山本公一
会議録に記録された「山本公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,496 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)
- 直近の発言日
- 2010/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 地方創生5 件
- 防災2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会94 件・94%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○山本(公)委員 このBバイCが表に出てくるときというのは、新規の事業計画が浮上したときに、いわゆるBバイCを添えて出てくる格好ですよね。そうしますと、例えば私の身近なところでいうと、松山市から宇和島市という一つの都市と都市を結ぶ、ある程度のBバイCの数字が出てきますよね、この区間は。宇和島市から何とか町、県をまたいで宿毛市、細切れに事業計画が出てきます。この事業計画ごとにBバイCを出すという物の考え方ですべてを判断するというのは多少無…
第176回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○山本(公)委員 いずれにしても、BバイCを最優先に考えた道路政策というのは、今、総合評価という言葉を使われましたけれども、やはりある種の大きなロマンがなかったらできないんだろうと私は思うんです。 さっき言いましたけれども、コストだけで考えていくと出るはずがないので、この四国の西南部で、細切れにとったここの部分だけ、絶対出ないですよ、それは。だけれども、これがつながったときに、そして、四国の三本の橋がありますよね。つながったら四国全体が…
第176回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○山本(公)委員 我々も関心を持って見ていきたいと思っております。 続いて、大臣の所信の中で、例の海運、造船の強化という部分があります。この海運、造船の強化というのは、それはそれで当たり前のことなんですけれども、頭に書いてあるところが気になりまして、「我が国の国際競争力を高めるために、国際コンテナ・バルク戦略港湾の機能強化等による港湾力の発揮、海運力及び造船力の強化、」とあるんです。我が国の国際競争力を高めるために海運及び造船力の強化、…
第176回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○山本(公)委員 もう大臣御存じだろうと思いますけれども、造船業界、今は大丈夫なんです。三年先以降は、日本の造船業界は大変厳しいことになります。 去年、日本の造船業界が建造したのが多分千七百万総トンだったと思う。ことし上半期、日本の造船業界が受注をしたのが四百万総トンぐらい。そして、韓国と中国がそれぞれ一千万総トンを超えて受注をしています。何より驚いたのは、ことしの一月か二月、日本を代表する船会社が六隻発注しました。全部韓国と中国です。…
第176回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○山本(公)委員 ぜひ、気がついたときには日本から造船業界がなくなっていたなんていうことにならないように。もう既に中小型造船は、だんだんだんだん数が減ってきております。そのことを頭に入れながら、造船に対して政策をなしていただきたいと思います。 最後に、先週、ちょっと気になる発言がありました。この国土交通の前の大臣の前原大臣、今、外務大臣になっていらっしゃいます。TPPの話題が浮上いたしました。そのときに前原大臣が、外務大臣としてのお考え…
第175回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第175回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第175回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第175回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第175回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○山本委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第175回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○山本委員長 これより理事の互選を行います。
第175回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○山本委員長 ただいまの福嶋健一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第175回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 杉本かずみ君 玉城デニー君 福嶋健一郎君 松木けんこう君 向山 好一君 伊東 良孝君 佐田玄一郎君 遠山 清彦君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、北方領土問題の解決促進等に関する意見書外三件であります。 ————◇—————
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会
第174回 衆議院 環境委員会 第12号
○山本(公)委員 環境委員会での質問も三回目になりました。 きょうは、小沢大臣にはまことに失礼とは思いましたけれども、きのうのきょうでございまして、準備する時間がなかったので、大臣に通告を一切いたしておりませんことをお許し願いたいと思います。その上で、大臣とさまざまな議論を交わしてみたいと思います。 漏れ承りますと、随分と急いでこの法案の採決をしようとする動きもあるやに聞いております。 私ども長い間この地球温暖化問題に関心を持ってきた議…
第174回 衆議院 環境委員会 第12号
○山本(公)委員 私どもも、基本的にはそういう考え方で環境問題、地球温暖化問題というのは考えていきたいとずっと思ってまいりました。 そういう中で、さっきから何回も言いましたように、いきなり数字を入れ込んだ法律が出てきて、そういう法律がぽんと出てきたときに、出る前といいましょうか、経済界、産業界、こぞって危惧する意見を出されたことは御承知だろうと思います。 今大臣がおっしゃいましたように、大臣は特に経済にお強い大臣ですから、当然そのあたり…