山本博司
会議録に記録された「山本博司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,898 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生35 件
- こども・子育て22 件
- 社会保障・年金19 件
- 医療15 件
- デジタル行政15 件
- 防災11 件
- 労働・賃金8 件
- 住宅・不動産6 件
- 観光・インバウンド5 件
- GX・脱炭素3 件
- 教育3 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会70 件・70%
- 決算委員会11 件・11%
- 行政監視委員会10 件・10%
- 政治改革に関する特別委員会7 件・7%
- 内閣委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(山本博司君) 一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして前国会に引き続き本委員会の委員長に選任をされました山本博司でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどをよろしくお願いを申し上げる次第でございます。 ─────────────
第179回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(山本博司君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第179回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(山本博司君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大河原雅子君、林久美子君、二之湯智君、丸川珠代君及び山本香苗君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第178回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本博司君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、中村哲治君が委員を辞任され、その補欠として水戸将史君が選任をされました。 ─────────────
第178回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本博司君) 継続調査要求に関する件につきましてお諮りいたします。 消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第178回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本博司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第178回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本博司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第178回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本博司君) 委員派遣に関する件につきましてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第178回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(山本博司君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十時二十二分散会
第178回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(山本博司君) 一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました山本博司でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどをよろしくお願いを申し上げる次第でございます。 ─────────────
第178回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(山本博司君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第178回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(山本博司君) 御異議がないと認めます。 それでは、理事に大河原雅子君、林久美子君、石井みどり君、松村祥史君及び山本香苗君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十三分散会
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○山本博司君 公明党の山本博司でございます。 本日は、今年の十月から半年間の子ども手当の支給を定める特別措置法案についてお伺いを申し上げたいと思います。 この法案は、民主、自民、公明の三党が八月四日に交わしました合意文書を踏まえたものでございまして、この三党合意で見直された内容を見ますと、子ども手当の廃止、児童手当の復活ということでございます。これは、本法案の附則の第二条に、児童手当法に所要の改正を行うことを基本とし、法制上の措置を講ず…
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○山本博司君 ありがとうございます。 次に、財務省に伺います。 この三党合意に基づきまして、当初の財源規模から減額した分、これは東日本大震災の復興費用に回すことができると、こうなっているわけですけれども、この子ども手当の減額で財務省は復興予算にどのぐらい確保できるか、この点をお聞きしたいと思います。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○山本博司君 この復興予算に関しましても、やはりこの復興、回すことができるという、こういう形でございますから、新政権になったとしてもしっかりとそうした形の責任を果たしていただきたいと思います。 財務省にもう一点だけお聞きをしたいと思います。財源ということで、基礎年金の国庫負担割合につきましてお聞きをしたいと思います。 この基礎年金の国庫負担割合、平成十六年の改正の際に段階的に五〇%に引き上げるということが決められております。そして、今年…
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○山本博司君 ありがとうございます。 こういうふうな報道が出てくるということは、この税制一体改革というか、財源が本当にできるのかどうかと、こういう部分でできないとなるとそういうことを考えざるを得ないという、この今の民主党政権がこの財源に関して大変見通しが甘いという一つの表れではないかと思うんです。 恒久的な財源を、どうこれを確保していくかということを、これは当初から分かっていたわけでございますから、そういう点、この子ども手当に関しまして…
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○山本博司君 今、どちらにしても地方負担は変わらないということでございますから、民主党が掲げてきたこの全額国庫負担というマニフェストはもう既に破綻をしている、まあ今も破綻をしているわけですけれども、そういうことが恒久法的に明確になっているということでございまして、今後、地方の自治体、しっかりそうしたことに関しまして協議をしながら進めていただきたいと思う次第でございます。 その上で、三党合意に基づく見直し、来年度には所得制限によるシステム…
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○山本博司君 是非これはしっかり取り組んでいただきたいと思うんですけれども、この十月から実際この変更の部分にもかかわるわけですけれども、やはり地方自治体、これは安心こども基金からの支出等で考えている部分でしょうけれども、基金がもうないということもあるわけですけれども、こういう点を含めて、この十月からの問題に関しましても、もしこういった点の対応をしていただけるのか、また第三次補正ということも含めて考えられるのかどうか、この点、いかがでしょ…
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○山本博司君 どちらにしても、地方の方々のそういう負担を含めて混乱のないような形で、この成立後、お願いを申し上げたいと思います。 この安心こども基金、今年度末で期限を迎えるわけでございます。そして、今、子ども・子育て新システム中間取りまとめが出されておりますけれども、じゃ、この財源に関しての裏付け、明確ではありません。現金、現物給与を併せたこうした子育て支援の財源を含めた総合的なビジョン、これは早急に示すべきと思いますけれども、見解を伺…
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○山本博司君 しっかりと対応をお願いをしたいと思います。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。