山本博司
会議録に記録された「山本博司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,898 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生35 件
- こども・子育て22 件
- 社会保障・年金19 件
- 医療15 件
- デジタル行政15 件
- 防災11 件
- 労働・賃金8 件
- 住宅・不動産6 件
- 観光・インバウンド5 件
- GX・脱炭素3 件
- 教育3 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会70 件・70%
- 決算委員会11 件・11%
- 行政監視委員会10 件・10%
- 政治改革に関する特別委員会7 件・7%
- 内閣委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 内閣委員会 第34号
○山本副大臣 今委員が御指摘されたことを踏まえまして、しっかり対応してまいりたいと思います。
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○副大臣(山本博司君) 新型コロナワクチン接種に関しましては、原則として住民票所在地で接種を受けることとしておりますけれども、DV被害等やむを得ない事情で住民票所在地以外に長期間滞在している方々につきましては、住民票所在地以外において接種を受けることも可能としている次第でございます。 また、ワクチン接種に必要な接種券につきましても、住民基本台帳を基に対象者に送付することとしておりますけれども、DV被害等で自宅から避難している方につきまし…
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○副大臣(山本博司君) 委員今言われました緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の対象区域といった地域、感染が拡大している地域につきまして、有識者の助言をいただきながら、自治体と連携してしっかりと感染拡大対策、取り組んでまいりたいと思います。 その上で、ワクチンの配分に関しましては、これまで自治体の人口、また配送希望量、接種実績等を勘案しながら配分をしてきた次第でございます。これに加えまして、特に都市部に関しましては、東京都と大阪府の自衛隊…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○山本副大臣 ありがとうございます。 ワクチン総量に関しましては、今年九月までにファイザー社、モデルナ社を合わせまして二億二千万回分のワクチンを確保しておりまして、ほぼ希望する方が二回接種する量を九月までに確保することとしております。 ファイザー社のワクチンに関しましては、六月までに約一億回分が輸入され、同月末までに九千万回分のワクチンを既にお配りしている次第でございます。一方、現在、接種実績は約五千万回となっておりまして、医療機関等で…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○山本副大臣 職域接種に関しましては、六月二十五日五時をもって一旦休止をしておりますけれども、それまでに約五千会場、三千七百万回分の申請をいただいております。 このうち、申請内容の確認済みの会場に関しましては、当初の申請いただいた人数、スケジュールどおり実施できるように供給の手続を進めておる次第でございます。 他方、申請内容が国で確認済みとなっていない会場につきましては、順次、申請内容の確認作業を行った上で、基本的に八月九日の週以降に接…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○山本副大臣 ワクチンの、今、確保量ということでございますけれども、その時点ではまだ認識をしていなかったということでございました。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○山本副大臣 このワクチンの総量としては、今年の九月までに二億二千万回分確保しておりまして、また、希望する方に関しまして二回接種できる、この供給量が示された次第でございます。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○山本副大臣 このワクチンの量を含めてどう進めていくかということで、トータルとしては確保していた経緯がございます。その上で、各それぞれの自治体の希望量等含めて精査をしながら進めていった経緯がございます。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○山本副大臣 河野大臣が昨日の記者会見で明らかにしたということでございます。 個別企業とのやり取りということで、この千七百七十万回の供給に関しては、モデルナ社とのやり取りで公表していいということで発表した次第でございます。 ただ、これ以上の詳細な内容等に関しましては、秘密保持契約等を踏まえまして、お示しすることはできない状況でございます。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○山本副大臣 大臣が昨日答弁をした内容でございまして、これ以上の内容に関しましては、秘密保持契約等の内容で、公表することはできません。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○山本副大臣 先ほどのモデルナは五千万回でございまして、六月までに四千万回、また、第三・四半期で一千万回ということでございます。 そして、この事前承認がされましたのが五月二十一日でございましたので、ワクチン開発に成功した場合という留保がつけられているということも踏まえまして、先ほどの千七百七十万回の供給に関しての内容があった次第でございます。 そして、モデルナの供給に関しましての職域接種でございますけれども、状況をしっかり踏まえまして、…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○山本副大臣 詳しく分かりませんけれども、二回目の接種が受けられないということを難民というふうに言われているのではないかと思います。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○山本副大臣 職域接種に関しまして、申請をして承認をされているものと、それから、申請をしたけれども承認されていないもの、この二種類がございます。 今の日本郵政は、グループとして九か所、九会場で申請をされておりまして、今、申請して承認されている本社であるとか新宿とか広島等の職域の接種に関しましては、スケジュールどおり実施できるように供給をしている次第でございます。 具体的には、接種を行う前の週にワクチンを配送し、その前の週の金曜日までに配…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○山本副大臣 この接種回数でございますけれども、平日、今、六月二十五日現在で、百二十二万回接種をしている状況でございますので、一日百万回の接種目標は既に達成をしている状況でございます。 また、土日におきまして、医療従事者の実績は集計しておりませんけれども、例えば六月の二十六日土曜日ですと百八万回、また六月二十七日の日曜日ですと百九万回と、高齢者を含む一般の方のみで百万回を超えているところでございまして、そういう意味では順調に対応している…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○山本副大臣 今、各自治体も含めて、供給計画に応じて対応している状況でございますので、その対応を進めていきたいと思います。(長妻委員「いや、答えていない。ないんですねと聞いている。ちょっと一回止めてください」と呼ぶ)
第204回 参議院 行政監視委員会 閉会後第1号
○副大臣(山本博司君) ありがとうございます。 現在、全ての国・地域からの入国者にお願いしている入国後十四日間の自宅等待機等につきましては、国が民間機関に委託して設置、運営する入国者健康確認センターを通じまして、メール等による日々の健康状態の確認、またスマートフォンアプリによる位置情報確認、そしてビデオ通話による状況確認、こういった取組を実施している状況でございます。 この海外からの入国者のうち、入国後十四日間の自宅等待機の対象者につき…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第24号
○副大臣(山本博司君) 令和二年七月豪雨によるこの水害被害など、災害が激甚化、頻発化している中で、高齢者施設等におきまして十分な水害対策が講じられ、実効性のある避難措置を確保していく必要があると認識している次第でございます。 昨年度は、厚生労働省及び国土交通省によりまして、令和二年七月豪雨災害を踏まえた高齢者福祉施設の避難確保に関する検討会、これを開催し、本年三月に取りまとめを行ったところでございますけれども、この中で、施設の上階に垂直…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第24号
○副大臣(山本博司君) ありがとうございます。 私も、永田町子ども未来会議、今日いらっしゃっております荒井先生、また自民党の野田先生、高木美智代先生からお声掛けていただきまして、二〇一五年の七月からメンバーとして活動させていただきました。そういう中で、この医療的ケアのお子さんやまた御家族に対しましての支援、大変大事だと思っている次第でございます。感謝申し上げたいと思います。 この医療的ケア児の支援につきましては、医療的ケアを実施をする看…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第24号
○副大臣(山本博司君) これは様々、財務省との問題もございますけれども、これは是非議員の皆様にも御支援をよろしくお願いしたいと思います。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第24号
○副大臣(山本博司君) 今委員御指摘のとおり、医療的ケア児及びその家族の方々の、個々の医療的ケア児の心身の状態に応じた適切な支援、これを受けられるようにすることは大変重要であると思う次第でございます。 この法案の第二十条におきましては、人材の確保として、国及び地方公共団体に対しまして、医療的ケア児及びその家族がその居住する地域にかかわらず等しく適切な支援を受けられるように、医療的ケア児に対しまして医療的ケアその他の支援を行うことができる…