上げましたような大枠のものは持っておりまして、簡単なものでございますが、それで、先生からのお話で、私ども簡単な資料はお届けしたと存じておりますが:::

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/18

118衆議院 商工委員会 第3号

○山本(貞)政府委員 大変御無礼いたしましたよ うですが、先生からの御質問が商業調整に関する法律というふうに私どもの担当者が誤解したようでございます。ただ、今申し上げましたように、網羅的なものは従来持っておりませんで、簡単なものでございますが、それは後でぜひお届け申し上げたいと思います。 それから、先生が今言われましたレポートにつきましては、たしかきのうですか、私の机の上に参りました。まだ私も読んでおりませんけれども、これについてはもう…

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/18

118衆議院 商工委員会 第3号

○山本(貞)政府委員 やはり先生御指摘の点だと思いますが、地域社会あるいは地域経済との融和というか、関係というか、そういう点から京都の案件はいろいろな御意見が地元からあったというふうに承知しております。

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/18

118衆議院 商工委員会 第3号

○山本(貞)政府委員 先生今御指摘のように、従来、昭和五十七年から六十三年にかけていわゆるパパママストァというのが相当大きな減少を示しました。現在、当時の動きよりもうちょっと落ちているかもしれませんが、同じ傾向だと想定しております。 ただこれは、全体のライフスタイルなりあるいは消費者の需要動向なり、いろいろな意味での影響がございます。あるいは後継者難という問題もございまして、私ども、大店舗が直接それにどこまで影響しているかということにつ…

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/18

118衆議院 商工委員会 第3号

○山本(貞)政府委員 日米構造協議全般の問題について、私、総体的にお答えするカバーをしておりませんが、私少なくとも大店法を担当しておりますが、大店法の関係で、今度の出店調整手続が円滑化したという仮定をしたとしても、それほど輸入が目覚ましく直接ふえるとかというようなことは、私どもアメリカにも言っておりません。ただ、アメリカとしては、外国製品の入手可能性が相当ふえるということを期待しておるということでございまして、私どもとしては、外国製品が…

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/18

118衆議院 商工委員会 第3号

○山本(貞)政府委員 出店表明から調整終了までに五年以上の長期間を要したものというのは、私どもの手元に持っておりますのは全体の一五%程度でございます。個別事例で、今申し上げました長期間で十年以上かかった事例、極端な場合は十三年というものもたまにはございます。全体を平均いたしますと、出店の表明から調整終了まで、短いものも長いものも全部単純平均いたしますと三年程度というふうに認識していただければと思います。 なお、先生先ほど御指摘の日本の大…

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/18

118衆議院 商工委員会 第3号

○山本(貞)政府委員 今委員御指摘の点でございますが、小型店というか、パパママストァは今先生御指摘いただいたような数字で減少しておりますが、先ほどもたしか申し上げたと思いますが、大規模店が進出したことによってそうなったという点、それ以外に、後継者が得られなかった、あるいは周辺の消費者ニーズが変わってきた、そういうような点から変わってきたというふうに、私ども、両方いろいろな要素があると思いまして、中小商店が減るのを大店法で防止するというの…

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/18

118衆議院 商工委員会 第3号

○山本(貞)政府委員 今委員御指摘の点でございますが、従来大変長くかかったケース、その場合の実態を見ますと、その間、中小商店側あるいは商店街対策としてそちら側の対応策が十分とれないで時間が過ぎているというケースが中心でございます。今後一年半ないし一年ということでございますが、その間には、私どもは中小企業庁の施策をこれからもまた十分考えた上で、その期間で最大限努力していただく、積極的にその間に対応していただくという意味で、私どもとしては一…

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/18

118衆議院 商工委員会 第3号

○山本(貞)政府委員 あらかじめ一年半とか一年という期間を制度的にというかアナウンスしておきまして、その期間中に努力をしていただくという目標を設定させていただく、そういう意味でございまして、その期間中に関係者が努力をしていただくということでございます。従来はその目標期間というのは残念ながらございませんので、言葉は悪うございますが、だらだらと過ぎていたというのが実態でございます。そういう意味で、目標期間をきちっと定めて対応策を考えていただ…

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/18

118衆議院 商工委員会 第3号

○山本(貞)政府委員 その期間中に関係者で調整をしていただきまして、場合によっては出店者側の面積を縮小するということで話をつけていただく、あるいは場合によっては出店者側が出店をあきらめるという場合も含めて、今後ともあり得ると私ども思っております。話し合いができて出店をする、あるいは面積をしかるべく変えた上、あるいは中小商店が中に、テナントに入っていただいて解決をする、いろいろな解決の仕方があると思います。私ども決して、今委員御指摘のよう…

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/18

118衆議院 商工委員会 第3号

○山本(貞)政府委員 今の先生の出店を抑制する地域についてでございますが、昨年の流通ビジョンでもその制度の枠組みは、通達でやっているものですが枠組みを残すということにしております。ただ、その実際の適用というか現場の運用につきましては改善すべき点もある、そういう指摘をいただいておりまして、今回私どももその昨年の答申の線で考えていきたいと思っておるわけでございます。

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/13

118衆議院 予算委員会 第10号

○山本国務大臣 お答えいたします。 今先生の御指摘でございますけれども、市街化区域内の農地の取り扱いにつきましては、大変一般論で恐縮でございますけれども、良好な町づくりをするための土地利用をどうするか、こういうことを旨にしながら今までも進めてきた。それには今問題になっておる税制もあります、あるいは都市基盤整備の問題もあります。それらを総合的に勘案しながら進めていく、こういうことでやってまいりたい、こう考えております。

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/13

118衆議院 予算委員会 第10号

○山本国務大臣 今いろいろな御指摘がございましたけれども、これは新聞でそういうふうな報道があった、私もそれは見ております。しかし、この米の問題は、先般来当委員会の委員の皆様にたびたび私申し上げているとおり、これはウルグアイ・ラウンドで行うということで、各国が提案をしている中で、我が日本の姿勢としてはっきり今まで言い切ってきたことでございますから、これはウルグアイ・ラウンドの場で、米は我が国の主食である、そして我が国農業の基幹である、そし…

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/13

118衆議院 予算委員会 第10号

○山本国務大臣 これもこの間当委員会で私申し上げましたけれども、よく例の一粒たりともという議論がマスコミなどで行われておりますけれども、これは既に例の泡盛、しょうちゅうの材料を初めといたしまして部分的には入っておるのです。しかし、大宗として米を入れるというようなことは、国内自給でいくという方針が確認されておるわけですから、それを貫いてまいります。こういうこともこの間委員会で申し上げたとおりでございます。

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/13

118衆議院 予算委員会 第10号

○山本国務大臣 今申し上げたとおりでございます。

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/13

118衆議院 予算委員会 第10号

○山本国務大臣 ただいままでに申し上げてきたとおりでございます。

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/13

118衆議院 予算委員会 第10号

○山本国務大臣 泡盛の材料としては入れておるのですね。これは主食としてやっているわけではないんです。ですから、そのいきさつをずっと申し上げましたけれども、とにかく国会決議を踏まえて国内自給でいきますという方針には何の変わりもございません。

通商産業省大臣官房商務流通審議官1990/04/12

118衆議院 予算委員会 第9号

○山本国務大臣 お答えいたします。 今先生の御指摘のとおりでございまして、国有林は非常に重要である。それは、国土の保全あるいは水資源の涵養、自然環境の保全というような公的な機能が根本にある。また、林産物の安定供給あるいは農山村地域の振興などなどたくさんございます。また、昨日嶋崎先生からも御指摘がございましたけれども、日本じゅうの森や林は国民共有の財産だ、こういう観点も当然ございます。しかし、国民全体の財産であればこそ、この保全に関しまし…