山本茂一郎
会議録に記録された「山本茂一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 324 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林政務次官
- 直近の発言日
- 1970/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会64 件・64%
- 予算委員会第一分科会19 件・19%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
- 農林水産委員打合会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 物価等対策特別委員会2 件・2%
※ 全 324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○理事(山本茂一郎君) 承知しました。
第64回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○理事(山本茂一郎君) 本調査に対する質疑は、午前中はこの程度とし、暫時休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 —————・————— 午後二時五分開会
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○山本茂一郎君 私はただいま可決すべきものと決定されました沖繩・北方対策庁設置法案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党の四派の共同提案として附帯決議案を提出いたします。 趣旨説明は省略させていただき、案文を朗読いたします。 沖繩・北方対策庁設置法案 附帯決議(案) 政府は総力を挙げて沖繩復帰対策の推進に取り組み、万遺漏なきを期するとともに、とくに左の事項について善処すべきである。 一、沖繩の経済及び社会の開発、発展を図るための…
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○山本茂一郎君 昨年一月、委員各位の御推挙によりまして本特別委員会の委員長に就任いたしました。 自来一年有余にわたり、沖縄及び北方問題につきまして微力を尽くしてまいりました。その間、委員各位に対しましては、何かと御迷惑をおかけしたこともあろうかと存じますが、大過なくこの大役を果たすことができましたことは、ひとえに委員各位の御指導と御協力のたまものと深く感謝いたしております。ここにつつしんでお礼のことばを申し上げます。 まことに簡単ではご…
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(山本茂一郎君) ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続きまして委員長に選任されました。 今国会におきましても、委員の皆さまの一そうの御協力を得まして委員会が円満に運営できますよう、よろしくお願いいたします。 —————————————
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(山本茂一郎君) それでは、引き続き理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は五名でございます。理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(山本茂一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に伊藤五郎君、源田実君、鶴園哲夫君、渋谷邦彦君、松下正寿君を指名いたします。 —————————————
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(山本茂一郎君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 今期国会開会中、沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のため、必要ある場合には委員派遣を行なうこととし、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(山本茂一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会
第62回 参議院 本会議 第3号
○山本茂一郎君 ただいま議題となりました法律案について御報告いたします。 本法律案は、沖繩産業の振興開発等に資するため、政府が米穀を琉球政府に特別の条件で売り渡すことができることにしようとするものであります。 委員会におきまして審査の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本案に対し、全会一致をもって附帯決議を行ないました。 右御報告いたします。(拍手)
第62回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本茂一郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 この際、継続調査要求についておはかりいたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会の場合においてもなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本茂一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本茂一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第62回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本茂一郎君) 次に、 沖繩における産業の振興開発等に資するための琉球政府に対する米穀の売渡しについての特別措置に関する法律案 を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を聴取いたします。 鯨岡総務副長官。
第62回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本茂一郎君) 以上で政府からの説明は終わりました。 これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第62回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本茂一郎君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本茂一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本茂一郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 沖繩における産業の振興開発等に資するための琉球政府に対する米穀の売渡しについての特別措置に関する法律案 を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第62回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本茂一郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
第62回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本茂一郎君) ただいま鶴園君から提出されました附帯決議案を議題にいたします。 鶴園君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕