山本利壽
会議録に記録された「山本利壽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会57 件・57%
- 外務委員会32 件・32%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 以上をもって説明は終了いたしました。 三案件に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 —————————————
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 日本国とオーストラリア連邦との間の漁業に関する協定の締結について承認を求めるの件 及び 日本国とユーゴースラヴィア社会主義連邦共和国との間の文化協定の締結について承認を求めるの件 以上二案件を便宜一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 他に御発言もなければ、二案件に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより二案件について一括討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、二案件につきまして順次採決を行ないます。 まず、日本国とオーストラリア連邦との間の漁業に関する協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、日本国とユーゴスラヴィア社会主義連邦共和国との間の文化協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、二案件について本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 速記を始めて。 —————————————
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題といたします。外務大臣より発言を求められております。 愛知外務大臣。
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 午前の会議は一応この程度とし、午後は一時から再会することにいたします。 暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 —————・————— 午後一時十分開会
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) これより外務委員会を再会いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 速記を起こして。
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) では始めて。
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) それでは、午前中の大和委員の質疑に対して御答弁願います。
第61回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(山本利壽君) 本件に対する本日の質疑はこの程度といたします。次回の委員会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十七分散会 —————・—————
第61回 参議院 本会議 第12号
○山本利壽君 ただいま議題となりました「在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案」につき、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 この法律案は、外交活動強化の一環として、在外公館に勤務する外務公務員の給与制度の合理化と給与額の改善をはかろうとするものであります。 改正のおもなる点は、従来在勤俸及び加俸と呼称されていたものをすべて手当に改め、従来の在勤俸に相当するものとしては、在勤基本手当と住宅…
第61回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(山本利壽君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は前回の委員会において終局しておりますので、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。