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日本社会党参議院
総発言数
7,815
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会100 件・100%

※ 全 7,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,815 20 を表示
日本社会党1968/04/23

58参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(山本伊三郎君) 全会一致と認めます。よって、大橋和孝君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対して園田厚生大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。園田厚生大臣。

日本社会党1968/04/23

58参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(山本伊三郎君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/04/23

58参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(山本伊三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 —————・————— 午後二時四分開会

日本社会党1968/04/23

58参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(山本伊三郎君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 医師法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1968/04/23

58参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(山本伊三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/04/23

58参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(山本伊三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1968/04/23

58参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(山本伊三郎君) 他に御発言もなければ、本案の質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十八分散会 —————・—————

日本社会党1968/04/19

58参議院 本会議 第14号

○山本伊三郎君 この法律案は、二つの法律の改正を含むものであります。 一つは、駐留軍関係離職者等臨時措置法の改正であります。すなわち、同法の存続期間を五年間延長すること、及び駐留軍関係離職者のうちで再就職する者に対し奨励金を支給することを内容としております。 他は、雇用促進事業団法の改正でありまして、雇用促進事業団に労働者に対する就職援助業務を行なわしめるよう、同事業団の業務の拡充をはかることであります。 これに基づき、四十三年度におき…

日本社会党1968/04/18

58参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(山本伊三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四日、森勝治君が委員を辞任され、その補欠として柳岡秋夫君が選任されました。 また、本日、藤原道子君が委員を辞任され、その補欠として達田龍彦君が選任されました。 —————————————

日本社会党1968/04/18

58参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(山本伊三郎君) この際、増田防衛庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。増田防衛庁長官。

日本社会党1968/04/18

58参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(山本伊三郎君) この際、園田厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。園田厚生大臣。

日本社会党1968/04/18

58参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(山本伊三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/04/18

58参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(山本伊三郎君) 速記を起こしてください。 この際、木村官房長官から発言を求められておりますので、これを許します。木村官房長官。

日本社会党1968/04/18

58参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(山本伊三郎君) 次に、駐留軍関係離職者等臨時措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。小川労働大臣。

日本社会党1968/04/18

58参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(山本伊三郎君) これより質疑を行ないます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1968/04/18

58参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(山本伊三郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/04/18

58参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(山本伊三郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようですから、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/04/18

58参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(山本伊三郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 駐留軍関係離職者等臨時措置法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1968/04/18

58参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(山本伊三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1968/04/18

58参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(山本伊三郎君) ただいま述べられました大橋和孝君提出の附帯決議案を議題といたします。 別に御質疑もないようでございますので、これより本案を採決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕