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日本維新の会・教育無償化を実現する会衆議院
総発言数
344 件
直近の所属会派
日本維新の会・教育無償化を実現する会
直近の役職
—
直近の発言日
2022/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会74 件・74%
  • 予算委員会第八分科会12 件・12%
  • 農林水産委員会6 件・6%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

344 件中 20 件を表示
日本維新の会2022/05/25

第208回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○山本(剛)委員 日本維新の会の山本剛正でございます。 今日は、ちょっと肩の力を抜いて、アウトドアについていろいろとお尋ねをしたいなと思うんですが、私自身が学生時代に、こんな体をしていますけれども、北海道を自転車で一周したことがありまして、並々ならぬアウトドアに対する思いがあるんです。まあ、人生はアウトサイダーなんですけれども。 この夏にも、私もキャンピングカーとかをレンタルしてちょっといろいろ旅行に行ってみようかななんということを思っ…

日本維新の会2022/05/25

第208回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 そういったことをどんどんどんどんやはり地方公共団体さんやその関係者のところに届けていただいて、積極的に造っていただくように仕向けるといいますか、そういうふうに促すということは私は非常に大事だというふうに思っておりますし、先ほどアメリカの箇所数も桁が二桁違うわけでございますから、やはり積極的に導入をしていっていただきたいというふうに思います。 大臣にちょっとお尋ねをしますけれども、これは地方創生に…

日本維新の会2022/05/25

第208回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 多分、皆さんも高速道路とかを通っていると、昔に比べて随分キャンピングカーが走っているのが増えたなと思われる方もいらっしゃると思います。これは本当に大きな変化でありますし、人の動きがどんどんどんどん活発化すれば、やはりお金の流れも変わってくるわけでございまして、地方創生にも大きくつながると、再三再四申し上げますけれども、私自身は考えておりますので、是非、大臣のその思いをこのまま形にしていっていただ…

日本維新の会2022/05/25

第208回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 非常に前向きな答弁をいただきまして、本当にありがとうございます。是非前向きに検討していただいて、実行できるようにしていただければと思います。 次に、アメリカ製のキャンピング車の新規検査等の費用負担についてなんですけれども、平成十一年七月一日以降に生産されたアメリカ製の並行輸入自動車の許容総重量三・五トン超のトラック、バスのブレーキ安全基準、連邦自動車安全基準は、日本の技術基準、試験方法と同等とみ…

日本維新の会2022/05/25

第208回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○山本(剛)委員 これはちょっとお尋ね、例えばアメリカの基準が国連の基準に合わせてということになれば、そのようになるのかどうかというのを。

日本維新の会2022/05/25

第208回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 他国の基準のことなので、我々がとやかく言えることではないんですけれども、そういうふうになれば同等ということでございますので、よろしくお願いしたいと思います。 次に、トレーラーの重量制限の見直しについて、これは警察庁さんにちょっとお尋ねをするんですけれども、現行の七百五十キロ規定というのは、実は、そもそも七十年前に、日本の国際免許発行時に、当時の欧州のルールを範としたものでございます。 現在、欧州…

日本維新の会2022/05/25

第208回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 二トンまででしたかね、要するに、自分でキャンピングトレーラーを持っていって試験を受ければ実は簡単に取れるというのが、改正というか緩和されて今はなって、それを活用すべきではという話でございました。 大事なことは、もちろん、そういってやっていただくことも非常にありがたいことなんですが、やはり皆さん、大体普通自動車の免許を持っておられて、そこでどれぐらい引けるかということで、もちろん、安全性の問題には…

日本維新の会2022/05/25

第208回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○山本(剛)委員 各陸運局にとは言いませんので、一か所ぐらい相談窓口を、電話相談窓口みたいなものをつくっていただくことはちょっと是非やっていただきたいなというふうに思いますので、よろしくお願いしたいというふうに思います。 やはりキャンピングカーは、災害時の活用というものも、レジャーという部分に大きく光が当たるんですけれども、実は、災害時も大活躍をしているのは、多分、大臣も御存じのことだと思います。いわゆる災害時に機動力のある仮設住宅、シ…

日本維新の会2022/05/25

第208回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 是非活用していただきたいというふうに思います。 大臣、本当に四年ぐらい前から活用されているということで、先ほどレジャーでどんどんどんどん進めていってほしいという話と、一方で、やはり災害対策にも大きく活躍できるキャンピングカー、トレーラーハウスみたいなものを国を挙げてやっていくことというのは、災害の多い日本の中では重要だというふうに思います。 二つの視点から今までの議論を聞いていただいて、キャンピ…

日本維新の会2022/05/25

第208回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 これは、観光、地方創生、災害対策、本当に幅広にやはり活用できる、こういったものをどんどんどんどん推し進めていっていただきたいというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。 ちょっと中身はがらっと変えて、屋外広告物の更新手続についてお尋ねをしたいんです。 いわゆるビルなどにかかっている看板を屋外広告物というんですけれども、現在、これを掲示するときは市町村に申請することになっています。そのとき…

日本維新の会2022/05/25

第208回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○山本(剛)委員 やっている感がすごく出ているんですけれども、申し訳ないんですけれども、ガイドラインを出せばいいという問題じゃない、人の命が懸かっているわけですから。いわゆる全ての看板にかかっているわけでもないわけですよ。ある程度の基準のものにかかっているだけであって、私は、それでは、残念ながら、やはり人の命は守れないというふうに思います。 ですから、最後にちょっと伺います。 ちょっと時間が来て申し訳ないんですけれども、大臣、これは本当…

日本維新の会2022/05/25

第208回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○山本(剛)委員 ありがとうございました。 もう一問あったんですけれども、ちょっと次回に延ばしたいと思います。 ありがとうございました。

日本維新の会2022/05/20

第208回 衆議院 国土交通委員会 第14号

○山本(剛)委員 日本維新の会の山本剛正でございます。 私はちょっと体が大きくて、大体部屋の温度を二度ぐらい上げてしまうので、そういう私が省エネのことを言うのは言語道断と言われそうな気がするんですけれども、やはりこの法案は非常に重要ですし、進めていかなければならないと私も思っています。方向性は非常にいいので、当然賛成をさせていただくんですけれども、先ほど来、例えば、法制局のあれが甘いんじゃないかとかが枝野さんから出たり、条文のたてつけが…

日本維新の会2022/05/20

第208回 衆議院 国土交通委員会 第14号

○山本(剛)委員 ありがとうございます。 この委員会でも、二〇三〇年四六%減、そして二〇五〇年のカーボンニュートラル達成ということはずっと言われているわけで、これはもう本当に全ての分野でやっていかなければならないし、この数字自体がそもそも野心的な目標であるということは変わりないわけでございまして、その中で、全ての政策を総動員するということは当然のことであろうかというふうに思います。 効果についても、なかなかのボリュームを占めているなとい…

日本維新の会2022/05/20

第208回 衆議院 国土交通委員会 第14号

○山本(剛)委員 例えば、これで、じゃ、太陽光パネルを置いたら容積率とかなんとかが上がりますよみたいな話をすると、そもそも、例えば通行量とかそういったものに影響が及ぶのではないかなということもありますし、防災の観点からこういったものをやはりきちっと守っていく。例えば、防火対策とか、やはり隣接をしているとそれだけ延焼をしてしまうというようなこともありますので、延焼対策のためになっているとするならば、ここはやはり本当にきっちりと基準を私は守…

日本維新の会2022/05/20

第208回 衆議院 国土交通委員会 第14号

○山本(剛)委員 僕が聞いていることとちょっと違うんですよ。 要するに、安全が担保されて、それだったらいいよということで、基準を設けて、建蔽率の緩和をするのはよしとしましょう。しかしながら、それは安全が担保されているから。でも、省エネのために、今、構造上やむを得ないものとかとおっしゃいましたけれども、それは後からやりますが、省エネのためだけに本当に緩和することというのはいいんですか。 例えば、省エネ設備を置いたら、それが崩れて落下するか…

日本維新の会2022/05/20

第208回 衆議院 国土交通委員会 第14号

○山本(剛)委員 後でこれはやるんですけれども、僕も条文を読みましたよ。特定行政庁が安全上、防火上及び衛生上支障がないと認めて許可したもの、でも、これは主観ですよ、主観。本当にそれが法律上に担保されるかどうかなんということは、実はここにはなくて、そういった文言もないんですよ。だから、それはちょっと後でやりますけれども、そういった答弁ではなくて、やはり省エネのためにだったら何でもいいやみたいな感じ、先ほど冒頭に言ったんですけれども、省エネ…

日本維新の会2022/05/20

第208回 衆議院 国土交通委員会 第14号

○山本(剛)委員 だから、結局、それは国土交通省令で決めますよと。我々は、その国土交通省令をまだ知らないんですよ。ですよね。なのに、我々に決めてくれというのは、何かちょっとやはり順番としておかしいんじゃないのかなと思いますし、あくまでも、今の答弁で、結局、人の主観みたいなところじゃないですか。客観的な論点というのは全くないわけですよ。だから、じゃ、私は、実は、これは構造上やむを得ないと思いますよという人もいれば、いや、これは構造上いいよ…

日本維新の会2022/05/20

第208回 衆議院 国土交通委員会 第14号

○山本(剛)委員 全くかみ合っていないんですけれども。ちょっと僕も、そこまでかみ合わないと、どう反応していいのかよく分からないんですが。 法律が、要するに、不公平を助長しているのじゃないかということを言っているんですよ。分かりますか。法律でその不公平を助長することがいいことなのか悪いことなのかということを聞いているんです。どう考えられているのかということを聞いているんです。もう一回お答えください。

日本維新の会2022/05/20

第208回 衆議院 国土交通委員会 第14号

○山本(剛)委員 だって、今私が例示した家だって、構造上やむを得ないんですよ。だけれども、置けない。構造上やむを得ないけれども、置けないんですよ。 では、次に行きます、余り時間がないので。ちょっと一つ飛ばしますわ、もう時間がないので。 ちょっと資料を見ていただきたいんですけれども、これは、高さ制限があって、本来、省エネ設備を置こうと思ったらここに置かなければいけませんよ、でも、この制度を上手に使ってここを埋めてしまおう、これは別に建蔽率…