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無所属の会宮古市長参議院衆議院
総発言数
4,414 件
直近の所属会派
無所属の会
直近の役職
宮古市長
直近の発言日
2000/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
  • 行政監視委員会9 件・9%
  • 文教科学委員会9 件・9%
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
  • 国土交通委員会8 件・8%

※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,414 件中 20 件を表示
建設省都市局長2000/03/15

第147回 参議院 国土・環境委員会 第3号

○政府参考人(山本正堯君) 十二年度予算につきまして、町づくりに関する統合補助金ということで、まちづくり総合支援事業という事業の創設を予定させていただいております。これは、地域が主体になって、地域主役の町づくりということを強力に推進する、先ほど先生からも御指摘いただきました、そういったような観点から町づくりに必要な事業をパッケージで一括助成するという制度でございまして、これまでにない制度でございます。 具体的に少し御説明させていただきま…

建設省都市局長2000/03/15

第147回 参議院 国土・環境委員会 第3号

○政府参考人(山本正堯君) 徳島県の下水道普及率が一〇%ということで、大変おくれております。 こういう状況のために、徳島県におきまして旧吉野川等の水質汚濁の防止及び生活環境の改善を図るために、十一年度から徳島市、鳴門市、藍住町等の二市四町を対象といたしまして、計画人口十七万人、計画面積約四千三百ヘクタールの旧吉野川流域下水道事業を新規に着手いたしておるところでございます。現在、計画の策定、基本設計等を行っておるところでございます。 建設…

建設省都市局長2000/03/15

第147回 参議院 国土・環境委員会 第3号

○政府参考人(山本正堯君) 先生御指摘のように、今般、総務庁から出されました補助金等に関する行政監察結果に基づく勧告の中で、不適正交付事例といたしまして建設省分、建設省所管補助金等で一件、国庫補助額で約三十三万でございますが、その指摘をいただいたところでございます。 その内容は、一つの区画整理組合が平成九年度に行いました区画道路の側溝のふたに関する工事につきまして、設計書上に記載されたものと実際の工事に用いられたものとが異なっておるとい…

社会民主党・護憲連合2000/03/15

第147回 参議院 総務委員会 第3号

○山本正和君 昨日いろいろと私の意見に対しまして両大臣から本当に前向きな御答弁、御見解をいただきました。ちょっと足りない部分があるのでもう少し補足して聞きたいのですが、中国に長い間おった人たちを養った中国の養父母の問題です。 一生懸命自分たちの子供として日本人の子供を大切にしてきた。ところが、もうみんな、そうすると今七十代の後半から八十代、場合によると九十代の中国の養い親ですね。養父母が自分の息子、子供たちが全部日本に行っちゃったと。そ…

社会民主党・護憲連合2000/03/15

第147回 参議院 総務委員会 第3号

○山本正和君 ぜひお願いしたいですし、できましたら、もしも健康ならば自分たちの子供が日本でどんな生活をしているか一遍見にいらっしゃいというような措置も何か考えられないだろうか。これも現行の法律だとか規則ではできないので、政治的な判断の中で対応していただく以外にないのじゃないかと思います。政治的な判断といいますと官房長官しかおられませんので、官房長官、ひとつその辺は十分に御配慮いただきたい、こう思っております。 そこで、実はあわせて文部省…

社会民主党・護憲連合2000/03/15

第147回 参議院 総務委員会 第3号

○山本正和君 大変、何というか、前向きな見解を承りました。ただ、第一線の方はなかなかそうはいかないので、第一線に対してひとつ十分な御指導をいただきたい。 それから、文部省にあわせてお願いしておきたいのは、中国から帰ってきた人で中国の学校に行っておって帰ってくる者もおるかと思うんですね、今度は。そういう人は、実は日本でも中国語学科という学科がある高等学校や大学もあるわけですから、その辺のことでの何か交流も含めて、中国におったということが今…

社会民主党・護憲連合2000/03/15

第147回 参議院 総務委員会 第3号

○山本正和君 もう一言だけちょっと、官房長官。 私が言うのは、政府としてエネルギー問題全体を省庁を統合した格好で横断的に研究するというふうな構えで取り組むことについてのお考えはどうかということを聞きたかったんです。

社会民主党・護憲連合2000/03/14

第147回 参議院 総務委員会 第2号

○山本正和君 森田委員から恩給のことでいろいろとお話がございました。私と大体同じ年ごろの、特に女性ですね、軍人の奥さんだった方々、私もいろいろつき合いもあるものですからお話ししています。この恩給ということと、それから現在は公務員は、これは自衛官であれだれであれ、みんな共済年金制度に切りかわりましたですね。ですから、恩給という言葉の意味はちょっと深いと思うんです。いわゆる年金とはちょっと違った意味を持っているんですね。国の補償、こういう性…

社会民主党・護憲連合2000/03/14

第147回 参議院 総務委員会 第2号

○山本正和君 ぜひとも内閣の中でも取り上げていただきまして、御検討いただきたい。要するに、新しい法的措置が必要じゃないかというふうに私は思いますし、十分な御検討を願いたい。 あと七分ありますが、ちょっとここで、これも官房長官にお聞きをしておきたいんですが、日本の国が国際社会の中でどういう位置づけするかということと、我が国に来て学ぶ若い人たちがどういう思いをして日本を見るかということと非常に大きな関係があるんですね。 そこで、もう大分前か…

社会民主党・護憲連合2000/03/14

第147回 参議院 総務委員会 第2号

○山本正和君 終わります。

建設省都市局長2000/03/09

第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○山本政府参考人 御説明させていただきます。 今先生御指摘の復興市街地再開発事業、阪神・淡路大震災の復興に大きな役割を果たしてきておるわけでございまして、新長田駅南地区等で実施をされておるわけでございます。 この事業につきましては、着実な推進が図られるよう、私ども国としても最大限支援を行っているところでございます。平成十二年度におきましても、最優先で事業費の確保に努めてまいりたい、区画整理事業ともども最優先で事業費の確保を図っていく所存…

建設省都市局長2000/03/08

第147回 衆議院 建設委員会 第3号

○山本政府参考人 御答弁させていただきます。 今先生御指摘のように、生産緑地法が昭和四十九年に制定されたわけでございます。この法律そのものは、先生もおっしゃいましたように、当時の都市化の進展に伴いまして緑地が急激に減少するといったようなものに対処するために、市街化区域内の農地が持っております公害とか災害等の防止効果とか存在効果等の環境機能、あるいはまた多目的な公共施設等の予定地としての機能、そういうものに着目をいたしまして計画的な保全を…

建設省都市局長2000/03/08

第147回 衆議院 建設委員会 第3号

○山本政府参考人 現在御審議いただいております法律に基づきます要請の土地区画整理事業、これにつきましては、二ヘクタール以上の規模ということでございます。

建設省都市局長2000/03/08

第147回 衆議院 建設委員会 第3号

○山本政府参考人 生産緑地法の改正直後の平成四年度末におきましては、全国で一万五千百六十四ヘクタールでございます。そのうち、三大都市圏の特定市につきましては一万五千百十三ヘクタール、その他の市町村で五十一ヘクタールという生産緑地地区が指定されております。 平成八年度末現在でございますけれども、そのデータでございますが、全国では一万五千五百七十五ヘクタール、そのうち、三大都市圏特定市では一万五千五百二十五ヘクタール、その他の市町村で五十ヘ…

建設省都市局長2000/02/28

第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○山本政府参考人 お答えをさせていただきます。 先ほど先生から線引きについて、あるいは区画整理についての、何点かについての御質問がございました。 第一点は、いわゆる市街化区域、市街化調整区域の線引きについて、三十年ぐらい経過しておるがスプロールは防ぐことができたのか、効果があったのか、こういうことでございます。 御案内のとおり、この線引き制度はスプロールを防止するために昭和四十三年の都市計画法改正によって設けられた制度でございまして、こ…

建設省都市局長2000/02/28

第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○山本政府参考人 淀川河川公園につきまして、今先生御指摘のとおり、昭和四十七年に整備に着手をいたしまして、全体、大変広い面積でございまして、計画面積が約九百五十五ヘクタールでございます。平成十年度末現在でその中の約二百十八ヘクタールを開園しているところでございます。 先生今御指摘のように、左岸の整備と右岸の整備ということでございますが、左岸の整備の方が整備率が今高いという状況でございまして、右岸の整備がいろいろ整備率の関係その他等々で課…

建設省都市局長2000/02/28

第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○山本政府参考人 現在のプログラム、平成十四年度までの計画でございます。その中では、今先生おっしゃいましたような点についてはまだなかなか計画というわけにはまいりませんが、次の計画がどういう格好で検討されるか、今後、また次の計画の際にいろいろ検討する必要があるのじゃないかというふうに考えておるところでございます。 今先生御案内のとおり、この地域は大変広うございますので、整備を順次進めていくということであろうかというふうに思っております。次…

建設省都市局長2000/02/28

第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○山本政府参考人 この施設につきましては、今御案内のとおり、野球場でありますとかいろいろなスポーツ施設でありますとか、そういった点についての集客といいますか、いろいろそこを利用される方々の足の便も確保しなければいかぬということもございましょうし、そういう点も含めまして、今後、一体的にどう整備していくのかということが非常に課題になってくるかと思います。私ども、要望として承らせていただきたいと思っております。

建設省都市局長2000/02/28

第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○山本政府参考人 連続立体の関係についての御質問でございます。 加古川駅周辺における連続立体交差事業につきましては、道路交通の円滑化、あるいは地域の均衡ある発展を図る観点から極めて重要だということでございまして、JR山陽本線及び加古川線の延長約三・四キロにおいて十二カ所の踏切がございます。それを除却するということを中心にした事業でございまして、平成二年十二月に都市計画決定をされまして、平成五年に事業認可を取得して、今現在事業が進められて…

建設省都市局長2000/02/28

第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○山本政府参考人 高砂周辺の件でございますが、沖浜平津線、これは東播磨地域の主要南北幹線道路でございます。これらにつきましては、現在米田地区を県で事業中でございまして、今年度末に完成する予定というふうに聞いております。残り国道二百五十号に至る区間につきましては、事業効果の高いところでございまして、早期に事業化が必要というふうに考えております。 先ほどまた、山陽電鉄と立体交差する南工区につきましては、平成九年度から高砂市が事業を行っている…