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自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党1967/12/22

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) ただいまから沖繩問題等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。昨十二月二十一日、向井長年君が委員を辞任され、その補欠として片山武夫君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/12/22

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) これより請願の審査を行ないます。本委員会に付託になっております第九一号、沖繩の早期祖国復帰に関する請願外一件を議題といたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/12/22

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) それでは速記を起こして。 ただいまの審査の結果に基づき、第九一号、沖繩の早期祖国復帰に関する請願外一件の請願は、議院の会議に付するを要するもののにして内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/22

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/22

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/12/22

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 沖繩その他の固有領土に関しての対策樹立に関する調査中、沖繩その他の固有領土に関する件を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/12/22

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) それでは、総理が御出席になりましたので、総理に対する御質問をいただきたいと思います。

自由民主党1967/12/22

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/12/22

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 速記を始めて。

自由民主党1967/12/22

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 本件に対する本日の質疑はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十分散会 —————・—————

自由民主党1967/12/15

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) ただいまから沖縄問題等に関する特別委員会を開会いたします。 派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般当委員会が行ないました北方領土問題及び安全操業問題等に関する調査のための委員派遣について、派遣委員から御報告を願います。川村清一君。

自由民主党1967/12/15

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 今回北方方面の御視察においでいただきました議員団の方々、ほんとうに御苦労でございました。今回御提出の報告書は正式に受理いたしまして、議長のほうにも提出いたしたいと存じます。 この委員会は、「沖縄問題等」として、北方領土も含んでいることは事実でございますが、急激にこの沖縄、小笠原の問題が取り上げられまして、政府もこれに全力を注いだわけでございまして、十月の二十日に社会、公明、民社、共産の四党共同によって委員会開会の…

自由民主党1967/12/15

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 次に沖縄の現地事情調査について、先般当委員会から議院運営委員会を通じて議長に申し入れましたところ、許可され、それが実現いたしたのでございますが、その調査の結果は、参議院沖縄派遣議員団報告書として、去る十一月十日、議院運営委員会を通じて議長に提出し、また同日、内閣総理大臣にも参考送付しておきました。この際本委員会においても報告を聴取することといたします。内田芳郎君。

自由民主党1967/12/15

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) それでは、川村君及び内田君の報告中にございました報告書の会議録掲載方につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/15

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう、取り計らいます。 両報告はこれをもって終わります。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/12/15

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 速記つけて。 —————————————

自由民主党1967/12/15

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 田中総理府総務長官から発言を求められております。この際これを許します。田中総理府総務長官。

自由民主党1967/12/15

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) ただいま岡田委員から御要望の点は、次回の委員会及び適当な時期にお伝えすることにいたします。そういうように取り計らいたいと思います。 次回の委員会は、十二月二十二日が定例日でございますが、なお政府側と折衝いたしまして、できるだけ各大臣の出席可能な日を選びまして決定いたしたいと思います。それは公報をもって御通知申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十二分散会 —————・—————

自由民主党1967/12/04

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) ただいま皆さま方の御推挙によりまして、三たび委員長に選任されました。 今国会におきましても、前国会同様、皆さま方の御協力、御援助によりましてこの職責を果たしたいと念願いたしております。どうか今後ともよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党1967/12/04

57参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) それでは、引き続き理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は五名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕