山本剛正
会議録に記録された「山本剛正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 344 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・教育無償化を実現する会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生16 件
- GX・脱炭素9 件
- スタートアップ8 件
- 教育5 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会74 件・74%
- 予算委員会第八分科会12 件・12%
- 農林水産委員会6 件・6%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○山本(剛)委員 日本維新の会の山本剛正でございます。 今日は代打で質問に立たせていただいて、体が馬並みだから代打で立っているわけではなくて、真剣に地方競馬を盛り上げていかなければいけませんので、心を込めて質問をさせていただきます。 まず、最近、競馬の話をすると、ギャンブル依存症がどうのこうのとかいろいろ言われますが、やはり歴史を踏まえた意見というのが僕はすごく大事だと思うんですね。地方競馬は、やはり、戦後のいろいろな苦しい中で、娯楽が…
第210回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 事業としてはできないということですが、やはり、例えば経営基盤の強化ということになりますと本当に広範です。ですから、馬券の売上げが上がれば当然経営基盤の強化が図られるわけでございまして、では、馬券の売上げ、今ネットですごく売れているから、じゃ、もうネットに対して対策をやっていけばいいみたいな、いい時代にこそ過去を振り返って、厳しいときに何があったのかということを考えていただきたいんです。 ですから…
第210回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 来場者をしっかりと取っていただくような緩和、今、コロナで大変厳しかった時代があるわけで、そういったものを緩和していただく。 この来場者数をやはり本当に増やしていただきたいんですね。だからといって感染対策をおろそかにしていいというわけではなくて、やはり感染拡大防止を徹底しつつ、競馬場の場合はその中での人流がありますからなかなか難しいという話も、ちょっと私、前に聞いたんですけれども、そういった中で、…
第210回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 大切なのは、今売れているからユーチューブをちゃんとやればいいとかじゃなくて、やはり来場者数をしっかりと増やしていくことだと思います。それが、周辺産業に対するやはり活性化に、地域産業の発展につながると思いますので、是非お願いをしたいと思います。 今日は法案審議なんですけれども、私、ちょっと差し替えで来ているもので、マグロの件について今日はお尋ねをさせていただきたいというふうに思っているんです。 実…
第210回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 いわゆる留保の部分を四十トン分けていただいていると。 だから、これは、本当にちゃんと守っているいわゆる遊漁船業の方たち、でも、一方で、個人でやっている人たちは、インターネットとかで見ていると、クロマグロ、九州ではヨコワというんですけれども、こんなの釣れましたみたいなのを上げている人とかもいるんですよね。やはり、それってちょっと違うんじゃないのかなと。なりわいでやっている人たちを大事にしなければ、…
第210回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○山本(剛)委員 ちょっと時間が来たので申し訳ないんですけれども、定着しているのは、悪い感じで定着しているんですからね。やはり、いい定着をするためにもしっかりと考えていきたいと思います。 済みません、質問を終わります。ありがとうございます。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○山本(剛)委員 日本維新の会の山本剛正でございます。 早速お伺いをしたいんですけれども、今の後藤祐一議員の政治団体の話は、前回、私が質問で、歯科医師連盟のつくった政治団体の件で質問をしたと思うんですが、大臣、通告していないですけれども、それはお読みになりましたですか。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○山本(剛)委員 いや、通告されてあれしているんだったら、総務省もそれ、ちゃんとしてあげた方がいいと思いますよ。 前回、僕、何を言ったかといったら、要するに、政治家の名前を冠した政治団体なんというのは、どこでも勝手につくれるんですよ。 そのときの答弁は、当然、森参考人の答弁ですけれども、御指摘のとおり、政治資金規正法においては、政治団体の名称は、公表された既存の政党又は政治資金団体の名称及びこれに類似する名称以外の名称であれば、他の法令…
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○山本(剛)委員 要望を僕がしても結局何も、まだ今のところ検討すらしていないということだというふうに思うんですけれども。 一律にこういうルールを設けました、全国でと。よくやることですよね。だけれども、送料なんというものは全国一律じゃないんですよ。じゃ、離島からどこかに送ろうとしたときに、送料はめちゃめちゃ高いのに、それは、いや、経費のこの中に入れてくださいというのが、本当にそれでいいんですか。離島を見放しているような話にならないんですか…
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○山本(剛)委員 だから、結果を見て合理性があるなんていうことをよく言えるなと思うんですよ。ルールを一律に課すことは、それは当然ですよ。でも、経費という考え方が違うでしょうという話をしているのを理解していないんですか。ちょっと時間がないので、この要望のことだけでこんなに時間を取ってもしようがないので。 ただ、余りにも不誠実ですよ。そもそも要望をかけたのに何にもやっていないみたい、それで、結果を見て合理性があるでしょうみたいな、いや、九州…
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○山本(剛)委員 ちなみに言うと、国会が開かれていなかったから、それはそうですわね、だから国会を早く開きましょうという話を野党は言っていたわけでありますけれども。 じゃ、法務省として、必要な法制上の措置をどれぐらいの期間で準備することができたんですか。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○山本(剛)委員 早い段階でもう準備はできていた、だけれども、国会が開かれなかったから提出できない。やはり国会を早く開くべきですよね。やはり、我々の身分、これも身分に関わることでもありますし、憲法上、統治機構上、不安定な状態が四か月以上続いているというのは、これはやはりゆゆしき問題だというふうに思います。だからこそ、解散がいつあるか分からないということもあったら、やはりこういった状況を放置をするということに問題があるわけでありますから、…
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○山本(剛)委員 裁判所の判断も割れているわけでございまして、このまま今の状況で選挙をやれば、当然、違憲状態というか、違憲というふうに出る可能性も十分にあるということで、やはり、憲法を遵守しなければいけない我々の立場としては、この状況が好ましくないというのは全員が一致するところだというふうに思うんですね。だから、我々が知恵を使えばこんな問題はすぐ解消できるというところもあるわけでありますから、やはり我々は襟を正してやっていきたいというふ…
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 冒頭の藤井先生の御質問にもありました。そこの選挙区の方の混乱もあるんですよね、やはり。もちろん、業務上の混乱もかなりひどいものがあると私は承知をしておりますけれども、一方で、いわゆる投票をする、一番の主役である主権者たる国民が混乱をしているという状況というものは、やはり私も好ましいものではないというふうに思います。ですから、一定の周知期間もありますけれども、丁寧な周知と、あとはその混乱を回避する…
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 何回かこの議論は過去にも出ているかというふうに思いますけれども、やはり、そろそろ真剣に本当に考えていくべき私は問題だというふうにも思っております。ですから、政治が決断すれば社会を変えることができますから、政治の側でやはりこの議論を前に進めていただけることを要望をさせていただきたいというふうに思います。 統一選挙を半年後に控える中で、公営選挙の拡大についてちょっとお尋ねをさせていただきたいと思いま…
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 これも我々で話し合っていかなければならないことでもありますので、やはり公正な選挙、そしてまた、しっかりと取り組んでいきたいというふうに思います。 投票率向上の対策についてなんですけれども、今までの取組をまずちょっと御披露いただきたいと思います。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 当然費用をかけて広報しているわけでありますが、その費用対効果はどのように考えているのかというのと、新しい取組はどのように考えているのかを、またちょっと端的に。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 ちょっと時間がなくて、最後に国民審査の在り方についてちょっとお尋ねをしたいんですが、今、国民審査はどうしても衆議院選挙のおまけみたいに思われていて、やはり正しい裁判というもの、裁判を身近に感じるということが僕はすごい大事だと思うんです。 例えば、何か判決をしたときに、最近は、何かこの裁判官を降ろそうみたいな運動があって、それももちろん一つの意見としてあってはいいと思うんですけれども、そういったも…
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○山本(剛)委員 ありがとうございました。 時間が来ましたので終わらせていただきますが、政治団体の件は、本当に、是非一緒にやりましょう。よろしくお願いします。 ありがとうございました。
第208回 衆議院 本会議 第32号
○山本剛正君 日本維新の会の山本剛正です。 衆議院議長細田博之君不信任決議案に対して、会派を代表して討論いたします。(拍手) 全会一致の慣例により、我々日本維新の会も、さきの衆議院議長選挙において、投票用紙に細田博之と記入いたしました。すなわち、我々も、細田博之議長に投票した会派でございます。残念ながら、その我々の期待は裏切られ、細田議長の一連の発言には、その資質に疑問がつくだけにとどまらず、本当に投票してもよかったのかと後悔すら覚える…