山本猛夫
会議録に記録された「山本猛夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,119 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会50 件・50%
- 決算委員会17 件・17%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会13 件・13%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
※ 全 2,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 あん摩師、はり師、きゅう師及び柔道整復師法等の一部改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 —————————————
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 この際、柳谷清三郎君、滝井義高君及び受田新吉君より、本案に附帯決議を付すべしとの動議が提出されておりますので、その趣旨の説明を求めます。柳谷清三郎君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 本動議について採決いたします。 本動議の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 起立総員。よって、本案には、柳谷清三郎君外二名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しましました。 この際、厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。古井厚生大臣。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 午後二時まで休憩いたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 午後二時三十七分開議
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 引き続き通算年金通則法案外四案について質疑を行ないます。八木一男君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 八木委員の御要請は尊重いたしまして、ただいま各省にその旨を通達いたしております。やがて各大臣御出席をするものと考えますので、どうか御発言を御継続願います。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 お答えいたしますが、まだ大臣が来ないとおきめになっているわけじゃありませんので、どうぞ御発言を御継続願います。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 そのときの情勢になりまして委員長は適切な処置を講じたいと存じます。どうぞ御発言を願います。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 五島虎雄君に発言を許します。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 滝井義高君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 田中正巳君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 起立多数。よって、五案についての質疑は終局いたしました。 —————————————
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 ただいま委員長の手元に澁谷直藏君及び井堀繁雄君より、内閣提出の通算年金通則法案及び通算年金制度を創設するための関係法律の一部を改正する法律案について、修正案がそれぞれ提出されております。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 両修正案の趣旨の説明を聴取いたします。澁谷直藏君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 八木一男君外十四名提出の、国民年金の積立金の運用に関する法律案は、国会法第五十七条の三の規定に該当するものでありますので、内閣の意見があればお述べ願います。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 これより討論に入ります。 内閣提出の通産年金通則法律案及びこれに対する修正案、通産年金制度を創設するための関係法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案、年金福祉事業団法案、八木一男君外十四名提出の、国民年金法の施工及び国民年金と外の年金との調整等に関する法律案、国民年金の積立金の運用に関する法律案を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、これを許します。井掘繁雄君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第43号
○山本委員長 以上で討論は終局いたしました。 これより各案について採決に入ります。 まず内閣提出の通算年金通則法案に対する修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕