山本杉
会議録に記録された「山本杉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 343 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価等対策特別委員会84 件・84%
- 社会労働委員会16 件・16%
※ 全 343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号
○委員長(山本杉君) 中沢君。
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第4号
○委員長(山本杉君) 本件に関する質疑は、この程度にとどめたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時八分散会 —————・—————
第61回 参議院 社会労働委員会 第9号
○山本杉君 私もちょっと一言だけ厚生省に聞いてみたいと思うのですが、今度農林省と公取のほうで話がついて、JASマークをつけるようにということで法改正してそこへ踏み切られたことはたいへんけっこうなことかと思うのですが、いま厚生省の説明を聞きますと、毒性のないものということで許可をしている、それから最高の科学知識によって厚生大臣が指定をしているからというふうなそこに基準のあれをおっしゃるわけですけれども、たとえば卑近な例でジュースなんですけ…
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(山本杉君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る一月三十日、河口陽一君が委員を辞任され、その補欠として小枝一雄君が選任されました。 また、二月十五日、任田新治君が委員を辞任され、その補欠として塚田十一郎君が選任されました。 —————————————
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(山本杉君) 吉江勝保君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(山本杉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(山本杉君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小枝一雄君を指名いたします。 —————————————
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(山本杉君) 当面の物価等対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、物価対策の基本方針について政府当局より説明を聴取いたします。菅野経済企画庁長官。
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(山本杉君) 次に、昭和四十四年度の経済見通しと経済運営の基本的態度について、政府委員より補足説明を聴取いたします。赤澤調整局長。
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(山本杉君) 次に、昭和四十四年度物価及び消費者行政関連予算について政府委員より補足説明を聴取いたします。八塚国民生活局長。
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(山本杉君) 公正取引委員会の物価対策関係業務について、山田公正取引委員会委員長より説明を聴取いたします。山田公正取引委員会委員長。
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(山本杉君) 以上をもちまして、政府当局からの説明聴取を終わります。 本件についての御質疑は、都合により、これを後日行なうことにいたし、本日は説明聴取にとどめたいと存じます。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(山本杉君) それでは速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十二分散会 —————・—————
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(山本杉君) それでは一言就任のごあいさつをさせていただきます。 ただいま委員長に御推挙いただき、その重責を痛感いたしております。まことに微力でございますが、委員各位の御指導御鞭撻のもとに職責を全ういたしたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十二分散会
第59回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○山本杉君 さっき、局長が、コンマ以下を切り捨てると言われましたが、これは切り捨てるんですか。
第58回 衆議院 社会労働委員会 第28号
○山本(杉)参議院議員 ただいま議題となりました保健婦助産婦看護婦法の一部を改正する法律案について、その提案理由を申し上げます。 看護婦または准看護婦の制度は、傷病者、じょく婦に対する療養上の世話または診療の補助をすることを業とする女子という定義が示しているように、たてまえとして、女子が当たるものとされています。他方、男子がこれを業とする場合については、男子である看護人については、看護婦又は准看護婦に関する規定を準用するという条文が一つ…
第58回 参議院 社会労働委員会 第11号
○山本杉君 若松医務局長にちょっと伺いたいのですが、今度の研修制度というのはインターン制にかわるもので、私たちは二年の研修で非常に医学のレベルアップになると受け取っているのです。それで、新しく卒業して国家試験を受けた人が研修生になるというのはあたりまえなんですけれども、あくまでもそれが自主的に自由である、研修することが望ましいというたてまえですと、受けない人もあるかもしれない。そういう人があとから受けたくなったようなときに、また新しい卒…
第58回 参議院 社会労働委員会 第11号
○山本杉君 いままで、五年たっても、十年たっても、研修したいという人は、研究室にはいれたわけですね、無給だろうと何だろうと。いま私が質問しているのは、その研修制度の中で新しく二年間研修する人たちと一緒に研修をするのかどうかということを聞いたのです。
第58回 参議院 社会労働委員会 第11号
○山本杉君 それじゃ、最初に研修を受けなかった人は、そういう研修はもう受けられないというわけですね。
第57回 参議院 社会労働委員会 第2号
○山本杉君 ちょっと関連して。いま耳鼻科のことについてお話がありましたけれども、医者の技術料というものが認められていないということはもう大方の認めるところで、いままでそれで医者側はがまんをしいしいきたわけでございますけれども、今度の改正の中で、耳鼻科がほかの科に比べて非常にぐあいがよくなるからというので、一点下げた。どうして耳鼻科を下げないでまわりの低いのを上げてくださらなかったかと私は思うのですが、その点を御説明願いたいと思います。