山本公一
会議録に記録された「山本公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,496 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)
- 直近の発言日
- 2013/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 地方創生5 件
- 防災2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会94 件・94%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第185回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○山本委員長 次に、合同審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する件について、本会期中、参議院国家基本政策委員会と合同審査会を開会いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、初回の合同審査会の開会日時及び場所につきましては、衆議院及び参議院の両委員長において協議の上、公報をもってお知らせいたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十五分散会
第183回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○山本委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事細田博之君から、理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に あかま二郎君 江崎 鐵磨君 上川 陽子君 佐藤 勉君 三原 朝彦君 及び 松原 仁君 を指名いたします。 ————◇—————
第183回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○山本委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第183回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○山本委員長 次に、合同審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する件について、本会期中、参議院国家基本政策委員会と合同審査会を開会いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、初回の合同審査会の開会日時及び場所につきましては、衆議院及び参議院の両委員長において協議の上、公報をもってお知らせいたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会
第182回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○山本委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、国家基本政策委員長に就任いたしました山本公一でございます。 本委員会の合同審査会において総理と野党党首とが国家の基本政策に関し討議を行う党首討論は、我が国の将来の指針を確立するに当たりまことに重要であり、国民の関心も極めて高いものであります。委員長といたしましても、その職責の重大さを痛感いたしております。 甚だ微力ではございますが、委員各位の御協力を賜…
第182回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○山本委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いその数を八名とし、その選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 逢沢 一郎君 原田 義昭君 細田 博之君 山口 泰明君 渡辺 博道君 津村 啓介君 松野 頼久君 及び 井上 義久君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十七分散会
第180回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○山本(公)委員 おはようございます。 今の古賀先生とかなり重複するような部分もあろうかと思いますけれども、重ねてお伺いをいたしたいと思います。 六月十一日に提出をされました。この法案、当委員会においての審議でも、私の経験上初めてと言ってもいいぐらい異常な状態できょう審議に入るわけでございます。それもこれも、各党が、特定タンカーのこの法案がこの国にとって必要といいますか、緊急度が高いというそれぞれの理解のもとに当委員会の開催につながって…
第180回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○山本(公)委員 いずれにしても、外交というものの状況の中で難しい側面もあったんだろうと思いますけれども、ちょっと順番は違いますけれども、これは吉田副大臣にお願いをいたしたいと思うんです。 こういう状況というのはたびたび起きたら困るんですけれども、要するに、再保険という一つの物事の考え方。 日本という国は世界でも有数の海運国であることは間違いない。その海運国である日本が、再保険という一つの制度の中で、ヨーロッパに結構頼り切っているという…
第180回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○山本(公)委員 海運国日本ですから、一つの将来的な国家的検討課題として、ほかの国を巻き込んででも、それは百年前、二百年前はヨーロッパ中心の一つの世界であったかもしれないけれども、現下はアジアの経済が世界の中を引っ張っていこうとしている時代ですから、やはり何かしらのことをこの国は考えていく必要があるんだろうということを、この機会にちょっと申し上げておきたいと思います。 ところで、経済産業省にお伺いするんですけれども、先ほど外務省から、る…
第180回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○山本(公)委員 ところで、ちょっと具体的なお話をお伺いいたしたいと思います。 今回、この特定タンカーで対象となるのは十五隻だというふうに聞いております。この十五隻の船の輸送量、特にイランの原油の輸送量、そしてまた船籍、それから所有者、わかる範囲でちょっと教えていただきたいと思います。
第180回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○山本(公)委員 そこで、日本の海運の悲しい現実として、今も、七十隻用船契約を結んでいながら、十隻しか日本船籍船がないわけです。それでまた今回、十五隻、国が保障をするという格好。 万々が一のときに、いわゆる国がお金を実際問題として出さなきゃいけない状況が生まれたときに、日本籍の船に対してだったら、国民の皆さん方は、そういう大きなお金、税金を使うことは納得でしょうけれども、いかな船舶所有者が日本の船社であったとしても、その籍は海外にあると…
第180回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○山本(公)委員 いろいろなことを今までもやってきたんですけれども、なかなか日本籍船がふえてこないという現実があるわけですから、よくよく、やはり国交省としての不断の努力を重ねていってもらいたいというふうに思います。 ちょっと細かい話になるんですけれども、この法律の中の第七条のところで、「国会の議決を経た金額を超えない範囲内で、」云々というところがあるんですけれども、この国会の議決というのは、この問題に関して、言ってみれば今回初めて国会の…
第180回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○山本(公)委員 わかりました。 それで、その次の八条なんですけれども、「タンカー所有者は、」云々といって、「特定運航の開始日時を政府に対し通知しなければならない。」というんですが、この通知をする窓口の役所は一体どこなんですか。