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日本社会党衆議院
総発言数
2,349
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会35 件・35%
  • 災害対策特別委員会23 件・23%
  • 建設委員会17 件・17%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 商工委員会10 件・10%
  • 外務委員会2 件・2%

※ 全 2,349 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,349 20 を表示
日本社会党1958/06/12

29衆議院 議院運営委員会 第1号

○山本(幸)委員 十六、七日というのはどっちですか。かりに十七日とすれば、その日はどういうスケジュールを考えておるのですか。

日本社会党1958/06/12

29衆議院 議院運営委員会 第1号

○山本(幸)委員 ただいま福永君から御発言がございましたことについて賛成いたします。そこで内容をさらに確認する意味において私からもう一度申し上げますが、十七日午前十一時に開会式、それから午後一時政府側の演説——もちろん政府ができたことを前提としてであります、そういうことで了承いたします。

日本社会党1958/06/12

29衆議院 議院運営委員会 第1号

○山本(幸)委員 この際、前もってお願いしておきます。まだ官房長官がきまっておりませんから、従って官房長官がきまらなければ具体的にはわからぬと思いますけれども、ただ十六日、十七日の差し迫った日にこういうことをお願いしても、かえってあなたの方の与党側でまごつくと失礼だと思いますから、あらかじめ私の方から前もって申し上げておきますが、十七日の午後行われる政府側の演説については、われわれは総理大臣、外務大臣、大蔵大臣、経企庁長官、前例に従って…

日本社会党1958/04/25

28衆議院 議院運営委員会 第34号

○山本(幸)委員 さっきからいろいろ聞いておると、いわゆるへぼ理屈が多過ぎるように思う。それは、要するに池田君がるる述べたように、今までにいろいろな慣例はある、あるけれども、少くとも戦後の慣例で、不信任案の上程に際して総理大臣の所信表明というものは一つもない。それがまず第一点。それから第二は、先ほどから述べておるように、党首会談をやらせるについてはぜん立てをやって、書記長、幹事長会談で、結局は所信表明をやらせない。その裏をひっくり返せば…

日本社会党1958/04/25

28衆議院 議院運営委員会 第34号

○山本(幸)委員 そんなことは言いませんよ。私の言ったのは、約束があるとかないとか、話し合いをしたとかせぬとか、おれは聞いておらぬとか、こういう議論をされるから、少くともそのことについては客観的にすでに確認事実になっておる。新聞でも、ラジオでも確認事実になっておる。もしそれがいけなければ、さっき栗原君が言ったように、両党の幹事長、書記長を呼んで聞いていただくほかにないと思うが、それもできないということになれば、結局そういう話し合いを否定…

日本社会党1958/04/25

28衆議院 議院運営委員会 第34号

○山本(幸)委員 荒船君と佐々木君の言ったいわゆる休憩動議……。

日本社会党1958/04/25

28衆議院 議院運営委員会 第34号

○山本(幸)委員 これは、動議として扱うのはよそう、もう少しやわらかくいこう。そういう要求、それに対して野原君の言ったようなことを含めて——条件じゃないですよ、そういう意見も含めて両方で相談をする、そういう意味において賛成します。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 本会議 第32号

○山本幸一君 私は、ただいま上程されました自民、社会両党の共同提案による原水爆実験禁止に関する決議案に対しまして、日本社会党を代表して賛成の討論を行うものであります。(拍手) 思えば、一昨年二月九日、本院において同様の決議案が可決を見たのでありますが、今回はソ連の行なった核実験停止という新たなる情勢のもとに決議が行われようとするだけに、一そうの喜びと意義を感ずるものでございます。(拍手) 一昨年の決議は、ビキニの灰以来ほうはいとして盛り…

日本社会党1957/12/12

27衆議院 大蔵委員会 第9号

○山本委員長 これより会議を開きます。 この際、専売事業に関する小委員長より、たばこ耕作組合法案に関する同小委員会における審査の経過報告について発言を求められておりますので、これを許します。専売事業に関する小委員長内藤友明君。

日本社会党1957/12/12

27衆議院 大蔵委員会 第9号

○山本委員長 次に、ただいまの小委員長の報告に対しまして、神田委員より補足して発言を求められております。これを許します。神田大作君。

日本社会党1957/12/12

27衆議院 大蔵委員会 第9号

○山本委員長 以上をもちまして小委員長の報告並びに補足報告は終りました。 本案につきましては後日理事会におきましてその取扱い方を協議いたしたいと存じます。 —————————————

日本社会党1957/12/12

27衆議院 大蔵委員会 第9号

○山本委員長 次に、税制に関する件及び金融に関する件につきまして調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。神田大作君。

日本社会党1957/12/12

27衆議院 大蔵委員会 第9号

○山本委員長 午前の会議はこの程度にとどめまして、午後は一時から再開いたします。 その間休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 午後一時二十三分開議 ————◇—————

日本社会党1957/12/12

27衆議院 大蔵委員会 第9号

○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 税制に関する件及び金融に関する件について質疑を続行いたします。 この際私からちょっと大臣に御要望申し上げておきたいのですが、これは、昨日及び本日の理事会で委員諸君から強い要望がございましたので、これらの委員諸君の御要望を私から大臣に申し上げたいと思うわけであります。と申し上げますのは、昨日の委員会で、ぜひ大臣の出席をという強い要求がございましたので、そこで政務次官の出席を求めて大臣の都合を…

日本社会党1957/12/12

27衆議院 大蔵委員会 第9号

○山本委員長 次いで加藤精三君。

日本社会党1957/12/12

27衆議院 大蔵委員会 第9号

○山本委員長 大蔵大臣、今のところ、声が小さかったそうですから、もう一回明瞭に答えて下さい。

日本社会党1957/12/12

27衆議院 大蔵委員会 第9号

○山本委員長 加藤さん、三十分超過しておりますから、なるべく結論を急いで下さい。

日本社会党1957/12/12

27衆議院 大蔵委員会 第9号

○山本委員長 加藤さん、どうですか、もう結論をおっしゃって下さい

日本社会党1957/12/12

27衆議院 大蔵委員会 第9号

○山本委員長 加藤さん、十分という要求をして一時間五分もたっております。野党の諸君もそれ以上待てぬのです。運営上困るので、一つ早くやって下さい。

日本社会党1957/12/12

27衆議院 大蔵委員会 第9号

○山本委員長 加藤さん、どうですか。この問題は、与党の財政部会なり地方行政部会へ大臣を呼んでもらって、御懇談願ったらいかがでしょう。これは、やはり一対一であなたとゆっくり御懇談願わぬと……。