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日本社会党参議院
総発言数
7,815
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会100 件・100%

※ 全 7,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,815 20 を表示
日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、黒木利克君及び林塩君が委員を辞任され、その補欠として小柳牧衛君及び小林章君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) では、最低賃金法の一部を改正する法律案(閣法第二号)について、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御発言もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 最低賃金法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) ただいま述べられまして大橋和孝君提出の附帯決議案を議題といたします。――別に御質疑もないようでございますので、これより本案の採決をいたします。 大橋和孝君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) 全会一致と認めます。よって、大橋和孝君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) この際、参考人の出席要求につきましておはかりいたします。 原子力研究所の労働問題に関する件について、関係者に参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午前の審査はこの程度にとどめ、午後三時まで休憩いたします。 午後一時三十九分休憩 ―――――・――――― 午後三時四十分開会

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) 休憩前に引き続き、これより社会労働委員会を再開いたします。 まず、冒頭に、このたびの十勝沖地震について厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。園田厚生大臣。

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) それでは、身体障害者福祉法の一部を改正する法律案及び国立光明寮設置法の一部を改正する法律案を議題とし、政府から提案理由の説明を聴取します。園田厚生大臣。

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) それでは、これより両案について質疑に入ります。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、佐野芳雄君、佐田一郎君、植木光教君及び玉置和郎君が委員を辞任され、その補欠として秋山長造君、青田源太郎君、宮崎正雄君及び田村賢作君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま、丸茂重貞君が委員を辞任され、その補欠として北畠教真君が委員に選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1968/05/16

58参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(山本伊三郎君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕