P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
144
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会71 件・71%
  • 運輸委員会請願審査小委員会28 件・28%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 144 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

144 20 を表示
自由党1955/06/10

22衆議院 運輸委員会 第19号

○山本(友)委員長代理 それではさよう取り計らいます。 さらにお諮りいたします。本日出席をいただきました参考人郷古潔君につきまして質疑が残っておりますので、さらに適当な機会に委員会において質疑を行いたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/10

22衆議院 運輸委員会 第19号

○山本(友)委員長代理 それではさよう取り計らいいたします。 次会は公報をもって、お知らせいたすことといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十二分散会

自由党1955/05/23

22衆議院 運輸委員会 第11号

○山本(友)委員長代理 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時散会

自由党1955/05/17

22衆議院 運輸委員会 第10号

○山本(友)委員 調査団の報告は各派遣委員から詳細に承わったわけでありますが、なおその調査団の報告以外に二、三要約いたしまして加藤委員にお尋ね申し上げたいと思います。すなわち紫雲丸と第三宇高丸のいずれに落度があったとお考えになるかということを要点的に承わりたい。御報告は詳細でちょっと把握しにくいように思いますので、これが概念を承わりたいと思います。それから第二に海上衝突予防法の罰則というものは、どの程度のものかということを承わりたい。第…

自由党1955/05/17

22衆議院 運輸委員会 第10号

○山本(友)委員 私もたまたま自由党から今の慰問を中心とした調査を命ぜられまして、現場に行ったのでありますが、報告書にもあり、今もお伺いした通り、この事故そのものはこの両船の技術上の衝突原因をわれわれしろうとがここで議論いたしましても、定義づいたものは出ないと思います。これは無理だと考えておりまするが、ただお亙い常識の交流上、どういう状態であったかということだけは一通り調べて参ったわけであります。ことに私自身といたしましても海運業をやっ…

自由党1955/05/17

22衆議院 運輸委員会 第10号

○山本(友)委員長代理 竹谷源太郎君。

自由党1955/05/17

22衆議院 運輸委員会 第10号

○山本(友)委員長代理 本日はこれをもって散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後二時二十分散会

自由党1955/05/09

22衆議院 運輸委員会 第7号

○山本(友)委員 港湾費の問題について大臣にお伺いしたい。港湾設備の充実について、予算編成前の二月二十九日の委員会において、この港湾行政の貧困を充実あらしめたいという提案がされまして、全会一致でもって百五十億程度の予算を獲得したいという当委員会の意思表示が、ここに決定をいたしておったのでございます。しかるところ、今日決定をいたさんとするこの予算は、その精神をまるきり没却されてしまって、八十五億の昨年度の予算より下回っておるという現象にな…

自由党1955/05/09

22衆議院 運輸委員会 第7号

○山本(友)委員 御説明を承わると無理からぬと思いますが、今も徳安さんの質問に大臣は、いわゆる民主主義の原則に従ってという言葉を出されておりましたが、委員会の総員の決議ということになりますれば、私は最小限度所管大臣はこれ以上の政治的責任をお考えになっていただくもののように大きく期待いたしておりましたし、ことに老練な三木大臣でございますから——百五十億程度という言葉を使ってありますけれども、これは私は委員会の名において言うのではありません…

自由党1955/05/09

22衆議院 運輸委員会 第7号

○山本(友)委員長代理 了承いたしました。

自由党1955/05/09

22衆議院 運輸委員会 第7号

○山本(友)委員長代理 承知いたしました。 本日はこれで散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後四時五十七分散会

自由党1955/03/29

22衆議院 運輸委員会 第4号

○山本(友)委員 この際決議案を提出いたします。 まず案文を朗読いたします。 港湾整備促進に関する件 我国経済の自立は、現下の情勢に鑑み貿易の振興と国内産業の発展にあること、論を俟たない。然るに海陸輸送の接点として物資の輸送上極めて重要な役割をもつ港湾諸施設は、従来予算制約によつて極めて不備なるものがあり、為に海陸輸送の能力を充分発揮し得ないのが実状である。 よつて政府は、昭和三十年度に於て港湾関係の所要経費百五十億円程度を確保し、以て…

自由党1953/07/24

16衆議院 地方行政委員会 第22号

○山本(友)委員 地方税の不均衡の問題について私はこう思うのであります。これはいろいろの面に不均衡が起つて来る最大の原因はどこにあるかということになりますと、私は、端的に申しますと、地方税に独立税がないからだというように思うわけであります。弾力性のある独立税がありますれば、この均衡というものがほぼ保てるのではないかというふうに思うわけでございます。私は体験上からいたしましても、今の県の税源というものは、御承知のように事業税、興業税あるい…

自由党1953/07/24

16衆議院 地方行政委員会 第22号

○山本(友)委員 参考人の方にちよつとお伺いしておきたいのですが、私の感覚違いかもしれませんが、この入場税の性格は私から見ますと収益税ではないのであつて、あなた方の経営上に何ら抵触をしない税の本質であると考える。言いかえますならば、あなた方は地方庁から切符をお預かりして、委託的にこれをお扱いになつておるのであつて、営業の収支バランスには何ら関係のない税の性格を持つておる。それがあなた方の陳述によりますと、二十二、三年ごろから税の引下げを…

自由党1953/07/24

16衆議院 地方行政委員会 第22号

○山本(友)委員 今御答弁を承りましたが、それはなかなか含みのある話で、私ども含みはおよそ了承いたします。しかしながら、税金というものは国民各層にみんな関係がありますが、足らぬから使つたということは理由としては成り立たたない。そういうことはこういう公開の席上、また国会の席上ではむしろ御遠慮願いたいと思います。私は今のそういうような腰だめは——あなた方は非公認のコミツシヨンを自分から承認しているということを、ここで陣述されたような形になつ…

自由党1953/07/23

16衆議院 地方行政委員会 第21号

○山本(友)委員 提案者と同時に係官にお尋ねするのでありますが、この案を概念的に考えますと、運転手に非常に同情されたことでございまして、社会通念上私はこういうことを是認いたします。しかしながらこの道路取締法というものの立法の精神は、とりもなおさず大きく一般社会の福祉をねらつたものであるというように、概念的に承知をいたしておるわけでございますので、私はこの事故防止の点をいかなる観点に、御提案者並びに係官が考えておられるかということについて…

自由党1953/07/23

16衆議院 地方行政委員会 第21号

○山本(友)委員 山口さんに御答弁を願いたいわけですが、この取締法の一部改正について、あなたの方はどういうような御見解を持つておられるかをお聞きしたい。

自由党1953/07/23

16衆議院 地方行政委員会 第21号

○山本(友)委員 今の山口さんの答弁はまことに抽象的です。抽象的ならざるを得ぬと私は思いますが、私はまずあなた方のような担当官の人は体験があられるわけでございますから、同じ事故のうちでも、他動的に起つた事故もあれば、運転手その他の直接の衝に当る人の心のゆるみから起つた事故もある。極端に言いますれば、酒を飲んで自己を失つて変な事故をやつたというようなことも、枚挙にいとまないほどあるわけです。こういうときに、一方的に運転手に寛大な合理化主義…

自由党1953/07/23

16衆議院 地方行政委員会 第21号

○山本(友)委員 そういうような資料があるものですかないものですか。不可抗力的のもの、あるいは自己の責任によつて起つた、あるいは技術その他のことによつて起つたというようなものはおわかりですか。それのパーセンテージか何かで出ておりますか。

自由党1953/07/14

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第9号

○山本(友)委員 前の委員会でも申し上げたのですが、九州の大災害につきましては、国民一人々々が心配をしている大災害でございます。これに対して政府の処置は、現在つなぎ資金で三十億出されておりますが、これは少いとは概算的には思いますけれども、当座の処置はついたと言わなければならないと思つております。これがすみやかならんことはもとよりでございますけれども、九州の大災害のために、あの第二台風の災害罹災者の方も、九州の災害があまり大きいので、端的…