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内閣府大臣官房長衆議院参議院
総発言数
291
直近の所属会派
直近の役職
内閣府大臣官房長
直近の発言日
2006/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会45 件・45%
  • 教育基本法に関する特別委員会29 件・29%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%

※ 全 291 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

291 20 を表示
内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 発言項目案を作成して内閣府に送りました。これは文部科学省において行われたわけであります。送付を受けました内閣府の職員が、その趣旨を文部科学省に確認をしないで、これはこういう趣旨の発言をしてほしい、そういう人を探してほしいというぐあいに受け取って、市の方にお願いした。したがって、これは内閣府の職員の判断でお願いをしたということでございます。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 内閣府の職員の方の考えでこういうことを申し上げているということでございます。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 この者は、この八戸タウンミーティングの主担当を務めておる人間でございます。したがいまして、このタウンミーティングが活発に、そして円滑なものにしたいという気持ちもあったと思います。非常に多忙な中で、組織として、タウンミーティング室として、しっかりと、そういったものの把握が十分に必ずしもできていなかったというのが今回の現状でございます。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 お答えいたします。 今回の件につきましては、先ほどもお答えしましたように、文部科学省の方は項目案を、要するに、教育基本法の趣旨の発言がないので、項目案をおつくりになって我々の担当の者に送ってきました。その項目案を文部科学省の中でどなたがおつくりになったかまでは私どもは承知をしておりませんが、文部科学省から送られた。 それから次に、今お尋ねの、それを受け取った内閣府の職員が、その趣旨をしっかりと文部科学省に確認しないまま…

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 組織の中の担当は内閣府大臣官房にタウンミーティング室というのがございますが、内閣府の長は内閣総理大臣であり、事務を統督するのは内閣官房長官という組織になっております。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 八回分につきまして調査をいたしました。残りの百六十六回、これから全力を挙げて点検、調査をいたします。全く予断を持たずにしっかりと調査をしたいと思います。そのことによって、どういう問題点があって、どういうことがあったのかというのが明確になると思います。そういったものを踏まえて判断をすべきであると思います。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 全く予断を持たずに調査をいたしますが、タウンミーティングの実施についての権限というかお仕事は、内閣府が責任を持って行うものでございます。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 百七十四回のタウンミーティングすべてについて点検、調査をいたします。今、どういうものだったのかということについては全く予断を持っておりません。したがって、調査をして、その問題点が摘出されるであろう。したがって、タウンミーティングは平成十三年からスタートをしておりますから、それぞれ、内閣府に大きな問題点があった場合もあるかもしれませんし、あるいは関係省庁の方に問題点があった場合もあるかもしれませんし、ないかもしれません。…

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 内閣府タウンミーティング担当室の担当主査でございます。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 そうでございます。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 総務課広報室に先ほどの担当主査が依頼をいたしました。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 窓口が総務課広報室でございますので、同じく総務課広報室の担当者に内閣府の担当主査が連絡をしたものでございます。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 八戸市のタウンミーティングを行うに当たりまして、討論のきっかけをつくるような発言希望者を募っております。自由な意思で、自分の考えでそういった発言ができる人を選んでほしいということでお願いをいたして、四名の方が八戸市から報告がございました。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 この発言の希望者につきましては固有名詞と、それから発言趣旨が入っておりますので、これは理事会の方にもお出しを控えておりますが、四名の方からそういう希望のお話があったということは明確にお答えいたします。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 内閣府の先ほどの担当の主査から、八戸市教育委員会の先ほどの担当者に項目案を送付いたしております。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 今、委員お尋ねの八戸の積極発言を募るペーパーにつきましては、教育改革タウンミーティングの他の七回につきまして確認いたしましたところ、七回ではこれはやっておりません。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 一般参加者につきましては、計百八十六人の方から申し込みがございます。全員入れております。それから、一般参加者以外の参加者、これにつきましては二百七十九名入っております。 以上でございます。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 あらかじめ応募をしていただくわけでございます。八戸市の場合におきましては、応募者全員に参加証を送付しておりまして、抽せんは実施しておりません。 ただ、あらかじめ応募をしていただくわけですから、当日その会場に来ていただく場合には、そういう方がおられれば、入場できないということはあったかもしれません。

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 お答えします。 今お尋ねの、いわゆる地元の青森県それから八戸市に参加者の取りまとめを一般応募のほかにお願いしておりまして、それが計二百七十九名でございます。そうしまして、青森県、八戸市、ですから、教育委員会関係者、それから周辺市町村、ここの三戸、八戸地域の周辺市町村の教育委員、それから県立学校、周辺市町村の小中学校、こういう方が多くおられます。そのほか、市のPTAのところで百十人、それから、国立大学、高等専門学校、こう…

内閣府大臣官房長2006/11/10

165衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○山本政府参考人 会場の広さにもよるんですけれども、今までの経験でいきますと、応募者は、大体、地方都市、こういうところで二百人程度ということで、ここは全員入れたんですけれども、今先生御指摘のところ、私も再確認をいたしましょう。