山本正
会議録に記録された「山本正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,414 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- 宮古市長
- 直近の発言日
- 1998/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛7 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
- 行政監視委員会9 件・9%
- 文教科学委員会9 件・9%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 国土交通委員会8 件・8%
※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第9号
○山本正和君 ぜひ職員が希望する形でしっかりやれるような体制を要請しておきます。 これは質問通告していなかったんですけれども、特に農林水産行政、これが何となく暗い感じを省庁再編の中で持たせたら大変なことになると私は思うんです。 農は国の基、こういう我が国の古い言葉の中にはいろんな意味があると思うんです。哲学的にも、我々の心の中にもたくさんあるんですね。ところが、山が荒れるという状況がどんどんあるにもかかわらず、林野庁の職員は減を一方だと…
第142回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第9号
○山本正和君 時間が参りましたので、私は最後に一言だけ私どもの決意を申し上げておきたいんです。 私どもは安保条約は容認いたします。しかし、安保条約がこのままでいいとは思わないんです。もっと日本の主張がきちんと通るように条約は変えていくべきだと私は思っているんです。 それから、もっと言いますと、日本とアメリカは日米安保条約で緊密な関係がある。経済的にも絶対に大事な国です。しかし、日本と中国は日中平和条約を結んでいるんですね。そういう中で、…
第142回 参議院 国民福祉委員会 第17号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十六日、小山峰男君が委員を辞任され、その補欠として釘宮磐君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第17号
○委員長(山本正和君) 国民健康保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第17号
○委員長(山本正和君) 局長、質問者の要請にこたえて簡単にやってください。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第17号
○委員長(山本正和君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時七分休憩 —————・————— 午後一時十分開会
第142回 参議院 国民福祉委員会 第17号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国民健康保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第17号
○委員長(山本正和君) 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後三時十七分散会
第142回 参議院 本会議 第30号
○山本正和君 ただいま議題となりました精神薄弱の用語の整理のための関係法律の一部を改正する法律案につきまして、国民福祉委員会を代表して、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 現在、精神薄弱者福祉法などの法律において使用されている「精神薄弱」という用語につきましては、知的な発達に係る障害の実態を的確にあらわしていない、あるいは精神、人格全般を否定するかのような響きがあり、障害者に対する差別や偏見を助長しかねないといった問題点…
第142回 参議院 国民福祉委員会 第16号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 議事に先立ち一言申し上げます。 本委員会の委員でありました木暮山人君は、本日、逝去されました。まことに痛惜にたえません。 ここに、皆様とともに謹んで黙祷をささげ、哀悼の意を表しまして御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いします。黙祷を願います。 〔総員起立、黙祷〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第16号
○委員長(山本正和君) 黙祷を終わります。御着席願います。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第16号
○委員長(山本正和君) 委員の異動について御報告いたします。 去る二十一日、浜四津敏子君が委員を辞任され、その補欠として魚住裕一郎君が選任されました。 また、去る二十二日、都築譲君、朝日俊弘君及び釘宮磐君が委員を辞任され、その補欠として木暮山人君、今井澄君及び小山峰男君が選任されました。 また、昨二十五日、木暮山人君が委員を辞任され、その補欠として泉信也君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第16号
○委員長(山本正和君) 社会保障等に関する調査のうち、精神薄弱の用語の整理のための関係法律の一部を改正する法律案に関する件を議題といたします。 本件につきましては、尾辻秀久君から委員長の手元に精神薄弱の用語の整理のための関係法律の一部を改正する法律案の草案が提出されております。内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、まず提案者から草案の趣旨について説明を聴取いたします。尾辻君。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第16号
○委員長(山本正和君) 本草案に対し、質疑、御意見等がございましたら、御発言願います。別に御発言もなければ、本草案を精神薄弱の用語の整理のための関係法律の一部を改正する法律案として本委員会から提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第16号
○委員長(山本正和君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本会議における趣旨説明の内容につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第16号
○委員長(山本正和君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会 —————・—————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第15号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 国民健康保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第15号
○委員長(山本正和君) 政府側に申し上げますが、答弁をひとつ短くしていただきますように、時間を大分超えておりますから。 それから、ただいまの質問は、健保組合の財政状況はどうかと、こういう質問ですから、ちょっとかみ合っていないと思いますから、また後ほど補足ででもいいですから、直嶋委員の方にお答えを書面等で結構ですからお出しいただきたいと思います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第15号
○委員長(山本正和君) 午後四時三十分まで休憩いたします。 午後二時五十一分休憩 —————・————— 午後四時三十分開会
第142回 参議院 国民福祉委員会 第15号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国民健康保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。