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無所属の会宮古市長参議院衆議院
総発言数
4,414 件
直近の所属会派
無所属の会
直近の役職
宮古市長
直近の発言日
1999/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
  • 行政監視委員会9 件・9%
  • 文教科学委員会9 件・9%
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
  • 国土交通委員会8 件・8%

※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,414 件中 20 件を表示
社会民主党・護憲連合1999/11/11

第146回 参議院 総務委員会 第2号

○山本正和君 国民の納得を得られるような勧告をするという権限を君たちはもらっているのと聞いているんだよ。法律のどこに書いてある。官民較差を調べなさいと書いてある、ちゃんとこれは。さまざまな調査をするという権限はみんな書いてある、法律に。国民の納得を得られるような勧告って、どこに書いてある。法律的根拠を示しなさい。できないんならやめよ、総裁を。

社会民主党・護憲連合1999/11/11

第146回 参議院 総務委員会 第2号

○山本正和君 人事院の、何でできているの、人事院が、それじゃ。行政官庁そのものじゃないんだよ、人事院は、いいかな。そんなこともわからぬことないよ。 どこに書いてある、だから、人事院が行政官庁で全く一体のものだと、政府と一体のものだとどこに書いてある。その根拠を示せと、君はいいかげんなことを言わずに。法律のここにこう書いてあるんなら言えるよ。言いなさい、それを。

社会民主党・護憲連合1999/11/11

第146回 参議院 総務委員会 第2号

○山本正和君 何の法律のどこに書いてあると聞いているんだよ、法律の。それを言いなさいよ、法律のどこに書いてあるかを。

社会民主党・護憲連合1999/11/11

第146回 参議院 総務委員会 第2号

○山本正和君 何のために国会があるの。何のために三権分立しているの。行政機関というものはちゃんと一つここにあるんだよ。行政機関で働く職員がおるわけだよ。その職員の給与を、いろんな問題をどうするかということについて、人事院はなぜつくられているの。あなたはつくったときの経過の法律史を読んだか。人事院がどうやって設置されたのか。 じゃ、いつできたか言いなさい、人事院ができたの。

社会民主党・護憲連合1999/11/11

第146回 参議院 総務委員会 第2号

○山本正和君 国民の意向が那辺にあるかということを調査するということと、納得が得られるものを出すということは違うんだよ。納得が得られるかもしれないということは当然自分が仕事をする以上思うのは当たり前ですよ。 しかし、あなたたちの役割はそうじゃないの。人事院というのは全く公平機関として公務員制度の中でどういう措置をしなきゃいけないと、ちゃんと役割が決まっているんだよ。その決まっていることを、こういう今の世の中の情勢の中で果たして一体勧告を…

社会民主党・護憲連合1999/11/11

第146回 参議院 総務委員会 第2号

○山本正和君 それじゃ君、閣議決定は何でだ。人事院勧告出すよ。政府は人事院勧告をやるかやらぬかも全部判断するんだよ。まず政府がやる、第一義的に、内閣が。官房長官を中心とする給与関係閣僚会議できちんと議決をするんですよ。 それをあなたは、その辺の権限まで侵して、国会の権限までそれを平気な顔してのうのうとあなた、国民の納得を得られるような勧告を私はいたしましたと、こう言うのかね。私どもとしては最善を尽くしていろんなデータの中でこういう数字を…

社会民主党・護憲連合1999/11/11

第146回 参議院 総務委員会 第2号

○山本正和君 国民の納得の得られるようなものを私は出しましたと言うんだね、あなたは。間違いないか、それで。もう一遍言いなさい、それ。

社会民主党・護憲連合1999/11/11

第146回 参議院 総務委員会 第2号

○山本正和君 朝のあなたの発言の中でどういうふうにあなたが言っているか、自分で記憶がないの、今。あなたの朝の発言は極めて無礼だよ、国会に対して。もっと謙虚になりなさいよ。 それから、人事院総裁というものの本来の本務をしっかり勉強しなさいよ。歴代の人事院総裁が過去どんな苦労をしてきたか。人事院総裁はどんな苦労をしてきたか。本当にノイローゼになるまで苦労した人がたくさんおるよ。何で、のさばって、胸張って威張っておるの、そうやって。そんな偉そ…

社会民主党・護憲連合1999/11/11

第146回 参議院 総務委員会 第2号

○山本正和君 時間も二分しかありませんので、官房長官と総務庁長官に、ちょっとこれはいろいろな質問を全部省略しまして申し上げておきたいんだけれども、私は、参議院からお二人が内閣に入っておられると、大変、参議院としては、参議院の実態を知る立場からありがたいと思うんです。 ただ、私が思っているのは、参議院というのは本来行政府をチェックするという機関でもありますが、衆議院の決定に対してこれをチェックするという役割があると思うんですね。そういう中…

社会民主党・護憲連合1999/11/11

第146回 参議院 総務委員会 第2号

○山本正和君 終わります。

建設省都市局長1999/10/13

第145回 参議院 決算委員会 閉会後第5号

○説明員(山本正堯君) 自転車道整備等についての御質問でございますが、先ほど運輸大臣からお話がございました。それに尽きるわけでございますけれども、交通渋滞の緩和でありますとか、沿道環境への影響の軽減とか地球環境への負荷の低減等のためには、日常的な都市内交通の手段として自転車利用の促進が大変重要な課題であるというふうに私どもも認識をしております。 このため、市街地におきまして、自転車が走行できる空間である自転車道等の整備、あるいはまた駐車…

建設省都市局長1999/10/13

第145回 参議院 決算委員会 閉会後第5号

○説明員(山本正堯君) 先ほどもお話し申し上げましたように、中心市街地の活性化のためには、先生御指摘のとおり中心市街地に用のない通過交通を排除する、あるいはまた町に来る人にとってアクセスがしやすく、かつ中心市街地において快適に動き回れるような利便性の高い総合的な交通体系の整備が必要であろうというふうに思っております。 したがいまして、まずバイパスの道路でありますとか環状道路の整備促進等によって通過交通に起因する交通渋滞を解消するといった…

建設省都市局長1999/09/09

第145回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正堯君) お答えさせていただきます。 今、先生御指摘のように、八月二十六日に開催されました県の都市計画審議会の環境影響評価専門部会におきまして審議が行われたわけでございますが、その際に、一部専門委員の方々から、評価書の修正の意見でありますとかあるいは評価書の送付に対するまだ時期尚早でないかといったような意見が出されたということも事実のようでございます。 最終的には、そういう部会でいろいろ御議論のあった後、評価書を送る手続に…

建設省都市局長1999/09/09

第145回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正堯君) 一つは、愛知万博の関係につきましては、計画内容の見直しを今検討されておる、こういうことでございますが、今先生お示しのとおり、万博会場は新住事業に比べまして非常に広い範囲でそこを会場にしようということでございましたので、開催期間中に過度な環境負荷を周辺に及ぼさないようにということで、利用密度の低減を図るように会場計画を見直すというふうな方向で検討しておるというふうに聞いておるわけでございます。 私ども、新住事業につ…

建設省都市局長1999/09/09

第145回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正堯君) 評価書につきまして県が公表するかどうかということについて、今現在検討中であるというふうに私ども聞いておるところでございます。 そういう決定権者の見解の公表につきましては、一義的には都市計画決定権者の愛知県さんが判断されるべき問題であるというふうに考えておりますが、ただ、私ども建設省といたしましても、環境影響評価法の精神、あるいは今先生お触れになりました法律のときの附帯決議、大変私どもも踏まえまして、環境影響評価の…

社会民主党・護憲連合1999/08/09

第145回 参議院 本会議 第43号

○山本正和君 私は、国旗及び国歌に関する法律案に反対の立場から討論いたします。 国旗や国歌は本来、すべての国民がその旗を掲げ、喜んで歌えるものであるべきであります。また、旗や歌は国民の誇りとしてその由来と意味を含めて国民に大切にされるべきであります。私は、我が国にこの意味における国旗や国歌がどうしても必要だと思います。 一九四五年八月、アメリカの圧倒的な軍事力により我が国は敗れました。そして人類に対する犯罪とも言える原子爆弾により、広島…

社会民主党・護憲連合1999/08/09

第145回 参議院 本会議 第43号

○山本正和君(続) 議長、不規則発言をやめさせてください。演説ができない。

社会民主党・護憲連合1999/08/09

第145回 参議院 本会議 第43号

○山本正和君(続) 国旗・国歌を小中高の入学式、卒業式で掲揚し斉唱させる旨の文部省の学習指導要領は、国旗・国歌の由来、意味については全く不十分な説明にとどめ、ひたすら形式的な掲揚と斉唱を強制するものとなっています。児童生徒に国旗・国歌についての意義を教えるとするならば、当然その由来、歴史、また国際的な関係についても納得のいく説明がされるべきであります。 また、一般の若い世代の国民にとって、君が代は大相撲の歌かオリンピックの日の丸掲揚の歌…

社会民主党・護憲連合1999/08/09

第145回 参議院 国旗及び国歌に関する特別委員会 第8号

○山本正和君 思いのたけは本会議の反対討論で言いたいと思いますので、きょうはそうじゃなしに、特に総理の見解をお聞きしておきたいのは、学校というものは、いわゆる命令とかあるいは強制とかいうものじゃなしに、本来、校長や教員が十分な協議をする、話し合いをする、あるいは児童生徒の状況を見ながら、その状況に合った指導はどうするかということを十分協議しながら行われるのが学校だろう、こういうふうに私はずっと思ってきているわけです。 したがって、この日…

社会民主党・護憲連合1999/08/09

第145回 参議院 国旗及び国歌に関する特別委員会 第8号

○山本正和君 思っていただくじゃなしに、そうあるべきだというお考えでよろしいですね。命令や強制等じゃない立場で学校というものは運営されるべきものだというふうにお考えだということでよろしいですね。一言だけでいいですから。