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自由民主党参議院
総発言数
1,154
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 大蔵委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,154 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,154 20 を表示
自由民主党1956/12/04

25参議院 法務委員会 第3号

○委員長(山本米治君) 最後に第二百三十六号を議題に供します。まず、西村専門員から趣旨説明を願います。

自由民主党1956/12/04

25参議院 法務委員会 第3号

○委員長(山本米治君) 本件について政府側の所見をお述べ願います。

自由民主党1956/12/04

25参議院 法務委員会 第3号

○委員長(山本米治君) この点民事局の平賀参事官から今の一松委員の御質問に対し御回答願います。

自由民主党1956/12/04

25参議院 法務委員会 第3号

○委員長(山本米治君) 私から平賀参事官にちょっとお伺いしたいのですが、この問題に関連して、私個人の意見としては印章というものは偽造も幾らも出るし、あまり値打もないものだと思っておる。外国の例によりますれば、御承知の通りサインですが、日本も印章というものを廃止して、サインを印章にかおらしめようというようなことが研究されたことがあるかどうか。あったとすれば、それに関する御意見をちょっとお伺いしたいのですが。

自由民主党1956/12/04

25参議院 法務委員会 第3号

○委員長(山本米治君) そうすると研究されたが、現在までのところ否定的だと、こういうふうに考えてよろしいわけですか。

自由民主党1956/12/04

25参議院 法務委員会 第3号

○委員長(山本米治君) ほかに御質疑または御意見ございませんか。——それでは本請願については留保といたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/04

25参議院 法務委員会 第3号

○委員長(山本米治君) それでは留保と決定いたします。 以上でもって本日の請願四件の審議が終ったわけでございますが、うち三件の採択をいたしましたわけでございます。請願の報告書につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/04

25参議院 法務委員会 第3号

○委員長(山本米治君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ほかに御発言はございませんか。

自由民主党1956/12/04

25参議院 法務委員会 第3号

○委員長(山本米治君) お答えいたしますが、本日この請願を主としての委員会を開くことに、きのうきめたわけでございますが、その節、一松先生御自身がきょうは御出席になれないという御予定のようでありましたから、そこでその取り計らいをやめたわけでございます。きょう御出席がわかっておりますれば、ぜひその連絡をしたわけでございますが、肝心のあなたが御出席になれないという御予定だったものですから、やめたわけでございます。

自由民主党1956/12/04

25参議院 法務委員会 第3号

○委員長(山本米治君) その件につきましてはあと委員長及び理事打合会をやってもよろしゅうございますが、皆さん今ここで御承諾願えれば、もう一回ぐらいあすなりあさってなりの間に開くことにいたしたいと思いますが、いかがでございますか。

自由民主党1956/12/04

25参議院 法務委員会 第3号

○委員長(山本米治君) ではただいま一松君の御要求の通りに、いま一回委員会を開きまして、法務大臣の出席を要求したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/04

25参議院 法務委員会 第3号

○委員長(山本米治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/12/04

25参議院 法務委員会 第3号

○委員長(山本米治君) 速記を始めて。 次回の法務委員会の日時等につきましては、あといろいろな都合等を考慮して、後日決定御報告いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十九分散会 —————・—————

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 本日は初めに連合審査会についてお諮りいたします。 ただいま本院社会労働委員会に付託されております電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律附則第二項の規定により、同法を存続させるについて、国会の議決を求めるの件につきましては、本委員会にとりましてもきわめて重大な関連を持つものと考えます。この点につきまして、きのう委員長及び理事打合会におきまして御協議を願…

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) 御異議ないと認めます。それではただいまの決議に基きまして、委員長は直ちに社会労働委員会にこの旨を申し入れることにいたします。なお本件につきましては、商工委員会においても社会労働委員会に連合審査会開会の申し入れを行なっておりますので、きのうの理事会の決定に基き、三委員会連合の審査会を持つように取り運ぶことにいたしたいと存じます。開会の日時につきましては、関係委員長と協議の上、決定次第お知らせすることにいたしたいと存…

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) 次に検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 ついては売春防止法施行状況に関する件を議題といたします。本件の調査に関し、御意見のおありの方は御発言をお願いいたします。

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) 他に御意見のおありの方は御発言を願います。

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) 法務省の井本刑事局長が見えておりますが、間もなく警察庁の中川刑事部長と厚生省の安田社会局長が来られることになっております。

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) あるいはまず政府からその後の概略を伺ったらどうかと思いますが、いかがでございましょうか。

自由民主党1956/11/29

25参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本米治君) ただいまちょっと打ち合せましたら、その後の経過状況の御説明には、厚生省の安田局長が適任だということでございますから、ちょっとただいまの件はお預け願います。