山本正
会議録に記録された「山本正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,414 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- 宮古市長
- 直近の発言日
- 1998/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛7 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
- 行政監視委員会9 件・9%
- 文教科学委員会9 件・9%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 国土交通委員会8 件・8%
※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 国民福祉委員会 第14号
○委員長(山本正和君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第14号
○委員長(山本正和君) 桝本参考人、時間が限られておりますので、ひとつよろしくお願いいたします。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第14号
○委員長(山本正和君) 時間が少ししかありませんので、ひとつよろしくお願いします。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第14号
○委員長(山本正和君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十分開会
第142回 参議院 国民福祉委員会 第14号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、平野貞夫君が委員を辞任され、その補欠として都築譲君が選任されました。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第14号
○委員長(山本正和君) 休憩前に引き続き、国民健康保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、参考人から意見を聴取いたします。 午後は四名の参考人に御出席をいただいております。 参考人を御紹介いたします。全国保険医団体連合会副会長、医師河野和夫君、鹿児島県医師会長鮫島耕一郎君、社会保険診療報酬支払基金理事長末次彬君、弁護士濱秀和君、以上の方々でございます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ、当…
第142回 参議院 国民福祉委員会 第14号
○委員長(山本正和君) ありがとうございました。 次に、鮫島参考人にお願いいたします。鮫島参考人。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第14号
○委員長(山本正和君) ありがとうございました。 次に、末次参考人にお願いいたします。末次参考人。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第14号
○委員長(山本正和君) ありがとうございました。 次に、濱参考人にお願いいたします。濱参考人。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第14号
○委員長(山本正和君) 濱参考人に申し上げますが、与えられた時間が十分でございますので、もう少し要約していただきたいと思います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第14号
○委員長(山本正和君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第14号
○委員長(山本正和君) 参考人の方に申し上げます。速記の関係がありますので、私の指名を待って御発言を願うように、よろしくお願いいたします。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第14号
○委員長(山本正和君) 河野参考人、時間が超過しておりますので、なるべく簡単にお願いいたします。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第14号
○委員長(山本正和君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会 ―――――・―――――
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○山本(正)政府委員 お答えをさせていただきます。 住宅に被害を受けた被災者に対する対策として、今先生おっしゃいましたように、地震保険でありますとか、あるいは税の減免でありますとか、公庫の融資制度でありますとか、いろいろな制度が存在いたしまして、阪神・淡路震災以降も、地震保険の改正でありますとか、いろいろな充実を図ってきたところでございます。 しかし、附則二条におきまして、そういう住宅再建の重要性にかんがみまして、被災者の住宅再建のあり…
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○山本(正)政府委員 お答えを申し上げます。 ただいま御答弁申し上げましたように、それぞれ大変難しい問題を抱えておるのじゃないかというふうに思っております。したがいまして、それぞれの関係部局で実施すべきところがいろいろな問題について、今後ともやり方について検討されるべき問題であるというふうに考えております。
第142回 参議院 本会議 第26号
○山本正和君 ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、社会保障に関する日本国とドイツ連邦共和国との間の協定を実施するため、国民年金法、厚生年金保険法、国家公務員共済組合法、地方公務員等共済組合法、私立学校教職員共済法及び農林漁業団体職員共済組合法について、被保険者の資格、給付の支給要件及び給付の額の計算に関する特例その他必要な事項を定めようとするものであります。 委員会…
第142回 参議院 国民福祉委員会 第13号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る八日、泉信也君及び朝日俊弘君が委員を辞任され、その補欠として木暮山人君及び今井澄君が選任されました。 また、昨十一日、釘宮磐君及び木暮山人君が委員を辞任され、その補欠として和田洋子君及び高橋令則君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第13号
○委員長(山本正和君) 社会保障に関する日本国とドイツ連邦共和国との間の協定の実施に伴う厚生年金保険法等の特例等に関する法律案を議題といたします。 本案につきましては既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第13号
○委員長(山本正和君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 社会保障に関する日本国とドイツ連邦共和国との間の協定の実施に伴う厚生年金保険法等の特例等に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕