山本公一
会議録に記録された「山本公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,496 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)
- 直近の発言日
- 2010/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 地方創生5 件
- 防災2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会94 件・94%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 環境委員会 第12号
○山本(公)委員 私は、自民党に長いこと籍は置いておりますけれども、樽床委員長の、さっき出ましたこの記事も読みましたが、自民党の中でも、経済界に密着しているような議員ばかりじゃありません。 私は、この問題に取り組み始めたときに、ある先輩議員に言われました、樽床先生の記事の中にもありました、おまえ、票にも金にもならぬことをよくやるねと。考えてみれば、環境問題みたいなのは、おまえみたいな田舎者じゃないとできないんだと言われた。田舎者。おまえ…
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に遠山清彦君を指名いたします。 ————◇—————
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官原田正司君、内閣府沖縄振興局長清水治君、内閣府北方対策本部審議官小河俊夫君、厚生労働省大臣官房審議官森岡雅人君及び環境省総合環境政策局長白石順一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小池百合子君。
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 次に、北村茂男君。
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 赤嶺政賢君。
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 次に、照屋寛徳君。
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 次に、玉城デニー君。
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 次に、山岡達丸君。
第174回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会
第174回 衆議院 環境委員会 第9号
○山本(公)委員 山本でございます。先般に引き続いて質問をさせていただきたいと思います。 大臣、寒いですね。もう四月の下旬だというのにこの寒さなんですけれども、よく、本当に地球温暖化なんですか、いやいや、正しくは気候変動ですから、寒くなる可能性もありますよというようなことを時々友達関係に話したりするんですけれども、まさに気候変動を実感させるようなきょうこのごろでございます。 大臣、常日ごろ、大臣がお身の回りでやはり気候が変動しているな、…
第174回 衆議院 環境委員会 第9号
○山本(公)委員 実は、多分人間よりもほかの生物の方が敏感に感じているんですよ。大臣は海なし県ですからお感じにならないでしょうけれども、私のような瀬戸内海にいますと、どんどんどんどんいわゆるサンゴ礁が北上しているんです。こんなところにというところにまで今北上してきているんですよ。 午前中、塩崎さんが愛媛のミカンのことをおっしゃっておられましたけれども、ミカンも、実を言うと私の選挙区で、今、シシリー島でつくっているブラッドオレンジというの…
第174回 衆議院 環境委員会 第9号
○山本(公)委員 そういうことならばなお、言葉は悪いですけれども、極めて非現実的な数字にしか私には思えません。 ところで、午前中からのだれかの議論にもございましたが、コペンハーゲン以後、COP16に向けて、今、さまざまな水面下または水面上での作業チームでの交渉が行われていると思います。 改めて、今日までの公式、非公式の折衝の経過やその感触を伺わせていただきたいと思います。
第174回 衆議院 環境委員会 第9号
○山本(公)委員 今言われたように、さまざまな公式、非公式の会合がCOP16に向けて行われるわけでございますが、漏れ伝わってくるところによりますと、いつの日の会合も、COP16に向けて悲観的な話ばかりが伝わってくるわけでございます。今回の政府の基本法のいわゆる大きな部分であります前提とする合意というのが全く見えてこない。今日のさまざまな公式、非公式の会合での情報なのでありますが、全く見えてこない中で、この法案が今日出てくるということは、…
第174回 衆議院 環境委員会 第9号
○山本(公)委員 大臣の御答弁の中でも、いわゆる条約事務局に、八割を超す、私に言わすといわゆる奉加帳に数字を出したんだからというお話でございましたが、これはきのうの毎日新聞、大場あいさんという、もう長いこと環境をやっている記者さんが書いたあれですけれども、「温室ガス 削減目標達成しても二割増」。今出てきている各国の、大臣がおっしゃった八割を超す方々が出してきた数字を全部検証していったら、全部達成できたとしても二割増だそうでございます、二…
第174回 衆議院 環境委員会 第9号
○山本(公)委員 いずれにしても、交渉が決裂するのを望んでいるわけじゃありませんので、私自身は。これからも頑張っていただきたいな、かように思います。 ちょっと話が戻るようでございますけれども、いわゆる二五が真水ではとても無理だ、私どもはかように思っております。そういう中で、やはり、さっき寺田局長がおっしゃったように、私は、今回のポスト京都においてもある種のそういうメカニズムというのが新たにつくられていくだろうということを期待いたしておる…
第174回 衆議院 環境委員会 第9号
○山本(公)委員 今政務官そのようにおっしゃっていただいてありがたいんですが、多分このCFC、フロンの破壊のメカニズムを持っているのは日本が唯一だと思います。中国あたりは、間違いなく来年以降CFCが大量に出てきます。中国に破壊装置を持っていって、そしてその実績をクレジットとして日本がカウントできるような、そういう国際的な枠組みをつくっていかれるように、ちょっと努力をしていただきたいなと思います。 それと、同じく吸収源ですけれども、これも…
第174回 衆議院 環境委員会 第9号
○山本(公)委員 ありがとうございます。 それもこれも、真水二五というのはとても無理だという思いの中から、さまざまな工夫を凝らしておかないといけないという事柄でございまして、真剣に検討していただきたいと思います。 時間が迫ってまいりまして、大臣にちょっと私の思いを伝えて、そしてまた大臣に共有していただければという希望を持って申し上げたいと思います。 今度、いわゆる税をお考えでございます。ロードマップを読むにつけ、どちらかというと抑制効果…