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自由民主党参議院
総発言数
1,154
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 大蔵委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,154 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,154 20 を表示
自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) 速記を開始して下さい。

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) 先ほど法務大臣の出席を要求いたしましたが、この件に関しまして、高橋法務政務次官。

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) 大臣の出席は次回にいたしまして、法務大臣官房竹内経理部長から御答弁を願います。

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) 速記開始。

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) 他に御質問ございませんか。

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) 売春防止法施行状況に関する件は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) 次に先刻に続きまして大阪拘置所移築問題を議題といたします。 先刻の一松君の質問に対し、法務大臣官房竹内経理部長から答弁を願います。

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) この際お諮りいたします。本件に関しまして委員外議員亀田得治君から発言の要求がありますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) それでは御異議ないことといたしまして、亀田君。

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) 政府委員の答弁を御要求ですか。

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) この際お諮りいたしますが、委員外議員の左藤義詮君から本件に関し発言を求められておりますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) 本日はこの程度でとどめたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) それでは本日はこれにて散会いたします。次回は公報をもってお知らせいたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党1956/11/20

25参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山本米治君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 本日は、公報をもってお知らせいたしました通り、初めに理事の互選を行いたいと存じます。 本委員会の理事の数は四名ということになっておりますが、互選の方法は、成規の手続を省略いたしまして、便宜、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/20

25参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山本米治君) 御異議ないと認めます。 それでは、雨森常夫君、一松定吉君、棚橋小虎君、宮城タマヨ君、右四名の方を理事に指名いたします。

自由民主党1956/11/20

25参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山本米治君) 次に、調査承認要求の件についてお諮りいたしたいと存じます。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、去る第十六国会以来継続して調査して参ったのでありますが、今国会においても、本件の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/20

25参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山本米治君) 御異議ないと認めます。それでは要求書の作成、手続等は委員長に御一任願うことといたしまして、さよう取り計らうことに決定いたしました。 別に御発言もなければ、今国会における本委員会の運営その他につきましては、今後適宜、委員長及び理事打合会において協議していくことといたしまして、本日はこれをもって散会いたしたいと思います。 午前十時三十七分散会

自由民主党1956/03/13

24参議院 大蔵委員会 第9号

○山本米治君 それと同じ問題は、外為特別会計にもあるわけです。なお今まで一般会計から出投資をしているわけですね。あれは何か似たような問題で債権としては考えておらぬ、一般会計は、そうすると返すべき義務はあるようなないような、義務としてはないかもしらぬが、それはどういう法律関係になるんですか。