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自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党1969/02/06

61参議院 外務委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に増原恵吉君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1969/02/06

61参議院 外務委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題といたします。 まず、昭和四十四年度外務省関係予算及び今国会に提出予定法律案及び条約につきまして説明を聴取いたします。 田中政務次官。

自由民主党1969/02/06

61参議院 外務委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 齋藤官房長。

自由民主党1969/02/06

61参議院 外務委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 高島参事官。

自由民主党1969/02/06

61参議院 外務委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 以上をもって説明は終了いたしました。 ただいまの説明に対する質疑は後日に譲り、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十七分散会 —————・—————

自由民主党1968/12/27

61参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○山本利壽君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長者のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1968/12/27

61参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○山本利壽君 ただいまの鶴園君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/27

61参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○山本利壽君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に伊藤五郎君を指名いたします。 ————————————— 〔伊藤五郎君委員長席に着く〕

自由民主党1968/12/10

60参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○山本利壽君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、出席委員中の年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1968/12/10

60参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○山本利壽君 ただいまの内藤誉三郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/10

60参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○山本利壽君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に伊藤五郎君を指名いたします。 ————————————— 〔伊藤五郎君委員長席に着く〕

自由民主党1968/08/09

59参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○山本利壽君 ちょっと。先ほど松下委員の発言につきまして、これは外交的に非常に今後重大な問題を起こす可能性があると考えますから、一口外務大臣にただしておきたいと思います。 この問題を早く解決したいという気持ちは全国民が持っておるわけでございますけれども、その一つの方法として、ちょうどアメリカがアラスカを買い取ったようなそういうような方法も考えられないかといったような意味であったように思うのでございますが、これは、もしそういうことをいまの…

自由民主党1968/08/09

59参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○山本利壽君 了承しました。

自由民主党1968/08/03

59参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○山本利壽君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、出席委員中の年長者のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1968/08/03

59参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○山本利壽君 ただいまの西村君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/03

59参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○山本利壽君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に伊藤五郎君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔伊藤五郎君委員長席に着く〕

自由民主党1968/01/27

58参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○山本利壽君 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 昨年二月本院に初めて設置されました沖縄問題等に関する特別委員会の委員長として御推挙を賜わり、その後一年間にわたって本問題に対し微力を尽くしてまいりました。その間、皆さま方の御援助、御協力によりまして、つつがなくこの大役を果たさせていただきましたことをありがたく感謝いたします。ここにつつしんで御礼を申し上げ、まことに簡単でございますが、委員長辞任のごあいさつといたします。(拍手) ———…

自由民主党1967/12/27

58参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) ただいま皆さま方の御推挙によりまして、四たび委員長に選任されました。 今国会におきましても、前国会同様、皆さま方の御支援、御協力によりまして、円満に委員会が運営できますよう、よろしくお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党1967/12/27

58参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) それでは、引き続き理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は五名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/27

58参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に内田芳郎君、小柳牧衛君、岡田宗司君、佐多忠隆君、黒柳明君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会