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日本社会党参議院
総発言数
7,815
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会100 件・100%

※ 全 7,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,815 20 を表示
日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 国民年金法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) ただいま述べられました大橋和孝君提出の附帯決議案を議題といたします。 大橋和孝君提出の附帯決議案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) 全会一致と認めます。よって、大橋和孝君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) 速記を始めて。 ―――――――――――――

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) 次に、社会保障制度に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行ないます。御質疑のある方は、御発言を願います。

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑はこの程度にとどめておきます。 ―――――――――――――

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) 次に、労働問題に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) 他に御発言もないようですから、本件の調査はこの程度にとどめておきます。 午後一時まで休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十五分開会

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) これより社会労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き紡ぎ労働問題に関する調査を議題といたします。 日本原子力研究所の労働問題に関する件について調査を行ないますが、本日は、本件調査のため、日本原子力研究所理事楠瀬熊彦君及び日本原子力研究所労働組合中央執行委員長鶴尾昭君の御出席を願っております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうご…

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) ありがとうございました。 それでは、次に、鶴尾参考人にお願いいたします。

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) ありがとうございました。 それでは、これより参考人に対し御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) それでは、楠瀬、鶴尾両参考人に申し上げます。 本日は、長時間にわたり、貴重な御所見を賜わりまして、ありがとうございました。 それでは、続いて、政府当局に対し質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/05/21

58参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(山本伊三郎君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十四分散会 ―――――・――――― 〔参照〕 国民年金法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の各項について、その実現に努力すべきである。 第一、福祉年金に関する事項 一 福祉年金の支給額について、その引上げをはかること。 二 各福祉年金について、所得による支給制限の大幅な…

日本社会党1968/05/17

58参議院 本会議 第22号

○山本伊三郎君 ただいま議題となりました五法律案につきまして、委員会の審査の経過と結果を申し上げます。 まず、最低賃金法の一部を改正する法律案は、最低賃金制の進め方について、その決定方式に変更を加えるものであります。 わが国の最低賃金制は、昭和三十四年の法施行以来、業者間の取りきめに基づいて最低賃金を決定する方式、いわゆる業者間協定方式を主軸として進められてまいりました。しかしながら、最近の経済事情の変化によって、業者間協定方式に依存し…

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 最低賃金法の一部を改正する法律案(閣法第二号、衆議院送付)、最低賃金法案(参第九号)、最低賃金法案(衆第一号、予備審査)以上三案を一括して議題といたします。 三案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入るのでありますが、閣法第二号については、衆議院において修正議決されておりますので、まず、衆議院における修正点について、修正案提…

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) 三案に対し質疑のある方は、順次御発言を願います。