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日本社会党参議院
総発言数
7,815
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会100 件・100%

※ 全 7,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,815 20 を表示
日本社会党1968/04/26

58参議院 大蔵、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長代理(山本伊三郎君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1968/04/26

58参議院 大蔵、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長代理(山本伊三郎君) 速記をつけて。 暫時休憩いたします。 午後三時五十八分休憩 —————・————— 午後四時四十分開会 〔社会労働委員長山本伊三郎君委員長席に着く〕

日本社会党1968/04/26

58参議院 大蔵、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長代理(山本伊三郎君) ただいまから大蔵、社会労働委員会連合審査会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/04/26

58参議院 大蔵、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長代理(山本伊三郎君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、塩見俊二君が大蔵委員を辞任され、内田芳郎君がその補欠に選任されました。 —————————————

日本社会党1968/04/26

58参議院 大蔵、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長代理(山本伊三郎君) 政務次官が……。

日本社会党1968/04/26

58参議院 大蔵、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長代理(山本伊三郎君) 午後七時五十分まで休憩いたします。 午後六時五十四分休憩 —————・————— 午後八時四分開会 〔社会労働委員長山本伊三郎君委員長席に着く〕

日本社会党1968/04/26

58参議院 大蔵、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長代理(山本伊三郎君) ただいまから大蔵、社会労働委員会連合審査会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/04/26

58参議院 大蔵、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長代理(山本伊三郎君) 速記をとめてください。 〔午後八時六分速記中止〕 〔午後八時十六分速記開始〕

日本社会党1968/04/26

58参議院 大蔵、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長代理(山本伊三郎君) それじゃ速記をつけて。

日本社会党1968/04/26

58参議院 大蔵、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長代理(山本伊三郎君) 速記をとめてください。 〔午後十時一分速記中止〕 〔午後十時十九分速記開始〕

日本社会党1968/04/26

58参議院 大蔵、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長代理(山本伊三郎君) じゃあ速記を起こして。

日本社会党1968/04/26

58参議院 大蔵、社会労働委員会連合審査会 第1号

○委員長代理(山本伊三郎君) それでは、連合審査会はこれにて終了いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時五分散会

日本社会党1968/04/25

58参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(山本伊三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 最低賃金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。小川労働大臣。

日本社会党1968/04/25

58参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(山本伊三郎君) 次に、最低賃金法案(参第九号)を議題といたします。 発議者参議院議員小平芳平君から提案理由の説明を聴取いたします。小平君。

日本社会党1968/04/25

58参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(山本伊三郎君) 次に、最低賃金法案(衆第一号)を議題といたします。 提出者衆議院議員田邊誠君から提案理由の説明を聴取いたします。田邊君。

日本社会党1968/04/25

58参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(山本伊三郎君) 本日は、三案に対する提案理由の説明聴取のみにとどめておきます。 —————————————

日本社会党1968/04/25

58参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(山本伊三郎君) 次に、引き続いて労働問題に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1968/04/25

58参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(山本伊三郎君) 午前の議事はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二分休憩 —————・————— 午後二時十一分開会

日本社会党1968/04/25

58参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(山本伊三郎君) 午前に引き続き、ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、柳岡秋夫君及び佐野芳雄君が委員を辞任され、その補欠として森中守義君及び沢田政治君が選任されました。 —————————————

日本社会党1968/04/25

58参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(山本伊三郎君) 社会保障制度に関する調査中、診療エックス線技師法の改正に関する件を議題といたします。 本件に関しましては、理事各位と協議を行ない、各会派の御了承をいただきまして、お手元に配付いたしてありますような改正草案がまとまりました。 この際、便宜委員長から提案申し上げ、委員各位の御賛成を得たいと存じます。 本草案の趣旨については、草案とあわせてお配りしました法律案要網に即して申し上げます。 改正の骨子は、現行の診療エック…