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自由民主党衆議院
総発言数
2,119
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会50 件・50%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会13 件・13%
  • 石炭対策特別委員会4 件・4%

※ 全 2,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,119 20 を表示
自由民主党1961/06/06

38衆議院 社会労働委員会 第43号

○山本委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて、原案について採決をいたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1961/06/06

38衆議院 社会労働委員会 第43号

○山本委員長 起立多数。よって内閣提出の通算年金通則法案は、澁谷対外一名提出の修正案の通り修正議決すべきものと決しました。 次に、通算年金制度を創設するための関係法律の一部を改正する法律案に対する修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1961/06/06

38衆議院 社会労働委員会 第43号

○山本委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて、原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1961/06/06

38衆議院 社会労働委員会 第43号

○山本委員長 起立多数。よって通算年金制度を創設するための関係法律の一部を改正する法律案は、澁谷君外一名提出の修正案の通り修正議決すべきものと決しました。 次に、年金福祉事業団法案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1961/06/06

38衆議院 社会労働委員会 第43号

○山本委員長 起立多数。よって本案は、原案の通り可決すべきものと決しました。 ただいままでの議決の結果、八木一男君外十四名提出の、国民年金法の施行及び国民年金と他の年金との調整等に関する法律案及び国民年金の積立金の運用に関する法律案の両案は、いずれも議決を要しないものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1961/06/06

38衆議院 社会労働委員会 第43号

○山本委員長 起立多数。よって、両案はいずれも議決を要しないものと決しました。

自由民主党1961/06/06

38衆議院 社会労働委員会 第43号

○山本委員長 この際、藏内修治君、滝井義高君及び井堀繁雄君より、年金福祉事業団法案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されておりますので、その趣旨の説明を求めます。藏内修治君。

自由民主党1961/06/06

38衆議院 社会労働委員会 第43号

○山本委員長 本動議について採決いたします。 本動議の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1961/06/06

38衆議院 社会労働委員会 第43号

○山本委員長 起立総員。よって、本案には藏内修治君外二名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、古井厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。古井厚生大臣。

自由民主党1961/06/06

38衆議院 社会労働委員会 第43号

○山本委員長 ただいま議決いたしました五案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/06

38衆議院 社会労働委員会 第43号

○山本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日はこの程度にとどめます。明日は午前十時理事会、午前十時半委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十一分散会 ————◇—————

自由民主党1961/06/02

38衆議院 社会労働委員会 第42号

○山本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の国民年金法の一部を改正する法律案、児童扶養手当法案、八木一男君外十四名提出の国民年金法案、以上三案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑を許します。滝井義高君。

自由民主党1961/06/02

38衆議院 社会労働委員会 第42号

○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 休憩前の質疑を継続いたします。滝井義高君

自由民主党1961/06/02

38衆議院 社会労働委員会 第42号

○山本委員長 浦野君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔「賛成」「反対」と呼ぶ者あり〕 〔賛成者起立〕

自由民主党1961/06/02

38衆議院 社会労働委員会 第42号

○山本委員長 起立多数。よって、三案についての質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1961/06/02

38衆議院 社会労働委員会 第42号

○山本委員長 ただいま委員長の手元に、伊藤宗一郎君より、内閣提出の国民年金法の一部を改正する法律案に対する修正案が、また松山千惠子君より、児童扶養手当法案に対する修正案がそれぞれ提出されております。

自由民主党1961/06/02

38衆議院 社会労働委員会 第42号

○山本委員長 両修正案の趣旨の説明をそれぞれ聴取いたします。伊藤宗一郎君。

自由民主党1961/06/02

38衆議院 社会労働委員会 第42号

○山本委員長 松山千惠子君。

自由民主党1961/06/02

38衆議院 社会労働委員会 第42号

○山本委員長 以上修正案について、国会法第五十七条の三により、内閣の意見があればお述べ願います。古井厚生大臣。

自由民主党1961/06/02

38衆議院 社会労働委員会 第42号

○山本委員長 次に、八木一男君外十四名提出の国民年金法案は、国会法第五十七条の三の規定に該当するものでありますので、内閣の意見があれば、お述べ願います。古井厚生大臣。