山本茂一郎
会議録に記録された「山本茂一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 324 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林政務次官
- 直近の発言日
- 1969/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会64 件・64%
- 予算委員会第一分科会19 件・19%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
- 農林水産委員打合会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 物価等対策特別委員会2 件・2%
※ 全 324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(山本茂一郎君) 従来定例日を金曜日としておりましたが、理事会において協議いたしまして、次回から暫定的に水曜日に変更することにいたしました。御了承をお願いします。したがいまして、次回は三月十九日水曜日といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会 —————・—————
第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(山本茂一郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十九日内藤誉三郎君が委員を辞任せられ、その補欠として北畠教真君が委員に選任されました。また、二月六日藤田進君が委員を辞任せられ、その補欠として達田龍彦君が委員に選任されました。 —————————————
第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(山本茂一郎君) ただいまから理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 先ほどの報告のとおり、内藤君の委員辞任により理事が一名欠員になっております。 理事の選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(山本茂一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に伊藤五郎君を指名いたします。 —————————————
第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(山本茂一郎君) 沖繩及び北方問題に関しての対策の樹立に関する調査を議題といたします。 床次総理府総務長官から発言を求められておりますので、これを許します。 床次総理府総務長官。
第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(山本茂一郎君) 引き続いて、山野特別地域連絡局長から、今期国会中に提出を予定されておる沖繩及び北方問題に関する法律案及び昭和四十四年度沖繩及び北方問題関係予算の説明を聴取いたします。 山野特別地域連絡局長。
第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(山本茂一郎君) 以上で政府側の説明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————
第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(山本茂一郎君) かねて実施を予定しておりました第二回参議院沖繩調査団の派遣につきましては、いろいろの事情によりおくれておりましたが、来たる二月十八日から二十一日までの四日間、委員長ほか六名をもって現地の実情視察を行なうことになりました。 以上御報告申し上げます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(山本茂一郎君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十九分散会
第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本茂一郎君) ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆さま方の御推挙によりまして本特別委員会の委員長に選任されました。微力でございますが、皆さま方の御指導、御支援によりまして職責を全うしてまいりたいと存じております。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十分散会
第58回 参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第15号
○山本茂一郎君 私は、ただいま可決すべきものと決定されました小笠原諸島の復帰に伴う法令の適用の暫定措置等に関する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、民主社会党の四派共同提案として附帯決議案を提出いたします。 趣旨説明は省略させていただき、案文を朗読いたします。 小笠原諸島の復帰に伴う法令の適用の暫定措置等に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は本法の施行に当り、次の事項に関し、遺憾のないよう配慮すべきである。 一、小笠原諸…
第58回 参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第12号
○山本茂一郎君 私は、ただいま可決すべきものと決定されました、沖繩地域における産業の振興開発等のための琉球政府に対する資金の貸付けに関する特別措置法案に対しまして、自由民主党、日本社会党、公明党、民主社会党の共同提案として附帯決議案を提出いたします。 案文に取り上げようとする事項は、委員会審査の過程で十分論議されたところでありますので、趣旨説明を省略さしていただき、案文を朗読いたします。 沖繩地域における産業の振興開発等のため の琉球政…
第58回 参議院 内閣委員会 第15号
○山本茂一郎君 私は恩給審議会の答申を中心といたしましてお尋ねいたしたいと、こう思うのであります。 その質問に入るに先立ちまして、簡単にこの答申についての私の所見を申し上げたいと思います。 恩給審議会が長い間熱心に、かつ周到に検討を重ねられまして、その間に、恩給関係の各団体の代表者からその要望の詳細を聴取され、さらに全国各地にある恩給受給者の声を直接聞く等、非常な努力を重ねられました。かくて、恩給受給者が多年にわたって改正を要望しておっ…
第58回 参議院 内閣委員会 第15号
○山本茂一郎君 ただいま長官から、答申の趣旨を尊重していくというようなお答えがあったのでございますが、これは従来からの一つの形式上そういうようにお述べになるのが多くの例だと思いますが、私は今度の答申は、実行にあたってはこの答申に基づいてやっていただきたい、こう思うのであります。その理由は、この答申の中には、いろいろと政府において考慮したり、諸般の事情を考えるべき余地を存した答申をしておらぬのでございまして、必ずしも、ほかの答申のように趣…
第58回 参議院 内閣委員会 第15号
○山本茂一郎君 もう一度長官にお尋ねいたしたいのでありますが、問題は違ってまいると思いますが、答申では、日本の現状では恩給受給者にとって恩給そのものは切実な生活上の問題だ、こう書かれておりまして、また緊急に改むべきである、こういうように答申がなっているわけであります。この答申の見解につきまして、政府は御同意でございますか。すなわち、早急に現在の恩給法を改正する必要を感ぜられて、きわめて短期間にこの改正を実行するお考えをお持ちかどうかとい…
第58回 参議院 内閣委員会 第15号
○山本茂一郎君 この答申の成立に基づきまして、このうちの一部分は制度化される必要があるのじゃないかと思うのでございますが、ことに調整規定のような問題につきましては、制度化する必要があるのじゃなかろうかと、こう考えるのでございますが、この問題についての御意見をお聞かせいた、だきたい。
第58回 参議院 内閣委員会 第15号
○山本茂一郎君 次に、この答申を現状において実施をいたした場合に、個々に答申が適当だと考えておるという項目を実施した場合に、大体年額概算どのくらいの経費が要るのでございますか。
第58回 参議院 内閣委員会 第15号
○山本茂一郎君 重ねてお伺いいたしますが、現在の四十三年度予算にあらわれたものの何割ぐらい増になるというお見込みでございますか。
第58回 参議院 内閣委員会 第15号
○山本茂一郎君 重ねてお伺いいたしますが、概数をお示しいただかないことは、よくわかるような気もいたしますけれども、実際この答申を実行を前提といたします場合に、この金額そのものが大きな一つのデータになることは間違いないと思うのであります。それによって、先ほどのお答えのうちにもありましたように、必ずしも一挙にやるのじゃないような御答弁が出た理由も、そういう金額の多寡から言って私は判断できる一つのものだと、こう考えるのであります。以上のような…
第58回 参議院 内閣委員会 第15号
○山本茂一郎君 それでは、この問題は今後における改正の非常に大きな条件になると考えるのであります。今日まで恩給そのものが非常に不十分ないびつな形になってきた理由もそこに大きなものがあったと、こう考えるのであります。この点につきましては、この答申を契機といたしまして、後ほどもお尋ねいたすつもりでございますが、この答申の出た時期を利用いたしまして、この恩給がある程度合理的な、いびつのないものにするということは非常に必要な、また適切な処置であ…